"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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柔らかい
日差しの中
思い出すは
暖かい記憶と
時に冷たく
過去、記憶にて
完全解明とは
したと思います
兄弟で
何を争う必要がある、と
その談義の中
目線が違う
位置が違う
考えはまだ違う
その中で
言葉を交わし
それが暴言だとて
言わなきゃ通じないよ
はっきり言わなきゃ
わからないよ、と
その意志の中
殆どは解明とし
そして
ぼく達は
電子などに
偏るもなく
言葉と言う
体温の中で
全て解明とし
意見を交わし
お互いに思う
意思を尊重し
これから
どうあるべきか
殆ど終わったと思います
そんな
LINEで、メールでって
子供の晩飯の話は
一切してません
声、体温って
温度の中
殆どは言いつくしたと
思います
これから
補修として
多少ぶつかるも
見越してはいます
でも思い残す事も
ないようにと今
何も後悔が
ないように
それだけです
by 蓮。うさぎPR -
親の本職は
職人です
ちっとも
関係ねぇけどな?
仙台
七月七日
どうも
七夕ってイメージ薄くなってきて
八月に
仙台七夕まつりがあったので
それだけ
仙台居住年数
長くなったせいでしょうね
本職は
関係ねぇですw
何をしてたかなぁ
若い時?とは
思い出す日
えー
三回は
親からバックレたw
一度目は
即捕獲されるしー
二度目は
なんだっけなぁ
でも、清純派は
変わらないから。
三度目が
成功だったかなぁ
でもほら
清純派だから。
歯向かう相手が
いるだけ
ぼくも幸せ者だったかもね
最高の歯向かいをした
その頃をなんとなく
思い出す
綺麗な絵を貰った
笹の葉に
短冊が山のように
沢山の言葉を
貰った
親に歯向かっても
幸せだったと思う
でも、もう
それも消えてく
ぼくも消えてく
遠い遠い過去
もう忘れちゃったよ
もういいさ
わかるは君
きっとそれが
最後になるからね
ほら
清純派には
黒い過去は合わないから。
何も変わらず
過ごす日
そんな日でいいの
もう
by 蓮。うさぎ -
君の優しさ
それはぼくは
わかるよ
優しいから
本当の事は言わない
優しいから
一呼吸ついてから言う
優しいから
そっとしてくれる
優しいから
今がある
そっと連絡をした
ぼくのとこは
このぐらいの時期になる、と
君のとこは
まだ、だとか
いや、君が率先すべき
そう思うに
世界的な話
ぼく達だけで
生きてもないからね
ただ、ぼくは待つし
ただ、君が健康でいるを望むし
そこに無駄な
言葉はいらない
それは君だから
そう思って
ぼくはいるよ
もう間もなくだね
その日がダメでも
必ず会えるから
なら
君は元気でいてね
今更、と言われようが
今更、だからだよ
一番、幸せでいて欲しい
君に
by 蓮。うさぎ -
暑くなってきたのか?
そんなシーズンなので
本気バージョン
あなたの知らない世界
でも。
とある日の夜
ふと、何気なしに
キッチンにある
通路が透けては見える
窓を見る
人影が
すっと通る
子供かな?と
一瞬は。
いや、と
冷静に考えると
足音もしなければ
ドアの音もしない
やらがしたか?と
玄関のドアを開けてみる
だれーもいない
やらがした
あなたの知らない世界
いや、昨年からね
自宅はキャリーか?なみに
蛍光灯点滅はする
故障の筈の
スタンドが
電気ついてて
はぁ?も
あったので
違う意味で
麻痺してます
でも
やらがしたぁ
あなたの知らない世界
因みにね
宗教の勧誘には
自分で祓えるんですよねw、と
断れる人なので
怖いうちになるのかなぁ…
あなたの知らない世界
本気バージョン
ま、ぼくを
知ってる人は
頷くでしょ
それだけは
信じる
うん。
by 蓮。うさぎ -
今
今が辛くない
そう言ったら
全てが嘘になる
先日は
流石に落ち込んだ
でも
倒れてられないからね
過去でも
いい頃を
今集めてる気はする
〇〇弁護士
まさかこれだけの
時間を経て
その先生の
右腕と呼ばれる方の
書類を見る事になり
この方
ご無事でいらっしゃいましたか、と
聞く事ができ
その場に行ってみようかと
頭にちらり、と
助かってて下さってて
ありがとうございます、と
言いたくなる気持ちと
前には出てはいけない
ちらりと見ては
去ればいいと思う自分と
色んな気持ちが
駆け巡る
今の時間は惜しい
もうこれで生きてる
だから立ってる
そこに説明は必要?
そこに理由は必要?
引き寄せられるように
ぼくの元にきた過去
そして見なきゃない前と
by 蓮。うさぎ -
1998年から
ブランクありで
活動させて頂いてますが
今までで
一番多かった質問の
回答でも
させて頂こうかと
どうして書いてるの?
この質問ですね
ぴっと思いついたら
書く
下書きは
かいても
背中かなぁ
ぴっと思いつく
でも、ぼくは
あゆじゃねぇです
鮎でもねぇです
なんででしょうね
ぴっと思いつくのは?
ピップエレキバンの
話もしてねぇです
無論
アンメルツヨコヨコの
話ともまた違います
何を目指すでも
ねぇんです
まぁ
作詞等出来ないか?と
お声はかかりますが
多分、それ
ぼくが夢で見てる話だね?
どうしてだろう
馬鹿なら
いつでもなんですね
自分でも
感じてますよ
天才肌だと
ただ
馬鹿を書くことが
天才域だと
自負しております
たまに
捻くるが
ポイントだと思ってます
楽天ポイントの
話してねぇよ?
いつも真剣なんですよ
どうしよう
明日、暗殺でも
されたら。
なんとかなるさ
それで生きてます
来年に
17歳にはなります
…数字が違うだろ…
そう思ったら
誰もが老眼を
気にした方が
宜しいかと
いつでも真剣
でも
やる気は一切ねぇから
ここまでにしておきます
by 蓮。うさぎ -
ぼくも
子供に戻ってるかなぁ
ママへ
ぼくね
今だから
うちの子は
私達に似なくて
頭いいの!って
喜んでくれた
ママが大好きだった
テストの点数見て
いつも笑ってくれたもんね
ママが泣いたりするが
ぼくは嫌だったから
それしかして
あげれなかったんだ
だからごめん
今日は天気悪いよ
貴女の名前に
相応しい天気じゃなくて
ぼくは残念
今日はちっとも
いい日じゃないな
晴れてなきゃ
ダメだもん
晴れてこそ
ママの日
でもね
来年はね
晴れてるかもね
だから
何を忘れてもいい
今を
これからを
ママ
来年は晴れ渡る
青空の日でいるを
ぼくは祈るよ
ママがずっと
笑ってられますように
ママ、おめでとう
ちゃんと言えなくて
ごめん
by 蓮。うさぎ -
相思相愛
なんだろうな
その筈と
記録したまま
無論
切るも
出来ない人だからね
ここ、見ると
返す気持ちが
残ってる
寄り添っても
ぶつかっても夫婦
ぶつかるから
夫婦やれた方々かと
自分の中では
尊敬する部分はある
最期にあげれたかも
しれないね、と呟く貴女に
声にはならない
貴方の傍には
必ず行きますからねと
思う気持ちなのか
全てはあるよ
ここに
望むなら
手錠なんかぬるい
縛ってても
一緒にしてやる
ぼくは
海に散骨でもいいよ
まだ遠く
ただ、戻る日まで
その日まで
きっと遠いから
その日がきたら
もう
離すなよ、と
離すはないように、と
ぼくから
あなた達に
願いを託すよ
by 蓮。うさぎ -
時折くる
あなたの
知らない世界
ってか?
冬にやっても
つまらないのだ
最近
夢見が悪い気がする、と
起きたりする
なんかが
調子悪い気はする、と
暫く気付いてない
そこに
畜生とくる
あなたの
知らない世界
この方なら
そうでしょうねw
そっか
写真傾いてたが
気に入らねぇか
それだけだったのか
あなたの
知らない世界
あの世での
バトル夢見てますから
写真で
がたがた言うなー?
あなたの
知らない世界
…似てるかもな。
by 蓮。うさぎ -
人生敗北者を
感じる時ー
ここまできて
実は1000枚
突破してて
やっと気づいた
えらい
ミスをしてたと。
脱字あり
1000枚突破してから
気づく
これだけの
人生敗北を
感じることはない
やる気はねぇけど
あるわけねぇけど
人生の敗北感を
感じる
やりきれねぇ
直す、引っ越すに
死ぬ前に
これ終わるのかな?と
人生の最も
敗北感を感じる時ー
雨も降りだして
反省会してこようかなぁ
自分の人生
いつもやる気はねぇし
肝心なとこで
ボケてる
やりきれねぇ
人生の敗北者
by 蓮。うさぎ -
書類を手にし
ざっくりと
やるだけ
暇なんだな?の
オンパレードに?
ある意味
まともな生活能力がない
礼儀がない
そんな
違う意味で
手帳が必要なんでしょうね?と
ぼくは
せせら笑う
のんびりするまで
あともう一歩
家庭裁判所の書類ねぇ、と
争って何なる?と
割と単調に読む、と
ま、穏便に済む
穏やかに
丸く収まる
もう間もないでしょ
そしたら
ぼくは
次の場所へと
by 蓮。うさぎ -
逃げるなんか
実は簡単
その場に
いなきゃいいからね
全く
見知らぬ場に
行けばいいからね
そうは行かない
黙って見る
その書面
そっかぁ
名前、これだっけ?と
今更ながら見る
わかってるけどな
今くる思わなかった
書類
過去、書類は
何度か
悪くはならない
この書面
永久保存きそうな
この書面
ここに置いておくからな
黙って見てろ
そう思う
残すから
その気持ちは
それだけは
強く思う
by 蓮。うさぎ -
嘘つきな
女の子
どこにでも
いがちなお話
なんで嘘つくように
なったのかなぁ
悔しいとか
そんな感情かな
わかるけどね
わかるけどねって
黙って見る
嘘と悪い事しか
覚えれない
嫌になる気持ちも
わかると
黙って見てる、ぼく
その女の子
人のお金すら
盗んじゃった
平気な顔してくるけど
ぼく達とは、それまでだね、と
最初から
言えば良かったのにね
本当は
○○なんだよって
もう会うこともない
幼い女の子
今はしっかりしてなきゃ
ダメだよ
by 蓮。うさぎ -
夢の中で
今でもそうかもね
女の子は
ピアノを弾いてる
突然弾いた訳でも
ないもんね
ピアノって
こんな凄いんだ
ぼくは見れて
キーボードが
精一杯って
子供の記憶で
思い出す
階段にあった
アコースティックギター
どうすれば
いいかもわからず
手は小さいから
弦を掴み切れなくて
指先で押さえる
足まででちゃってねw
ぽつんと音を
立ててみる
すっげー音する?って
びっくりする
ジャンジャンって
弦なんかやれないよ
ぼくがやるは
お琴なんだな、って
諦めては俯く
その音を聴いてたのは
だぁれ
夢でもピアノは
弾いてるかな
ぼくはわからないから
夢でふがふが
いつかその真相を
聞くまで
きっと遠いからね
まだ先だからね
by 蓮。うさぎ -
遠い夏の日
もうぼくも
思い出せないよ
レコードの針が
プツン、プツン、と
聞こえる
良くわからない
英語の曲を聴いては
誰かがそこで
歌ってた
そしてぼくは
そこにいた女の子に
大阪って
どうなの?と聞いた
何年かはそこにいた
手紙を開いては
その女の子は
今は、ここでね、と
書いてあっては
ぼくは漠然とした
夢を見る
こんなことも
話したね
猫ふんじゃった、ぐらいしか
ぼくは弾けないよ
ピアノが弾けるって
凄いんだね、と
その女の子は?
今は?
歌ってた人は
今は?
ぼくはまた
夢の中へ
遠い遠い
夢の中へ
もう戻れないよ
もうそこはないよ
でも、いつかは
きっと
本日、お礼にて
オリジナルにしてみました
本当に
ありがとうございました
by 蓮。うさぎ