"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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これって
何?
金魚にしては
でけーような?
海さ
こんな
目立つのはいるかなぁ?
これって
食えるの?
煮ればいいの?
焼けばいいの?
馬いの?
怖くて
試せねぇな?
魚屋さんに
売ってんの?
口ぱくぱくしてるだけで
なんかあんの?
実はぼく
貝類好きだからな?
わかんねぇの。
たまに送る
ぼくプレゼント
あとは逃げっから
追わないでねw
by 蓮。うさぎPR -
ぼくのリベンジ
ここ
君はわかるかなぁ
そんなさ
ベーシックな場所で
君に待ち合わせしよう
そんなこたぁ
言おうと思わないから
ぼくはここにいるから
君はきてくんないかなぁ
ただ雨が降ってた
そっか
雨か
梅雨かなぁ
梅雨明け前には
君はきてくれるかなぁ
待ってればいいかなぁ
つか
待ってるうちに
ぼくは干物になっからな?
そろそろ
ぼくを見つけてくれないかい?
つかー
ここなんての?
東京タワー?
わかるわけ
ねぇだろがw
ただ君を待つよ
ぼくは待つよ
そのうち
あんた誰?と
言われそうだな?
いつまでも
滑り続ける
ぼく。
さて、東北さ
帰っから
あーぁ
毎回フラれるよ。
by 蓮。うさぎ -
とある日の
観光にて
別に家出は
してませんからねw
やだなぁ
誰もが
唐草模様の風呂敷で
逃げた話だろ!と
思ってそうで
違いますよ
田舎から
でぇこん持って
東京シティは
すげぇんだな?と
ちょっと
拝見しただけで
御座います
上野さ
パンダいるがら!と
叫んでは
こちらには
まだ、お世話には
なってないと思います
こんだけ
お上品な
お嬢さんいねぇがらw
然し
すげーですね
東京シティってのは
人が沢山いて
べごがいねぇ
これにも
感動はしました
笑い話には
しておりますが
このご時世
なかなかない
世界の騒ぎと
全てが
元に戻るように
それだけは
祈っております
でも
べごはいねぇ
流石は
東京シティだなや?
by 蓮。うさぎ -
ほら
ぼく程
blog書きで
極めたはいないからw
先日
とある某所で
ちょっと頑張って
みました
ほら
やるならさ
ライターとか
カッコいいと
思うんだね
煙草に火つける方
じゃないからね
目指そうかなぁって
まずここで
iPadを開く
今回の題材はと
考えたフリはする
いや、と
ブレる
飲んじゃ意味ねぇの
ここで中断かかりました
ライター目指す夢
一瞬の夢だったなぁ
らしく見えるかなぁと
取り敢えず
どつきたくなったらね
見ない方がいいんですよ
自分の為にはならない
社会の為にもならない
ほら
犯罪おこしてね
泣く人いるからw
まず
キレてくるなら
うちは見ない
これ必ずです
心得て下さい
by 蓮。うさぎ -
出発進行ー
とか
なんとかな?
こう
どうして
遠足とか
修学旅行前って
前日から
眠れなくて、とか
荷物まとめてて
これ、いらないかも、とか
考えては
出しては
仕舞っては、とか
何でも
気忙しくなるのでしょうか?
ママに
バナナは
おやつになるの?と
聞いた人はいませんか?w
いい歳を
迎えて
聞くは
飲み屋さんの
ママ相手
おやつ代は
いくらまでですか?と聞いても
軽くあしらわれると思いますので
お気をつけて下さいね
話の論点が違う
それに気づいても
指摘しては成らず。
落ち着かない
聞いてはいても
落ち着かない、と
ぼくでも
おたおたするは
ありますw
ほら
大人しいからさ?
間違いがあっても
それはお気になさらず
行ってどうしよう
何しよう
そこで固まる
ぼく
どうすっかなぁ
報告は?
…しねぇ訳ねぇから。
by 蓮。うさぎ -
忘れられた
ぼくについて
使えない
頭を必死に使い
無駄な作業を
せっせと連日?
頭ハゲ散らかりそうに
なりながら
いや
疲れたから
世を捨てようかなぁ、と
いいっすね
船もね
世を捨てるし
島流しでもないです
つかー
内心
帰ってくんな?とか
思ってません
誰もが?
つかー
世を捨てる訳
ないじゃん
ぼくだもん
言ってみたかった
だけなんだけどなぁ
あまりに凄い
連日にて
戯言でも
by 蓮。うさぎ -
秘密の箱を
今そっと開ける
子供の時は
開けたら
怒られる
そう思ってるから
開けられない
開けてみたいけど
開けてみたいから
手を出してしまうけど
手を叩いてまで
怒られそうな気がするから
指くわえて
見てるだけだった
秘密の箱
開けてみた
最初は真っ暗で
箱の底までは見えない
手探りで
箱の中を探す
ちくっと
何かは刺さる感じがする
でも
痛くないよ
ぼくは子供じゃないから
泣かないよ、と
まだ箱を
探ってみる
出てきた
いっぱい出てきた
光るだけの
輝く石から
磨き足りない
石まで
こんな紙切れ
それはいるのかな?まで
出てくる
よくわからないけど
開けたものから
出てきたものは
兎に角並べては
眺めてみる
上から
横から
斜めから
色んな位置から
ただ眺めてみる
きっと
これは大切なものなんだな、と
ぼくは箱に仕舞い直す
そんな秘密の箱
あとは闇まで
仕舞う
それでいいと思った
それでいいと思ってる
by 蓮。うさぎ -
六月
その月で
皆さま
何の印象が
強いでしょうか?
先ずは
紫陽花
蝸牛
触るが
嫌だったぼくには
おばあちゃんの
傍らの記憶
反物を見ては
浴衣等を縫うを見る
でしょうかね
ぼくの記憶であれば
もう記憶が
薄くなってる
それだけ歳を
とった訳だ
手縫いに
足踏みミシン等
何かをする
おばあちゃんの傍で
余り布と
ボタンを貰っては
小銭入れを
縫っては
おばあちゃんに
渡しては
もの凄い喜ばれたのだけは
記憶に鮮明にある
当時はおばあちゃん子
随分やる事が
年寄り臭い、と
笑われたりもしましたが
今となれば
助かる事もある
反物
わかる方
今はいらっしゃるでしょうか?
浴衣は
大きくなってもいいようにと
作って貰ったもあり
残念ながらの最中
父に作ったとは言う
半纏は残っていると
それは
言われているので
いつかは
手にしたいなと
和
もう既製品が
主流であり
大量生産も
普通の中
物では
手縫い、一品しかない
この半纏だけは
手放さないようにとは
考えてます
そんな事を考えては
迎えた六月
by 蓮。うさぎ -
そんなもの
履いて!と
言う声すら
聞こえそう
赤い口紅が嫌い
濃い化粧が嫌い
派手な洋服が嫌い
でも、ぼくは
逆らった
逆らってみるが
面白かったからね
そんな事
言う割には
自分は
紫の胴巻きとか
ハンチングとか
生意気ーって
だからぼくは
逆らった
派手なのが
嫌いなら
派手にしてやる
真面目なのが
いいのなら
だらしなくなってやる
真っ白いスーツと
真っ白いハイヒールを履いて
お酒を飲む
だって嫌なんでしょ
嫌がるが面白いもん
そんな昔に
今は
なら
嫌いなんでしょと
赤い靴を置く
CHANELの化粧品も置く
だって
嫌いなんでしょ
嫌いな癖に
本当は
今は
それで笑う筈と
ぼくは信じるよ
派手な人が嫌い
自分だって
人の事言えないにねぇ、って
笑う
by 蓮。うさぎ -
どのぐらい?に
自分で
このぐらいって
ぐっと来たので
写真整理
あのー
どうしたら?と
心にきました
写真前は
保管きかなかったんだよな?
スマホの最初の方に
使ってしまった為
修理で
一度ぱぁにして
なんとかあったので
10年ぐらい前かなぁ、とは
このぐらい
いい加減に
整理したいなぁとは
嫌な癖
写真、電話帳
溜めてしまう癖あって
電話帳で
放置したら100は軽く越えてて
これが実は
一番嫌な話で
消すに
その電話は使われてない
よりも、も
存在はしてる
写真は定期的にのつもりが
もう、覚えてない数きました
物では
丸ごと処分かなぁとか
やめよう
溜め癖
直らない
溜め癖
パソコンで
具合悪くなるまである
知恵熱でるわ…
by 蓮。うさぎ -
さーて
どのぐらい
いるかな?
障子に
子供の時に
指で穴開けてみた
やった人
正直に
手を挙げて下さい
心の中で
指で穴を開けて
覗いても
何も実は
面白い訳でもないのにね
開けてみるのが
面白い
覗いて見るだけが
実は面白い
それだけなのに
でも
面白かった
そう思ってた人
今はどうですか?
大人に
なりましたか?
まだ
やってみたい?
子供の戯れ?
なんで
面白かったんでしょうね
襖すら外して
壊した方!
深く反省するようにねw
やるからね
今なんだよね
皆さま
きっと
それを信じてみる
ぼく
…人の事は言えねぇしw
by 蓮。うさぎ -
夢を造る
男がいた
誰にも
認められなかったのかも
しれないね
悔しいと
握り拳までで
我慢したことも
あったでしょうね
悲しいと
俯いては
誰に漏らすこともなく
一人泣くことも
あったでしょうね
夢を造る
そこに
少しずつ出来たは
鮮やかな緑と
手作りの木材と
まだあるかな
どれだけ
嬉しかったろうね
夢を書いた
そして
夢を造った
その夢は?
その先は?
そんな筈はない
そう思ってる
男は?
どこかに
影を落とす
ぼく達は
黙って受け止める
いつかは
壊すしかなくなる
それは
その男は
知ってた事
なら
ぼく達は
その造った夢をも
その男にあげるよ
大丈夫
ぼく達の心の中には
言葉ってものは
ずっと残っては
輝いているからね
だから
大丈夫
by 蓮。うさぎ -
一波乱
なのかなぁ?
思ってもない
騒動
今じゃなくても
それは思った
大どんでん返し
しょうがないか
ぶつかれば
いずれはわかる、と
単調に
冷静には
考えてる
でも、心は
入り乱れる
想像もしてなかった
今
聞けば
複雑
長い騒動に
ならなきゃいい
それだけは
願うけども
いつかはわかる
いつかはわかる
そう思って
ずっと今まで
幕は開けた
でも、落ちると思う
ただ
溝にならなきゃいい
それは感じながら
単調に
意見を聞く
複雑
それが本心
by 蓮。うさぎ -
もしも
自分の
コピーが
山程なら?
世の中は
きっと善人過ぎて
つまらない気は
するんだよなぁ?
いや
いたな
自分のコピー
二つ?
北関東になんのか?
土地勘ねぇから
よくわかんねぇ?に
一人?
あとは
あの世に一人?
勝手に
自分は
あの世に行ってんだな?
それとも
幽体離脱でも
してんだかなぁ?
…すみません
言い過ぎに
気付きました
簡潔に言えば
コピーなのは
親族って事なんだね
あ?
これは
コピーって
言わねぇ?w
金太郎飴でも
大量生産の
洋服でもねぇから
自分のコピーは
どうかなぁ?
ま、我が道しか
いけねぇし
それと
自分は自分って
考え強いからなぁ?
ぼくのコピーを
見つけた方?
熱狂的な
ファンと思って
優しい目で
見てあげて下さい
…評価はさておいてね
by 蓮。うさぎ -
そういえば
そうですね、と
仙台市
ぼくも来てみて
最初はそうだったかも
知れないですね、と
こんなものを
買ってたべるものなのだ?と
多数感じては
もう宮城の人間として
20年は越す
自分も染まる
言葉すら
違いはあったんだな、とか
それを感じた昨年
あったなぁ
随分昔に
故郷に帰り
地名すら
わからないんですよ、と
大騒ぎw
その温度
縮まるのかなぁ
一呼吸しては
感覚あけては
言葉を返した昨年
それすら
ぼくは
君に恩は感じてる
でも恩は
着せたくないからね
ぼくが出来る
最後だったと思う
なら、ぼくも
忘れましょう
まだ先はあるからね
by 蓮。うさぎ