"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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うち見て
びっくりされる方も
いらしゃると思うので
ここ数年
ぼくの真似をする
猿みたいなのに追われて
うん年です
憧れてとか
そういう理由なら
特に問いませんが
ぼくを嫌いな癖に
人を潰してまで
真似しようとする
正に猿に
追い掛け回されまして
警察まで
いれました
思わないのかな?と
自分で得てもない
話題をどっかに書いて
それを見た人に
自分で得てない会話
出来る筈ないでしょ、と
ただの夢物語を書いて
その中だけでいるなら
いざ知らず
ぼくって
人物までも
真似る
俗に言う
なりすましを
現実でもしようと
するらしくて
こちらだいぶ
迷惑してますね
稀にみる
話だと思います
真似る為ならなんでもする
それは犯罪域だとて
そして
社会常識は
ないものだから
人の物も
自分の物も
区別もつかない様子
なりすます、ですからね
見た他人様
知り合いなどにも
いらない誤解も生じ
説明するも
年にきました
その相手方々
わざと真似ては
こちらに不愉快な
気持ちを与える
それ以上も
あります
それが面白いらしく
だいぶ迷惑被ったうん年です
そして
社会的な知能は
低い様子で
言っても
話は通じないと
程度は兎に角低く
警察いれても
マジー?みたいなノリで
余程馬鹿にしてるよな?と
多数言われる数年です
露骨に
嫌いなら
真似る必要ないだろ
この不愉快行動をする
心理がわからず
プラス
知能指数は
低い輩の為
なんでダメなのー、と
まるで幼稚園以下で
こちらの方が関わりたくないよと
退けているにも
まだしつこいと
病的さは
感じてます
個人的に
ネット理屈が
わからないのか
知りません
人に物を聞くは
ネットなりの
また更に不愉快行動であり
しがみつかないでくれ、が
こちらの意見となります
ぼくもね
書くだけでも
いつも試行錯誤はしてます
一年なんてもんではない
試行錯誤を繰り返してるに
関わらず
取ってつけたように
すぐ真似したがる
その様は
まるで猿と言った方が
早い表現である
どうなるでしょうね
やる側の疑う神経で
うん年
ここの場に
どのような状況である
具体的に書けない箇所は
無論存在します
それでも
マジなんなのー?と
いたちごっこ
このような
ケースもある、で
今後記事としても
考えてはおきます
はっきり言えば
迷惑してんだから
晒し者にもするも
ありますよ、と
嫌なネット流行りと
珍しい話の中にいるもんだ
五年は軽く
越えました
この騒ぎ
気を長く
見て下されば
by 蓮。うさぎPR -
いつも
真面目に
真剣に
blogを書くに
取り組んでいるとは
思います
言葉は丁寧にな?
何様発言は
しちゃいけねぇ
卑屈になっても
いけねぇ
馬鹿過ぎても
良くねぇ
いや?
いや?
訂正箇所あり
馬鹿九割です
優しさは1%
あるかなぁ?
これでも
いつも真剣なんだから!
頑張って書いてんだから!
でも馬鹿だから
笑われんのかなぁ
これでも
真面目に取り組んできて
何十年ときました
ぼくの印象は?
人柄の良さそうで
頭は良くて
容姿端麗で
だと思います
うちにも
赤ペン先生は
必要かなぁ?
疑問符すら
飛びますw
やる気ねくて
ごめんなさいね
皆さまの期待に
添えるよう
せっせとblogは
書けねぇ
それでも
ここまできました
なんでかなぁ
自分でも思う
ま、簡潔によ
読みたきゃ
読めばいいんだって
そんな感じで
何も変わらないかなぁ
書かない日があれば
寝てると思って下さい
以上
管理者、意見にて
…なんかは違う?
by 蓮。うさぎ -
連絡なきゃ
生きてると思えに
切り替わってきた
兄弟談義の
長時間電話も
最近減りがち
お互い
元気だしね
君は忙しいからね
ぼくから電話は
控えていたよ
ひょんな事で
電話が鳴る
何かあったかなぁと
折り返す
また、死ね
言われたよ
なら、死ぬからねと
答えるだけ
長い空白の時間は
縮んできたかもね
君から
ビジネス用意するから
道は俺が案内するから
地元に
観光気分で来いと
暖かい言葉
ぼく達
離れて長かったね
やっと
寄り添えるかもね
生前
兄弟
金で争ったりするな
言った父の言葉は
ここにあるよ
夢でも聞いてるような
話だった
まだ気持ちは
本当かよ?と
どっかにいるよ
そんな言葉だけでも
ぼくには大切な
贈り物
温めているよ
願いが
叶わなくてもね
ありがとうの
言葉は
君に
by 蓮。うさぎ -
本日
雪もうっすらと
積り
寒い朝を
迎えました
起きたところで
ふと、思いつきました
夏、再びで
皆さまで
ラジオ体操って訳にも
いきませんので
乾布摩擦でも
どうでしょうか?
健康には
良いと思うんですね
それを動画で
配信…
男性も
いらしゃいますからね
露出は
良くないですね
やった後の
タオルを見せて貰って
本日はいいですね、と
うさぎって
書いてやっから!
誰も
集まらない
うちの猫ですら
集まらない…
宴会部長
本日にて
降板します
…そんな訳ねぇけどな?
by 蓮。うさぎ -
ほら
印象壊しちゃ
いけねぇから
こんだけの
清純派
突貫工事してる
そんな事
言えねぇじゃねぇかよ?
もう体力ないしさ
梯子すらひょいと担いで
走ってた
そんな黒い過去は
消したわ
周りを見ては
いつも爽やかな
笑顔でいなきゃないから
そんな
〇ークマンで
お買い物できるって
言えないじゃない?
赤い長靴も
素敵だとは思うけど
やはり清純派には
白だと思うのね?
そんな道具で
語れました
過去は捨てたわ
今真っ直ぐな
清純派
庶民に愛される
清純派
間違いねぇ筈に
誰が
突貫工事とか
言い出したの?
…墓穴掘りまくりは自分…
by 蓮。うさぎ -
連日の
突貫工事にて
ぼくは
痩せました
若い時みたいに
スレンダーよりは
極細になれたと思います
細く
見えねぇってか?
そいづ、眼科さ
行って来い
まなぐ悪いんだがら!
ぼくは
頭悪いんだがら!
いやいや
感じた
歳だ
機械に
弱くなった気はする
テレビのリモコンには
まだよえーけど
本当に
欲しいは
若さ
学生までですね
高校生か、ぼくは
物事すかすか
覚えられて
一番は
体が動いた
疲れたって発言
なかった気は
人間の体がね
車の部品みたいに
交換きくのなら
永遠かもしれない
そうはいかない
人間の体
まあ
終わりがあるから
面白いかもね
終わりがあるから
人間
頑張れるのかもね
ここにいる
中年から
若いうちに
勉強なり
やる事は
すべきですよ
やりたい事は
とことん
人様に迷惑をかけずに
責任の取れる範囲で
あの時に
あの時は
誰もが思う事
自分の終わりが
きてから
やっておけば
良かったが山なら
それも
つまらないですよ
突貫工事なみにて
中間です
by 蓮。うさぎ -
昨年からですね
身内ごとが
ちょっとありまして
最近は
落ち着いては
きてます
落ち着いてないのは
ぼくの周りだけ
きっと
うん十年前
ここを
どんな気持ちで
歩いた?と
考えてみたら
幼稚も幼稚
一人で
なんでもやれると
思ってた
何もいらないと
思ってた
それが普通だと
思ってた
人に牙むいていて
それでいいと思った
人が嫌い
自分も嫌い
ずっとこのままだと
思ってた
親もどうでもいいと
思ってた
叔父か
叔母か、と
書士から来た
簡易な書類を見ては
いない数の方が
もう多くて
捨てられた
ではない
捨てた
でもない
気づくに時間が
かかったな
いなきゃ
自分すら
存在してない
気づいてない
それが幼稚と
今頃気づいてみて
辛い過去って
どうでもいい
やっと思えるようにもなり
角はとれましたね、とも
言われてはいて
そうですね、と
答えられるようにはなっている、と
人間変わるもの
人間変われるもの
自分では?
他人が何かするでもない
自分で変わるしか
ないのでは?
見せたいぐらいだ
尖ってどうしようもない頃
そんな人にも
感じないでしょ、と
今、笑う
でも
変われない自分も
確かにいる
決めたら
動けないからね
今も
ふわふわ生きてる
でも
そう見せてる
だけかもよ?と
また笑う
決めたら
動かないからね
さて
次はどこに
行こうか?
自分で
決めるよ
by 蓮。うさぎ -
何回あんのな?
君の名は?
君の名は?
親戚にも
知り合いにも
いた名前のような?
君の名は?
用途は
ふりかけだと思うに
随分
立派な名前なんだね?
君の名は?
考えると
飯はすすまねぇ
流石に
今回ばかりは
名前に
ガムテープでも貼って
見なかった事にしよう
何人
君の名は?と
くるんだろう。
by 蓮。うさぎ -
一月末
記憶を遡ってはで
今回初
ただ、寒い夜
空が見えるか?と
なんとなく上を見る
寒い時程
夜空は良く見える
寒くて
お腹がすいて
そんな生活も
してる訳でもなく
何かが足りない
何かを無くす、と
感じてはいる
当たり前で
当たり前じゃない
そこから飛び出す
泥を塗られる
だから?
別に一部に
何言われようと
ぼくを
知るはいる
そこにぼくは
戻るだけだと思う
当たり前って
何?
今はわからないけど
結果は必ず
出るから
そんな事よりも
寒い空の向こう
君は俯いてないか?
それだけだったね
また離れる
それでいいと思うから
なら
今でもいいじゃない
by 蓮。うさぎ -
春雨じゃ
続編にて
春雨じゃ
ぼくは辛い方がいい
ただの
辛口では
ならぬ
激辛がいいな?
あの
びりっとくる感じが
たまらぬ
麻婆春雨よか
麻婆豆腐がいい
甘くては
ならぬ
いや
腹減って
書いてる訳でもない
あまりの
やる気のなさ故に
書いてみる
春雨じゃ
スープでもダメだ。
いつまでも続くと
思うな
思い付きの
続編にて
by 蓮。うさぎ -
春雨じゃ
濡れてまいろう
なんとなく
懐かしい台詞
昨晩は
生憎の霙
君に
濡れてまいろう
言えない
じゃねーかよ( *`ω´)
春雨じゃ
そう言えるまでは
季節まだ遠く
寒い中
君を想うよ
君は
濡れてはないかい?
君は
寒さに凍えてないかい?
お互い
若くもない
そう言えるまで
何年経ったろう
春雨じゃ
言える頃にも
君は笑顔でいてね
寒さが堪える夜にも
君に祈りを捧げるよ
満月の夜は
綺麗だね
寒い時程
よく見えるものだ
暖かい洋装で
月を眺める君を
ぼくは
遠くからでも
君の姿を
心に描くよ
ぼくは‥
ぼくは‥
by 蓮。うさぎ -
独断で
うさぎ日和ってのを
作ろうかと思うんですが
意見としては
どうでしょうか?
皆さまに
うさぎの耳を
つけて貰うと
なんなら
うさぎの
着ぐるみでもいいとは
思うんですね
ほらそこ
男性が
バニーちゃんは
やばいだろ
開花されてもな
責任は取る気ねぇ
恥ずかしい方は
うさぎのキーホルダーでも
いいと思います
言ってる傍から
そこ
うさぎのぬいぐるみ
抱きしめては
にたにたにしたら
オタク呼ばわり
されっからw
話それますが
うさぎにまみれる
いいと思うんだな
そしてやるは
うさぎのダンス、ってよ?
皆さまでやれば
きっと恥ずかしくはねぇ
たらったら、たらったら
たらったら、うさぎのダンスって
やった後は
皆さまで
汗かくだろうから
さりげなく
豆絞りで
汗を拭く
だからそこ
男性が
バニーちゃんは
やべーからw
まあ
言うだけはなぁ
苦情は
そのうち聞いてやっから
なんで
これで成り立つかなぁ?
by 蓮。うさぎ -
何も
ない訳がない
あるを
言わないだけ
言う必要も
感じてない
言って
なんになる?が先
他人が
身内なりの
面倒みてくれませんから
人の話は
馬いか?
人の噂は
馬いか?
その精神なので
ただ、ただ
煩わしい音を
遮断する
ぼくはこうですから
人の話に
興味がないです
噂なんか
まだ興味ないです
自分は自分だから
そんだけ
余計な話で
いらぬ事も言われると
若いうちに
経験はしてますから
自分の
プラスにもならない
そういう意見
全て省いてるとは
思います
マイナスには
マイナスしかない
その考えもあるので
余計なお世話だな?と
振り払う癖はあります
何も人に同情なんて
されたくもない
気づけば
そういう性格に
なってました
あったな
病院で
あの子はだから、って
余計な噂されて
話違うよ?って
大人にすら
冷たい目線を投げた
本質って
そう簡単に
変わらないかも
知れないですね
やり過ごしてる筈の今
ぼくは
どこに行こうね?
音のない
社会が楽
特に雑音のない
社会が楽
by 蓮。うさざ -
ぼくの楽しみ
まず
夜に
どっかで
ワンカップの
日本酒を買ってきて
まず、一杯?
つまみは
焼き鳥?
まず一杯飲んだら
鼻歌歌いながら
冷蔵庫を漁っては
またつまみを作る
そして飲む?
ないない
酒やめた
やっと
嗜む程度になりました
晩酌は
いらねぇな?
朝から晩まで
アルコールの匂いが
しない日はない
そこまでやりました
食費より
お酒の方が
エンゲル係数高くて
やめた方がいいかなぁ、と
楽しみ
なんだべなぁ?
書いてみて
実は
楽しみねぇかもしれないに
気づく
侘しいなぁw
by 蓮。うさぎ -
初の
穴埋め作業です
まず
朝は気合い入れて
起きる
目覚ましは
朝五時ぐらいかなぁ
嫌でも起きる
凍れるなや、と
呟く
しぶしぶ
布団から起きて
着替えるは
作業着?
うちの母ちゃんは
飯すら作ってくれねぇし、と
コンビニに走る
缶コーヒー買っては
溜息つく
さっぱり
仕事にもなんねぇ、と
そこで出すは
やはり
豆絞り?
ポケットにいれては
パソコン前?
なんの話書いてんだか…
穴埋め作業って
スコップ担いで
穴の話は
しちゃねぇ
さて
そのうち
穴埋めすっから
やる気は
いつもねぇから
期待すんな
by 蓮。うさぎ