"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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いつまでも
手を繋いで
そんな曲も
ありましたね
ぼくにも
きました
サンタさん
ご連絡を頂いて
本当に感謝しております
ぼくには
郵便できた
新しいネイル
いつ使おうかな?
サンタさんは
親!
気づいてたよ
口に出したら
君の夢は壊れるからね
それだけで
黙っていれたけど
今は
自分にぐらい
祝おうかなぁと
ネイルも注文
それ以上もあり
感謝ばかりが
言葉になります
プチ家出も
してましたが
たまに
そんな事もするもある、と
見逃しておいて下さい
いつまでも
手を繋いで
そんなわけには
いかない
君とぼく
遠い空からも
君にもサンタさんは
行ったと
ぼくは
信じてるからね
by 蓮。うさぎPR -
ぼく達の
Christmasには
何があったかなぁ?
君はサンタがいると
信じてたものだから
雪の降る日に
窓を開けて
サンタさん!と
叫んだ
もう夢から
覚めたよね
サンタさんは
誰だった?
今はサンタさんは
誰かなぁ?
夢はいつまで
見れた?
夢はいつに
覚めた?
そして
ぼく達は
それを託す事が
出来るかなぁ?
遠い空の下に
それぞれの生活の中で
様々な思いでいるけど
でも
みんなに
Merry Christmas
by 蓮。うさぎ -
今後の予定
ここをどうするか?の
予定ですね
まず
出版社から
お声がかかったので
本になると思います
どうすっかな?
世界中の
ファンが出来たら
ほっかむりで
足りねぇべ
着ぐるみが
いいかなぁ?
それこそ
うさぎの
着ぐるみでよ?
籠持って
街頭で
ティシュを配ると
まだファン
出来るだろうがw
まずな
よく考えたらいいさぁ
出版社から
声もかかんねぇからw
目もくれられねぇよ
情けねぇな
まぁ
本気出して
書き始めたら
ぼくではない。
…ちょ、おま?
皆さまの
その声も
ぼくには届いてるよ?
やる気ねぇもん
ある訳ねぇもん
存在すらしてねぇもん
かけるは
馬鹿と背中
そうだしてる
だろうがよ?w
何面白いかな?
結構
真剣なんだけどなぁ
馬鹿かくだけは。
再度
注意書きを
真面目に読んでは
なりませぬ
更新を期待しては
なりませぬ
18歳未満立ち入り禁止では
ありませんが
大人しか読んでは
なりませぬ
さて
明日から
荷造りをしよう
逃げる準備な?
by 蓮。うさぎ -
10年の時を経て
ぼく達は
穏やかな場所へ
行くよ
ずっと
探した
争う事の
ない場所
こんな時に
またこうやって
話するなんて
時は残酷だね
どうして
ここまで来なきゃ
気づかなかったのか
情けなくも
思うよ
寒い中
ただ君だけを
考える
喉を傷めてませんか?
今違う空の下に
いるからね
ぼくはそれしか言えない
それだけの事をした
君を捨てる
真似をした
本年に
君の声を聞く
昔のまんまだね
変わってしまったは
きっとぼく
幼過ぎたも
きっとぼく
どうして
今じゃなきゃ
その声は
もう届かないかもしれない
でも
ぼくに出来る事は?
やれる事は?
それだけは
いつも木霊してるよ
ぼくは
陰でいい
ずっと
それでいいよ、もう
そんな事も
胸に過る
何を探そう?
穏やかな場所に
行くために
by 蓮。うさぎ -
雪
幼い頃の
自分に
対面する
雪
寒いも
感じない歳もあったな
ただ雪は寒く
でもこれ
知ってる方
いらっしゃいます?
雪の降る間は
実は暖かい
やむと寒い
雪
真っ白だ、と
純粋な気持ちで
見れたのは
いくつまで?
雪だから
急いで帰ろう
そう思ったのは
いくつから?
あと間もなくで
暖かい光があるよ、と
でも
ぼくは
その道から外れた
道を違う
場所を選んだ
今は?
こんな筈じゃなかった、と
このままでは終わらせない、と
気持ちが
入り乱れる
このままではいけない
このままでいる必要はない
雪の中
まだぼくは
先が見えないよ
もう
子供じゃないからね
自分の行く先は
自分が決めるから
大人になって
見る雪
ぼくは何を
見てきたんだろう
わからないけど
いつかは答えは出るから
今は
このままでいい
by 蓮。うさぎ -
また
書かなきゃ
ないですか?
うちももう
沢山なんです
警察必要になる程
嫌がらせは受けている
他、事情は
身内にも話してます
どうして
自分が今か
過去から
全て話してます
寧ろ
言うまでもなく
知ってる
箇所もあります
こんな
文面でなんか
コミュニケーション
取りません
きちんと会話として
連日かかっても
全て話をして
身内ですもの
勿論キレました
ぼくの過去ってのは
どう言われようが
結構なんですね
真実を知るは
身内にまでなる
何偽りなく
今まで生きてきて
兄弟も
この通りですから
何も怖くはない
身内の先を
もう汚す事も出来ない
きちんと歩くべき、と
本籍地移動とした
数年前に
もう決意とはしていて
やっと社会に
浸透していくって矢先に
あり得ない話
度重なる
被害において
全て知ってますからね
身内までも
それで
これですか?
何をしてる
本人がわかりうる事
これ以上
自分を
なんかした他人に
説明したくもなく
理解されたいと
思ってません
本籍地、だけはと
必死だった過去
本心
言わせて貰えば
本籍地移動すら
遅れが出たこの問題
他
言葉には表せない
怒りと
それ以上ではいます
一生涯、残ります
一生涯、忘れません
一生涯、根に持ちます
嘘が何になる
その精神です
わからないじゃない
謝罪もいらない
ここまできて
何をしたい?
それだけです
今は
浮遊してるように
生きてた方がいい時期
それは
自分で決めてます
それすら
はっきり言えば
馬鹿に説明
しなきゃないのか?と
ここが
先です
人なんか
都合いいからね
どっかで
思う自分と
環境が
悪いだけ
そう割り切る
自分と
そこに漂う今
もう察して下さい
by 蓮。うさぎ -
真冬限定なんですよ
これ絶対
皇帝ペンギン
出世致しました
真っ赤な車で
走り抜ける
でも
滑る、みたいな?
つか
ペンギンに
免許って
取れる?
頑張っても
ソリ引くが
精一杯な気が?
この世に
足踏ん張ってんだから!
皇帝ペンギンだって!
逆ギレは
良くねぇか?
でも
目一杯
頑張ってんだから!
いつかは
車に乗る
夢見てんだから!
…ねぇな
皇帝ペンギン
今日も真っ直ぐ歩く
そこに
頑張ってみようとは
思ってます
いつになれば
人間になれんだかなぁ?
by 蓮。うさぎ -
きましたよ
きましたよ
突如現る
冬季限定
冬季でも
必ずとは言えない
違う意味の限定
皇帝ペンギン
なんですよ
皇帝ペンギンが
ゴミ持って歩いてる
そんな単位
ですからね?
皇帝ペンギンだって
必死なんだから!
豆絞り被って
いつも必死なんだから!
何が
皇帝ペンギンかと?
いや、犯人
ぼくですからw
ほら
氷の上歩くも
結構必死じゃない?
ましてや
荷物持ってるとさぁ?
その姿は
まるで皇帝ペンギンだと
自負しております
冬季限定だしよ?
見ても知らない事に
誰もがしとけよ?
豆絞り被ってる
皇帝ペンギン
その辺りで
コケやしないか、だけで
必死こいてるはな?
誰にも
言っちゃあかんて
ほら
これ以上の
人気者きても
困っからw
さて、もう一度
寝るかなぁ
世間がおかしい
よく考えたいから
by 蓮。うさぎ -
どうでしょう
他県の方々は?
東北
雪が降りました
意外と早い気は?
銀世界くるまでは
だいぶ後な気は?
雪が見たい
それは
冬と共に
いつも思う事ですが
凍結はね
歩いていけるだけ
自信はないなぁ
不思議ですよね
子供の頃は
雪が降れば
遊べるものだと
嬉しかったに
今は
歩けるかなぁ
だとか
運転されてる方は
滑ったりしないか?
雪おろすに
大変だな?とか
考えたり
するんでしょうね
誰もが童心のままでは
いれない
それが
当たり前ではありますが
皆さま
雪で転倒しては
お怪我されたり
あまりの寒さに
お風邪ひいたりされないよう
ご自愛くださいませ
まともを
ちょっとね 笑
by 蓮。うさぎ -
さあ、両手を
広げて
うちは
どうしましょうね
定番の笊ですか?
豆絞りは無論
おかめの
お面とかもいいですね
年末ですからね
飲むはいい
自己責任で
オートリバースまでは
責任取れねぇ
さあ、両手を
広げて
派手に皿を叩いて
みましょうw
なんの騒ぎすんのな?
女性も
交えてね
忘年会もいいなぁ、と
思うんです
突然
殿様は
やめて下さいね
君達の中から
省きます。
二度とくんなと
流石に塩巻くとは。
嫌なご時世ですね
昔は
こんな騒ぎしましたねぇ
今やれば
セクハラだの
それ以上だの
地味に生きようぜ
中年
気持ち若いは
わかっから
俺達はよ?と
演説こくはいい
世代交代も
感じようぜ?
ぼくは
辞退します。
嘘だけどな?
by 蓮。うさぎ -
雪の中で
育ちましたからね
幼い頃は
雪を見て
大人になって
思い出すは
しもやけになっても
笑う君
また
しもやけになったでしょ、と
笑う周りと
幼いままでは
もういれないからね
無茶してませんか?
君だって
もう若くはない
君が
やる事はね
家族の中心だったんだよね
はっきり見えない中心
そこから離れて
違う中心にいて
ぼく達は?
ぼく達に残された事は?
ただ、雪は降る
その中にも雪は降る
思い出して
君だって
その中にいたんだよ
真っ白な雪の中
君がやる事を
黙って
見守る人の中に
君はきちんと
いたんだよ
もう
順番は変わったね
それでも
雪は降るよ
何を考えてた?
雪だ!と
無邪気に笑ってた君
何も変わってないけどな
ぼくから見た君は
雪のままのような
真っ白な人でいて
ぼくは
ただ見守るよ
雪の中
二人とも
思い出さなきゃない事は
沢山あるのかもしれないね
なら
ちょっと思い出しては
また前を見よう
来年も
雪は降るかなぁ?
ぼくは
君に問いかけるよ
by 蓮。うさぎ -
再度
ぼくの
やる気について
持って
生まれてねぇから
何かをさせよう
その考えは
甘い
気が向かなきゃ
この世に
やる気こねぇの
おかしいよな
うちの両親は
サラブレッドで
何をやらせても
エリートで
ぼく
似てもねぇから
橋の下から
拾われたんだな
こんだけの
やる気のなさに
橋の下から
拾ったんだから!と
昔は
よくそう言われては
怒られてたのは
真実だと
やっと気づく
だって
やる気ねぇの
家族の中で
ダントツだもん。
まずさ
朝起きるさ?
寒いからではない
やる気からねぇから
布団から
出ようという
考えからない
それって
病気じゃねぇ?と
思われても
やる気が
欠如してんだってよ?
やる気なぁ
そんなものは
ぼくの社会には
存在からしてない
つかよ
毎回思うんだ
どっかは違う
ここは勝手に
気づいて読め
いつから
ぼくは偉くなったかなぁ
やる気のなさを
語れたら
ぼくを抜く人は
いねぇと思うもん。
by 蓮。うさぎ -
昭和
平成
令和
時代は過ぎる
もう
ぼく達なんて
平成生まれです!には
負けちゃうね笑
昭和の冬って
わかります?
長屋とか
古い家なら
ガラスすら
風でがたがたいったり
ストーブで
部屋暖めてって
それすら
時間はかかったような?
学校のストーブの上に
牛乳瓶を乗せて
温めて飲む
そんなの
もうださいし
知らないし、とか
言われそうですねw
雪が降れば
水道管すら凍る
雪が積もれば
ソリ、ミニスキーで遊ぶ
雪だるまは勿論
かまくらまで
作ってとかね
何もない場所で
何もないから
考えて遊ぶ
そんなの考えられない
言われちゃうのかな
ぼくもそのうち
湯たんぽとか
そんな質も良くなくて
でもそれが昭和で
それも良かったと
懐かしいとか
思う人もいるでしょう
ゲームなんて
人生ゲームが一番w
それが懐かしいと
思う人は
どのくらい?
かるたもやった
誰が早く取れた
そこでムキになれるは
いくつまでだったかなぁ?
思い出せない
忘れられてく
記憶になるかなぁ
だから
覚えてく事も
沢山あった、で
昭和だと思うは
ぼくだけ?
令和
新しい時代
なら昭和
記憶の断片を
ここに残すね
by 蓮。うさぎ -
あきましたね
このタイトル
でんーぱーを
かけるばばあ
これどうでしょう?
よくよく携帯見るとさ
まずさ
宮城にいねぇの
パソコン見ても
たまに海外?
でんーぱーを
かけるばばあ
きっと
ここにいながら
旅を出来る人なんですね
ぼくって
んー
歳考えたら
あの世が
近いのかなぁ?
三途の川は
見ちゃねぇな?
幽体離脱
してんのかなぁ?
やる気は
確かに
この世にはねぇ
とーきーを
でもない?
でーんぱーを
でもねぇような?
まあ、ぼく程の
存在感ある奴は
いねぇし
たまにはいいか
旅に出る
それは
地名だけ?
つまんねぇな
まぁね
やる神経
まず聞きたいもんだ
よく
家出はするけどさぁ
GPS
意味ねぇんだ
なら
ぼく?
どの世の人?
でんーぱーを
かけるばばあ
そのうち
戻ってくっから
by 蓮。うさぎ -
穴開いてる
更新になります
激動だったので
思い出しながら
忘れない
今を
前も、で
突然
入院となった
母
あの時も
寒かったね
もう何十年前だろう
父もいた
他親戚もいた
まだみんな
元気だったかなぁ
倒れたからな、と
若いぼくに
連絡がくる
ぼくは
違うとこにいた
急いで帰るを
決意する
まだ公衆電話
だったと思うな
自分なんか
もうあと、と
戻る
いるは
病室
こんなに
小さかったかなぁと
親を見る
家族全員で
本人何で倒れたか、を
気づいては
手術になる、すら
諭す母に
検査なんだって!と
みんなで嘘をつく
脳、でしたからね
まだ手術リスクも
高い頃
母方の父も
同じ病気だったで
余計気づく母に
検査なんだから!と
一斉に言う
それでも諭す母
ただ、泣く
それでも言う
検査なんだって!と
母、ここまで
気丈な人だったんでしょうね
髪の毛
眉も落とさなきゃない
専門の
美容師さんがくる中
髪の毛を
落としながら
私、出家するんだね、と
無理しても笑う
違うから、と
言っても言っても
辛いは
ぼく達でもない
そう思った
手術は成功です、と
無事終わり
車椅子に乗れるまでが
難儀はし
寝てもられない
連日を
誰もが過ごす
あれから
何十年?
今は時代が
違うからね
このご時世と
今は
今は
腐っても親
いちいち詮索するには
毒すら吐く
何かしようには
牙を向く
ぼくは
それでいい
これが
最後の戦いになるなら
ぼくは
鬼にでもなるよ
人の不幸は
面白いからね
人の不幸を
知りたがるはいるからね
なら?
ぼくは、もう
きっと
鬼かもしれないね
by 蓮。うさぎ