"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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再度
とーきーを
同じネタ
連続も疲れますね
まぁ
自分の目安って
あるじゃないですか
それが見えたかな?の兆しに
思わず頭に過る曲
肴は炙ったイカでいい
女は鮮度がいい方がいい
何か間違えた点でも?
肴は炙ったイカでいい
女はまともな人がいい
どっか間違いありますか?
ここは再度
肴は炙ったイカでいい
女は性格良けりゃいい
出来れば見れる方がいい
高望みしたらキリはねぇ
そういえば
そろそろ忘年会も
考えたい頃
例年と違いますからね
忘年会もどうなるのか
例年通りにならないは
多数
ヤケおこして
一人ヤケ酒
飲み過ぎて
頭にネクタイ巻いて
道路上で踊らないよう
皆さま
お気をつけて下さいませ
女は可愛げある方がいい
これだけで
ひったすら書けそうだけど
いい加減に
やめてくれ!と
苦情きても困るので
ここまでにしておきます
なんかは不思議で
うちで御座います
by 蓮。うさぎPR -
ぼくの
毎朝の日課でも
ご披露致します
まず朝
起きましたら
お布団から
でやしねぇ
動きたくねぇの
寝てたいの
そっから
動くは
至福の一時
二度寝してからに
決まってっぺ
ここでなぁ
君がいたらなぁ
ぼくは
直ぐ起きっから
怒られたく
ねぇもん
かかあ天下な
筈ねぇけどな?
ぼくいつでも
殿様
でも君は?
朝から怒られるが
怖くて
お布団から
出れねぇかも
わがんねぇ
泣いてたりしてな?
あまり書くとな
怒られっからな?
ここまでにしとく
ぼくの日課
こえーな
女に勝るはない。
by 蓮。うさぎ -
とーきーを
かけるばばあ
すみません
このネタあきますね
とーきーを、よりは
この世にいない日なのかな?
電波すらねぇの
携帯いくら見ても
圏外なの
そういえば
うちの父ってのは
こんな景色好きかも
わからないですね、と一枚
上まで行けなくてもね
いい景色でしたよ
圏外まで来たら
ぼくを探せるのか?
本気で今日は
幽体離脱でもした気分でしたねw
ここに生きちゃねぇんですよ
ここにしがみつかれても
困んだな
どうでもいい事で
幸せな人です
追わないで下さいなと
まず、電波なかったからw
ま、電話なんか
糸電話でいいような人だしな
糸電話ってよりよ?
圏外には違いなかった
まあ、そんな日もあるさw
by 蓮。うさぎ -
本日ぼくは
工事してきました
そうですね
顎を少々
鼻は無論
目は次回かなぁ?
そんな訳ねぇんだ
ぼく程の美形はいねぇから。
殺意抱かないでください
つかよ
歯の工事ってるに
突貫ってな?
もう工事で
魂は半分出ながら
歯医者さん着
見たくない現実から
逃げる
逃げる目の前にあるは
パソコン
ここでときめく
自分の歯のレントゲンが
見えてる画面よりは
パソコンにときめく
これってなんだろう
どのぐらいのもんだろう
気になると
とことん
歯にちゅいーんと
言ってる気はした
でも心は
歯医者さんのパソコンに
心奪われる
心は
歯医者さんに置いてきました
ぼくって
なんて幸せな人なんだろう
そこじゃねぇよ?と
暴走できるなんてw
やってらんないですね
歯医者さんだけは
総入れ歯でも
いい気はしてるけど
暫くこっちも
頑張っておきますよ
けっ、てよ?
by 蓮。うさぎ -
月命日です
父の
気にしない人は
いるでしょうけど
ぼくは
重い日々だったなぁ
考えられなかった
人を食うような
気迫があり
でも包容力はあるに
どこか不器用で
そんな父が
突然亡くなるなんて
ぼくには
突然過ぎて
大きかった
今は元気です
ぼくは
命日が一番
辛かった
精神病治療と
なりました
命日がくる前から
食事が取れなくなったり
気持ちが沈んでしまい
病院に
這うように行っては
もう点滴しましょうね、と
お医者さんに
言われては
ただ泣いた
うん年
月命日
ぼくは
もう元気です
この日がきても
ぼくは笑ってます
貴方には
ぼくが見えてますか?
ぼくは
前程じゃないかも
しれないけど
元気良すぎて、までには
戻ってると思います
ぼくの
傍らに
たまに
貴方はくるよね?
大丈夫です
貴方がいなくても
ぼく達はやってけます
ぼくはもう
元気だからね
なら
貴方に一言
黙って
あの世で寝てやがれ!
ぼくの発言を聞いて
貴方は
安心するでしょうからね
ぼくは
元気です
大丈夫です
貴方に
会える時まで
まだ遠いからね
by 蓮。うさぎ -
たまーに
考える
いや
よく
考えさせられる
だいぶ
リラックスしてる
ようだけども
我が家の主は
誰?
ぼくの家では?
ほぼ見張り付き
このスタイルは
変わらず
おトイレまでも
パトロールして下さる
あのー
猫故に
人前で
猫被りせずに
この姿を
人前で見せてから
やろうよ
我が物面して
のしのし
我が物面して
リラックス
他、様々をさぁ?
猫が猫被り?って
思うでしょ?だいぶな猫被りなので
最近はトレーニング中です
然しな
直るか
この猫被りは?
by 蓮。うさぎ -
止まらない
決めたら
止めれない
つかー
のんびり屋越して
ちんたらしてる
ぼくなので
止まらないより
動けない
丑年のせいかなぁ
動けねぇんだ
でも
決めたら
突進して
止めれないんだ
止まらないんだ
普段は
動かない
人に何を
言われようとも
もしかしたら
人に飛び蹴りされても
動けないかも
わがんねぇw
この性格
なんとかならないかなぁ
そういや
うちのおばあちゃんも
丑年でした
同じ発言してたな
丑は
動かないからね、と
丑年ってよか
これは
似ただけ?
皆さま
干支は
関係あると思いますか?
ぼくの
一生の疑問かも…
by 蓮。うさぎ -
何もない今
実は自分が楽
全くない訳ではない
遠回りしては
戻っただけ
目の前にある
現実を直視しては
逃げる気もないし
そこで争いも
おこす気もないし
何もないに
失望してどうするの?
何もないなら
そこから始めればいい
0から始めればいい
年齢ハンデ
そんなものはいくらでも
気にしてられないような
世の中のような気は
自分だけが
今大変?
そんな訳ないでしょ
いつかは来る現実から
今になっただけに
目を逸らしてどうするの?
早かったかもしれない
もっと遅い方がとも思う
時間は止められないよ
同じ時間の上を
皆見て生きてるのだから
明日の風が吹くから
それだけで生きれる
歳でもない
ただ思う
貴女の傍らには花束と
ぼく達からの物は
貴女の傍に
でも時はきてない
まだ早い
なら
その時が来るを
準備してあげよう
それだけであり
他人の世話なんか
してられないよ
今貴女は
どこを見てる?
夢を旅してるのかもね
まんまでいさせたい
でも時は止められない
なら
綺麗なままで
ぼく達からの願いは
叶うか?にいるよ
過去なんかいい
誰がどうした
そんなものはいい
今が大切だから
空を越えて
貴女の傍に行けるのなら
ぼくが
貴女の悪夢を
消してやれるのなら
それは思う
出来ないから今ここに
ぼくは佇むけど
ぼくは目線は
逸らさないよ
それでいいじゃない
前に進むよ
生きてるもの
それでいいじゃない
頑張る
まだある
時間の中で
by 蓮。うさぎ -
日付遅れで
更新とはしてます
それでも
当時考えてた事は
残しておこうと
必死ではいます
憎しみって
感情はあります
楽して得よう
そんな人間に
何かされてたまるか、と
人に媚び売って
それで人を
捻り潰そうとか
そんなのに
負ける精神は
してません
このぐらいで
ぼくが消えたら
離婚時に
とっくに死んでます
そう思えば
警察署まで行くも
なんとも思わなかった
平成29年には
仙台南警察署に
相談に出向き
前にも行った
平成26年に
仙台中央警察署で
話は聞いて貰い
履歴だけには
なりましたが
南警察署では
きちんと指示は落ち
安堵はしてましたが
それすら
わからない馬鹿はいるんだと
もう言葉失いました
先月九月には
警察署伝達で
交番に
引っ越して
若林警察署に出向く事にもなり
それでも
話通じないんだな?と
余程
憎しみは感じてます
今でも覚えてる
ネット上に
排除したわよ!と
意味ありげに飛び
こちらから
言わせたら
直接物言いしない人間に
はいはい話を
聞くつもりもありません
ただ
理解者には
恵まれた
それだけは
痛感した日々
いらない人間は
それまで
きっぱりしよう
そう思えるようには
なりました
散々やっといて
後退りする
そんな神経
受け付けないんですよね
なら
行きましょう
我が道を、と
強く心に決めました
多数の指示
相談と続き
それすら無視する
なら
どうしてやろうな、と
思う事もあります
まあ
なんかした奴程
言い訳
屁理屈言うもんだ、と
半ば呆れてもいます
ぼくには
なんかしといて
逃げるという
選択肢はないので
なら
我が道を行きます
結果は後から
ついてきますから
by 蓮。うさぎ -
日々忙しく
何年だったろうな?
昼も夜も
関係ない時期は
存在してます
君と
連絡がついたからね
ぼくは
夕方に
夕日まで見る時間も
出来たよ
ぼくが
全部悪かったに
君は
変わらずにいてくれて
それ以上でいて
昔みたいに
笑わせてくれる
ぼくを
責めてくれる方が
ぼくは
楽だったかもしれないよ
でも
君は
そんな事
出来る人でも
ないもんね
わかっては
いるけど
ぼくは
苦しかったりもする
そんなぼくに
出来る事は
出来る事は?
答えは
一生出ないかな?
今から
ぼく達は始まる
始まっている
今から
やり直す
やり直している
こんな
ぼくでも
いいのかい?
答えは
そこに
君がいる事
なんだと思う
ぼくは
それを信じるからね
by 蓮。うさぎ -
気怠い
一週間
ぼくは
そうかなぁ?
日曜日は
誰もが
楽しいですよね
月曜日
また仕事かよ?と
思う方の方が
多数でしょうね
水曜日ぐらいに
ちょっと休憩しては
金曜日ぐらいには
気合で仕事して、みたいな?
土曜日、日曜日
お休みの方は
やったー!って
気持ち来るんでしょうね
新しい一週間
気怠くもなる一週間
それぞれの
一週間を迎えて
適度に
休憩等をいれながら
皆さま
頑張っていきましょうね
たまには
まともも
書くんだってよ?w
by 蓮。うさぎ -
ごめんなさい
暴露しちゃいますね
ぼく
夜に
たまに徘徊して
女性の下着はないかと
目をギラギラさせてます
やだーん
暴露しちゃったw
体力的にも
精神的にも
スリルの中で
やるので
疲れて
寝てます
やるとね
寝ても寝ても
疲れは取れないんですよね
つか、そこまでして
やるなよ?って
話ですけどねw
前
ぼくが
そんな事を
しそうに見えます?
これ程の
清純派に?w
絶対にやる筈!と
思った方
うち閲覧すんなわー
出禁かけてやるー
話、超越
しすぎましたね
再度
何度でも言うよ
ぼく程の
清純派は
いねぇから
この話
信じるなって…
by 蓮。うさぎ -
ぼくが
生まれ変わったら
何になろう?
総理大臣かなぁ
内心
ふざけんなよ?と
思っても
口にしてはならず
下げて
そうだなぁ
〇〇博士とか
どうだろう
もう書くな?と
思っても
声にしてはならず
わかったって
皆さまの
言いたいことは
わかったって
熱い期待に
添いたいと思います
やはり
松〇聖子ちゃんなみな
清純派に
また生まれ変わるべきだと
でかい声で
叫んでやっからな?
暫く出てくんな?と
そう思っても
行動にしてはならず
良い事ねぇから
ぼくにキレても
若いならな?
少年院で終わる
若くないとな?
最悪
刑務所だからな?
はいはい
そこ!
俺、刑務所
二回目だから
訳なし!
言っちゃあかん
健全に
生きようぜ?
この清純派に
キレて生きちゃ
良くねぇがらw
…いつも
おかしい気は?
by 蓮。うさぎ -
まあ、いつもはね
やる気からこの世にありませんからw
パソコンすら
違うものからアクセスしてみて
元がこっちで書いてましたからね
初心にかえる
じゃないけども
自分が衰えてきたな、と
まだ劣化はしてくでしょうね
自分の番は
いつも感じてるし
悪い
パソコンすら二台にして
理屈はわかる、を
黙って見ていては
くる苛立ち
理屈はわかる、と
ずっとつきまとう
一部場所では
upload=転送である
それを見つけては
やる意味は?と
黙ってただけ
普通はそんな事
しないと思うよ、と
ずっと黙ってやり過ごす
黙ってやり過ごす事で
子供じゃないでしょ
気付いてくれないかな
そのまま黙って去ってくれないかな、と
やり過ごす連日
普通はやらないと思う
uploadにしてもそう
全てがそう、と
黙っているだけであり
内心
そんな事する輩に限って
偏屈だけは押し通す
ただ、押し通そうとするだけ
周りも気付いてくるでしょう
その現実を見ては?と
黙ってはいても
更にくる苛立ち
これ今何人
感じてるでしょうね
いつか見たな
コンビニ内で
大きな声で
店員さんに物事を大げさに聞く方
本人は必死でしょうね
周りは黙ってても
気付くから退ける
この状態に近いよな、と今
いたな
そんな子
自我のみ押し付けられては
息詰まったんだろうな
言えば良かったのに、と
来る後悔のみだけ抱えて
ぼくはね
その気持ちがわかるからね
何人かそういう人いたな、と
年齢越える箏により
ぼくだって
ずるくもなるよ
曲がった事に
はいとは言えないからね
曲がった事に
ねじ伏せられた人がいた分
真っすぐ前を見るよ
ぼくだって
ずるさは覚えるからね
ただ、卑屈な自分も
あと僅かでしょ
いつまでも
同じ事は続かないよと
そう思うしかないからね
by 蓮。うさぎ -
忙しなく過ぎる日に
ぼくは君の影を
探しにきたかもしれないね
世の中は
オレンジ色ばかりで
埋まってない?
そう
この月程
ぼくは思い出す
ここに君は
いたような
いや、いたよね
笑ってた
今も笑ってるよね?
一生懸命な君
今日は機嫌悪いのかなぁって
気になっちゃうよ?
怒っちゃあかん
泣いちゃあかん
笑ってなきゃ
ダメなんだよ
それを教えてくれたのは
本当は君なのかもしれない
ぼくは忙しなく生きてて
気付いてなかったかもね
隣にいつもいるような君
ずっときっといるね
次にくるは
ギラギラな季節
今年は行けるかなぁ?
わからないけど
ギラギラ?
ギラギラ?
ギラギラなんだよね?と
ぼくは不思議にはなるけども
ギラギラな季節がきても
ぼくは一人だとしても
ぼくは君が笑っててくれたら
ぼくは幸せだよ
ギラギラな季節
早くやってこーい
外に向かって
吠えるぼく
そんな姿を想像しては
君は笑っててね
ぼくからの
ずっとのお願いだからね
やっばり
けっ。
変化球しか言えないぼく
なぁんにも変わらず
ぼくはここにいるからね
そんな感じ
by 蓮。うさぎ