"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
-
んー
ぼくの将来は
決まってしまいまして
変な社会からの
柵は
排除されたのかなぁ?
なんて
言うのかなぁ?
非国民的な
考えを
どこかでは持ち
ぼくの歩く道は
決めました
心に強く
持ちました
戦場カメラマン
ならぬ
戦場ジャーナリストに
なろうかなぁとか
甘い夢を
見まして
では
迷彩柄の
ヘルメットを被り
メモと
マッキーペンを
持っては
匍匐前進しながら
ここの夫婦喧嘩は
本日は派手な模様
皿すら飛んでる
様子ですねぇ
んー
戦場ジャーナリスト
ですからねぇ
止めに入るよりは
どこぞの奥さま
キレて皿を投げました
それに対して
旦那さまは
どこまで
耐えられるのかなぁ、等と
きちんと
その場の状況を
臨場感あるように
書いては伝えた方が
いいのかなぁ、と
んー
どうしようね
とばっちりで
ぼくに皿すら
飛んできたら
んー
迷彩柄の
ヘルメットだから
大丈夫かなぁ、とか
どっかでは
考えてはいますが
んー
ぼくまで
大変な目見てもなぁ、とか?
考えてるうちに
しばかれてて?
島流しまでされてて?
今度こそ
国内でもなくて
んー
帰る手段から
考えるしかないのかなぁ?と
ぼくは
途方に暮れてるのかなぁ?
戦場カメラマン
じゃねぇんだ
戦場ジャーナリストなんだ
巷で
喧嘩してる人が
いねぇかなぁ?って
深刻に
目をギラギラさせてる
戦場ジャーナリストなんだ
…じゃねぇんだ
…そこじゃねぇんだ
この熱い
眼差しに
ぼくも
たまには緊張するよ
戦場ジャーナリスト
自称だけど
頑張ってみるよ
んー…
by 蓮。うさぎPR -
だいぶな日数の
兄弟談義
これだけは
納得出来ないって
思ってた
身内事を
違う目線で
聞いては
過去を
遡る
その過去には
光なのか
闇なのか、は
存在していて
それを
解き開く
許せない
いや、許す
揺れる心
許したくないけど
もういい
そう思えては
開く心と
過去は
戻せないからね
でも
身内事だからね
許すよりも
なら
飲み込んで
見せよう
それが
大人になると
言うのならば
是非
やってのけようと
幼いままで
笑ってた
幼いままで
何かは怯えてた
色んな事が
分散されてたのに
今一つに
まとまる
まとまろうと
している
これを越えなければ
越えたら
その先に
あるものは?
そこを目指している
そこに雑音はいらない
自分の答えは
自分で出せばいいだけ
人の雑音なんて
実はいらない
答えは
出てきてるね
一息つけたね
一つ前に進めたね
なら、次は?と
もう考えている
区切りはついた
そんな感じはしている
まだ暖かい
季節の中で
冷たい風はいらない
ぼくの気持ちは
そこにはいないから
元から
そこには
いやしないから
ここには
いつまでいる?
いれないかもね
それも感じてはいる
感じてきた日々
もう準備を
始めようか
そこにいて
誰かが囁く声
その声を
信じようかな
もう
流れて生きてく事が
無難さを感じてもいる
ぼくの心が
見えなくていいよ
わかる人は
いるからね
さて
もう歩こうか
by 蓮。うさぎ -
九月でしたね
ぼく
終わりそう
ここ
終結するかも
つか
そんな事
いつかは
あるのかなぁ?
目は見えるうち
指は動くうち
それは
考えてました
が
昨年の
九月も
こんなだった気は?
まだ
大丈夫だな?
認知症防止でもある
指を動かすは
認知症
防止?と
心に
きましたか?
指を
動かしてるといい
そうとも聞いては
いたしね
取り合えず
初めてみた
書いてみた
背中は
かいちゃねぇ
馬鹿は
書いても
何が困るか?
頭が
冴えないかなぁ
それは
元からって
説もあります
そこ気にしちゃ
ここは見ちゃいけねぇ
九月ですねぇ
もう今年も終わる
そうも感じる時期
来年の
九月には
ぼくは
何してるでしょう?
これも
月が変わる度に
思う
パソコン背負って
出家してたら
どうしよう?
いなくて
平和
そんな事思っても
口に
していいですw
ほら
100%の
人気者はいないから
なら
ぼくは
99%は
人気にまみれてる筈
1%だけの
ぼくの否定派
いなくていい
口に
していいですよ
ただな?
壁に向かって言っても
誰も聞いちゃねぇからな?
我が道しか
いけねぇ
どうするかなぁ
何も変わらず
来年の九月も
このままなら
自分が
逆に心配にはなる
そんな
九月
by 蓮。うさぎ -
今回ばかりは
ぼくが勉強させられました
兄弟談義
まだ続く予定ではあります
一気に問題が来た為
いや、でも良かったとは
感じてる
自分の兄弟であっても
歳が違えば
性別が違えば
家庭があるなし
ましてや離れてた期間があった為
君はそこを知ってて
ぼくは知らない
逆もあり
君はそう考えてたか?と
いやそれは違うよ?と教えたつもりが
ぼくが教えられてる
こんなに差がある
感じた兄弟談義
一気に凄かったが
お盆期間と前かな
これでここ更新まで
追いつかないもあり
断片しか更新出来なかったりもして
今更新してたりもしてます
本当に教えられたは
ぼくだと思う
ここまで本音言っては
ここまで文句も言っては
ここまで怒られては
やはり感じるは血縁者だからより
教育は良かったんじゃないかと
意外と言いたい放題な割に
けろっとしてる兄弟です
泣く泣く電話して
今まですみませんでした、と
そこまで言っても
今、許してくれるは君だから
これも感じた
兄弟談義
ぼくから言いたいは
文面でもとは展開考えてはいて
今に至るで
また考えてる箇所はあります
言葉がうまくない
一番自分がわかってる事だから
そうか
君はこの時そう考えてた?は
解いてあげたい
解いてあげることにより
ぼくが救われては
ぼくが一番教えられてる
つくづく感じた
今回に
あとは君に何が出来るだろう?と考える今
実はやはりぼくが教えられてる
恩着せよう
そんな考えは無論ない
やるべき事だからやる
それだけの話
記録でもあるここ
頭整理する為のここ
そしてぼくは、と
また考えては
また歩いてく
あと今回ばかりは
主旨としても出しておきます
我ら昭和
そんな事もある
そんな事もあった、の
断片であり
目についたら
良かったら読んで下さいで
構成されてきて
今の今まで変わらないです
過去を懐かしむ
じゃないけども
ぼくもそうだった
孤独を感じた時に
目についた読み物は
さも物語よりは
リアルな話ばかりの本
さも作られた話題の
blogないしWebよりは
リアルな感情が飛び交う
ネットものだったので
この中でいれればいいな?が
たまたまこうなっただけ
ここは必ず読みます
ぼくもあります
ネットニュースは早いから、とか
活用してる側です
あとはその時で
用途はあるので
教えるつもりが
ぼくは教えられてく中でも
こんな中に実はヒントもあるで
何も変わらないと思います
ぼくはまだ幼い
感じてもいる
なら頑張るか?も様々と
頭にはあるし
ここもポイントだった
資格まであるなら
やらないと忘れるでしょ、と言われた
今更なワープロ二級持ちです、で
余計なんか書いてた方が?の展開で今
この主旨がわからない方と
昔からお付き合いは
ご遠慮させて貰うでいるので
もうそうなんだな?を感じたら
そうだと思って下さい
ここも意見としては
今回ばかりはだしておきます
ぼくは教えるつもりが
今は教えられてる
ならまだやれるよ
それも君には伝えたいよね
by 蓮。うさぎ -
ラッシュ、ラッシュ、ラッシュ
頭だけはそんな連日を
過ごしております
本当に思うな
大切なものは
それではない
散々言った
父上の言葉と
今母上の目の前にきた現実と
残すぼく達は
どうすればいいか
これだけでラッシュです
なんにも考えてもなかった
10年前
そしてその10年後
ついてきたものは
こうした方がいいかもよ?と
正確な意見を言う人のみ
その言葉をかき集めては
それもラッシュ実は
自慢する事でもないでしょ
こんな事してんだからさ!と
自分のやる事を
いちいちどこかに出す
口にする、でもなく
黙々と動いたこの数か月間
今それが叶うか?にいます
まだくるだろうラッシュ
どこまで続くだろうラッシュ
それだって答える必要はないでしょ
わかるはぼくと君だけでいいんだもの、と
ラッシュ、その言葉だけ
本当に忙しい
頭の中だけが、のみ
ここに人なんか
気にしてられないの
ここわからないならいい
それもあります
いやだね
何も心配しなくていい
寧ろ無謀でも通用した歳に戻りたいとも
考えたりはする
でも時間は全て平等にくるからね
その時が早かったか
遅かったか
それだけの話、と
割とドライではいます
周りの
こうしたらいいよ?と
聞いてたら
自分だけでもない
誰もが通り過ぎる事と
とことんわかったような連日
ならもう時なんて
止められないからね
戻すなんて出来ないからね
時間のままいくしかないでしょ、と
ただね
他人様にどうの説明したくもないし
言いたくもないし
事後報告で終わるも最近あり
まず壁だとて
進もう
それだけです
もういらないです
無駄な喧噪全て
聞いてられない
それが現状です
やれる範囲の事はしよう
それが最後だとしても、で
頑張ってみようとは思います
やるぞ!と
やっと腰上げたような気はする
のんびり屋なぼく
by 蓮。うさぎ -
隠れときたら
隠れときたら
ぼくは
隠れアキバなんだ
いや、ここで
公言したら
隠れもねぇよな?w
なんてことない
高校卒業時
電子専門学校に行きたかっただけなんですが
これも時代だったと思う
あまりいい言われ方しなかったもあり
時代が故に断念したら
どこで道間違えたか?
Windows95って何よ?から
始まってしまい
埋もれてしまい
挙句の果てには
ジャンク品で
心躍れる
隠れアキバになりました
ここ、自慢するとこじゃねぇよな?w
アキバでもね
ここは反抗的で
オタクじゃないの
オタクじゃないの
アキバなの!!とで
世間から言わせたら
どっちも変わんねぇよ?だと思うんですが
隠れアキバ的な主張を
言わせたら
ネット犯罪等をする
中傷をする
ハッカー等をするが
オタクであってね
アキバは違うの
なんだけども
だから世間から言わせたら
変わんねぇよ?wと
声でかく言われそうですが
いやアキバで心躍るポイントは
ジャンク品に熱心になれる
家電製品売り場で
パソコンを見つめてられる
こう勝手に思ってはいますが
世間から言わせたら
だから変わんねぇよ?wだとも
思うんだけども
ここはムキになれるだけ
ぼく馬鹿なんだなぁ
いつもまともだと
思わないで下さい
やる気ねぇもん
ある訳ねぇもん
ここでうち
なんでこんなでも
うちは成り立つか?
未だにここでは病むかもわからない
どうするかなぁ
考えすぎて
本気でハゲきたら
そん時は植毛考えます
内心
じゃねくてよ?と思ったら
見なかった事にしといて下さい
だってぼくだものw
by 蓮。うさぎ -
どっかに書いたような?
下書きはない
書きおろしで全て
日本語不思議でも
なんとか成り立ってはいるので
本当の初期は
destinyでもない
ここが本当に記憶の曖昧なところ
そこまで真剣に書こう
作ろう、でもなかったから
余計覚えてないのかも
しれないですね
あとは単なる歳w
destiny二代目再建にあたり
君達の一人には相談はしていて
これが2013年度でした
ここで再度が
2018年なのかな?
ログとしてはそうですね
思った以上に続いた
自分がびっくりした
closetが長かったと思う
Webではあるんですよね
これは携帯で登録すれば
すぐ出来ます、を使用して
それでもだいぶ長く続いて
放置せざるを得ないで
2011年
思ってもないコメントが
残ってあり
残すよりは、の判断にきて
消しました
destiny
思い入れはあるものでした
だから三代目まできましたが
今回を節目に
書いてく内容としては
変更点も出ると
もう決めました
君達、だったんですよね
漠然とした君達としても
知ってる君達としても
いや、この通り
身内問題で
色々と考えていく事も出まして
電子遺書として
残すつもりでいるで
変更箇所ありでこのままいくと思います
まだあの世は見えてもない
見る気だけはまだないw
考えた
それでいいのか
電子遺書としてもでいいのか?と
散々考えました
いや
人ってこんな病気もするんだ?と
考えさせられては
こんな事で
亡くなるもあるんだ?と
事故、事件記事等も見ていて
決定的な一言で
ぼくは決めました
電子遺書も含むにします
ぼくには言葉が足りない
いつも感じてはいる
まだまだ生きているでしょうよ
明日ぐらいに車に弾かれてでもなきゃ
ここ考えたら
ぼくに出来るは
これしかない
これしか出来ないに
とことん考えさせられまして
明日あたりに
ぼくの家が火災だとしようが
なんだろうが
ぼくがいなくなったとしても
残したいはただ一人
これに辿り着きました
こんな場所ではない
違う形での作成
移動も考えてはいますが
生憎のラッシュな毎日
ただ一つだけ言いたい
ぼくが言いたい事は
ぼくが消えても
泣かないで
それだけだったので
電子遺書ってよりは
永久保存でいけないか?も
考えてはこの先いくとは思います
嫌だね
ぼくと君とで
こんな話で
今現在
日々明け暮れては
時に君も俯く時もあるでしょうよ
でも、どんな事があっても
これだけは忘れないで欲しいから
ぼくは一人かもしれない
君には守るものがある
ならば
ぼくがいなくなったとしても
寧ろ笑って欲しい
その思いも込めて
変更箇所ありで
意志としても出しときます
ありがとうパパ
最期の一言を
ぼくに伝えてと
言ってくれて
ならぼくからは
ここだからね
まず、死にやしない
こんだけ図太いものw
でも
でも
ぼくだからねw
by 蓮。うさぎ -

具体的な内容
人物名は全て省きます
今回の騒動ってのか
なんだそれ?と
何年も疑問に思ってた事について
ここ兎に角どうやったら見れた?
ここがきっかけではありました
ここは正確には三代目
destinyになります
一代目、20代の時に作ってます
ビルダーが画期的と騒がれた頃だとは
もう時代の推移で
レンタルでWebを登録すれば
簡単に作れる時代にはきてたとも思います
嫌な事もありました
必ずある
派閥、対立、バッシングみたいなもの等
結果
維持してくも
生活を考えたら暇がないとか
様々な理由で閉鎖としたような気はします
copyright、1998年と
思い出すだけ忘れる年数きてるので
曖昧な記憶ではあります
二代目
これは偶然初代がわかる頃の人とも話をして
復刻版とするで
一代目名前でdestinyとはしました
200ページがくる
その間際に
荒らしみたいなのを食らって
ネット上逃げ回るまでもいき
最後は保管して残ってるとは?
今回不思議な現象が
パソコンからiPhoneから
全てに出るので
バックアップを探すすら
時間かかりそうですが
二代目
もう最後は見れたものではありませんでした
三代目が今回になります
destinyって?と
誰でも感じると思うと思うんですが
ここは変わってるかも
意味合いとしては
嫌いな言葉ではなかった
次
検索で上がるはない
上がっても同じ名前の曲名なりが
引っかかるようにでも使うにはしました
あと
自分がそこまで名前考えたり
得意でもないので
同じ名前を引き継ぐで
三代目ときました
あちこち消えた個所があって
何があった?と思うと思います
これも詳細は省きます
簡単に言えばトラブルですね
行ける範囲
消すなりはしたと思います
ただ、まだかかるだろう
これも見越してはいます
詳細省いてもね
ぼくが言いたい事
人の約束きちんと守れませんか?
言うだけの事出来ませんか?
根本的な当たり前が出来ない人間
これもごまんといます
ぼくは合わないから
避けるなり
まともに文句言うなりしてきました
言ってわからないなら
もう言いたくもないんですよ
そして
ごめーん!みたいなノリで来る人間
合わないんですよ
だから避けます
切り捨てるもします
いらないんですよ
礼儀知らずと言うのか?
面識が然程でもな?と思う人間に
凄い口叩かれたくないんですよ
こちらの方が間違いがあるなら
それはそれできちんと言いますよ
謝罪ないし
それが為に
一晩かけても
まだかかるかな?の中にいて
結果
何をしたいのか
さっぱりわかりません
長い年数
警察署に相談に足を運び
電話相談回数も半端ない程して
そうなんだ?
そういう考えがあるんだ?と
聞き直した程
ぼくってのは
人にどうのって考え方
ないみたいなんですね
何故
人が優れてる
人が裕福である
人が、と
人以上の何かを持つ人間に
凄いですね、と
素直に言えないですか?
ここがぼくにはわからないんですよ
それが為だけに
どうしてだろう?と
何度も聞く始末ではあります
説明されても
未だにわかりません
自分は自分
人は人
人と比べてもどうしようもないでしょ
人と競ってもどうしようもないでしょ、と
割と考えはあるので
わからない
その気持ち
その感情等
これで全部です
今現在
気に入らなきゃ見なきゃいいでしょ
ぼくはそうしてます
そうしてきました
でも通じないなら
何を言う必要もないでしょ、と
ドライでいます
人が生活面倒見てくれる訳でもない
自分で自分がなんとかしなきゃないものだと
思うんですよ
今ぼくはそこにいます
暇ないんですよ
我の足で立つことで
精一杯です
それだって
今自分できちんと立ってます
自信持って言える訳でもない今
人を気にしてる場合でもない
全くの見ず知らずの人間に
過去から全部説明しようと思わない
今は何が忙しい
具体的に説明しようとも
思わない
その時間惜しいですもん
何あった?とも
過去度々言われる中
もういらないんです
考え合わない人
いちいち説明しなきゃない人
その時間すら惜しくて
今までです
もう介入しないで下さい
ぼくって人物にも
ぼくって過去にも
ぼくがここを書いてる内容についても
いちいち説明しなきゃない方々に向けて
ここ運営してるつもりもなく
運営してくつもりもなく
ずっと変わらないと思います
それがぼくだから
簡潔に
自分の思う事にて
by 蓮。うさぎ
注意。
ここにある警察署、交番写真全て許可あります
警察署、交番等から出してみて下さい、言われてるものになります
もう名前すら口に出したくもありません
察して下さい
話通じませんね
名前出したくない程嫌です -
久しぶりに
やりました
やけ酒に
泣きたいから泣く
どうも感情のコントロールが
きかないらしくて
書くなり
部屋にこもるなり
自分で決めた事をとことんやりたい日
正にそれ、を
越しては
我慢してたんだ
我慢してくはまだこれから
そう考えたら
今日だと思った
良かった
やらなきゃない寸前まで
我慢してたに気付いた
ふと思い出した
父の葬儀で
涙一つも出ないに気付いた
父の友人が
写真を持ってきてくれては
初めて泣いた
泣いていいんだよ、と
言われては
そうなんだ
辛いがわからなかったんだ、と
それすら思い出した
性格なんでしょうね
越したら
皿を割るなんてものではない
物を壊してしまう
笑いながらでも
やってしまうを
気付いては
治療したことも
苦しかったんだな
今が必死で
気付いてなかったんだな
そう思ったら
今しか出来ないかもと
もう泣いた
ぼくは人前で弱いフリするが
大嫌い
女性はやりますね
弱いフリして強い人にすがっては
男性に何かをしてもらうとか
ぼくにはその選択肢はない
自分でやればいいから
自分でやるべきことだから
そう思ってた
そうじゃなきゃなかった
そこに漬け込む人は
いたんだね
それすらよくわかった気はした
人はどうして?と
色んな事も考えた
いや、やらなきゃない事は
決まっている
やるが当たり前だからやる
それだけの話に
それにすら漬け込む人はいるんだね、と
よくわかった気もした
いや、このトラブルに限らず
今必死で見えてなかった
そこすら考えてもなかった
もうやるしかないでしょ、と
そこにいる
頭でわかっていても
心がついてきてないにも
気が付いた
なら今日はきっと
必要な日
そう思ったら
楽な自分もいた
どうして
人に漬け込む人はいる?
どうして
人に攻撃したがるはいる?
色んな事を考えた
ぼくは物でもない
でも目の前にある事は
やるしかない
どっかでは慌ててる
どっかでは冷静でいる
でも気持ちは追いついてない
そんな事もぼんやり考えた日
なら明日から
またやれる
その区切りの日
もういらない
人に漬け込む人なんて
とことん考えた日
なら、また頑張れる
それでいい
by 蓮。うさぎ -
ぼくね
やっと胸の内を
言えるようになったよ
あの日
パパはサンタに会えたフリして
雪だらけで帰ってきた
ぼくも幼かったからね
サンタさんに会えた!?
どこで!?と叫ぶ君を見ては
ぼくは本当に言いたかったのは
パパ!と言いたかった
やっと胸の内を言えた今
ぼくは幸せだよ
理解してくれる人がいるから
しょうがなかったんだよ
わかっているよ
わかっていても
やりきれなかった
昭和のありがちな光景
どこ家庭でもあったような事
やっとぼくは
飲み込めるようになりました
パパ
ぼくが大人になったね、と
今なら言ってくれる?
姿なんかなくてもいい
声まで聞こえなくてもいい
それでもぼくを褒めてくれる?
抱きしめてくれる?
その傍らで
何を知る?
何を知ったつもりでいる?と
燃える炎
それは消えない
消す気もない
やられたまんま黙ってんな!と
どっかで聞こえる気がする
でも直接聞くには遠いからね
ぼくがやらなきゃない事はあり過ぎる
おめでとう、と言える日まで
待っててください
それしか言葉にならないよ
だからまたね
会える日まで
by 蓮。うさぎ -
九月ですよ
九月と言えば
秋だよな?と
考えるは
ぼくだけ
でしょうか?
春夏秋冬
四つの
季節があって
日本
春と秋が
最も好きですね
なんてことはない
気温が
一番過ごしやすいから
それなんですが
今年は
なんか違うような?と
過ごしております
久しぶりにやった
それどこ
じゃねぇんだ
考えてる暇すら
無駄なんだ、と
しょうがないでしょ
別にぼくだけに
来た道でもない
誰もが
通り過ぎる事
ふっと
息をついては
色々な声が
飛び交うを聞いては
言葉にも
ならない
それを感じては
ぼくだけ
じゃないから
そう思えば
ぼくは立ってられる
ぼくは歩くも出来る
今
ぼくが立ってなければ
どうする?
それだけで
過ごせたような
これからは?
考えても
何も始まらないからね
でも
秋は始まるからね
季節が来る度
何もが始まる
終わりのない
時間に
誰もが
いたいからね
秋の訪れ
まだ序幕だよ
何も恐れない
何も迷わない
そんな
秋の訪れ
by 蓮。うさぎ -
畜生
この野郎!ぐらいの
勢いで
穴埋めの
更新
なんとか
しております
くるは
てやんでぃ!と
あら
やだわ
畜生なんて
言ったら
このお上品さは
消えてしまいますね…
清純派
突き通してます
つかー
つま先から
頭まで
清純派で
御座います
ほら
ちゃんと
ぼくを見る
ぼく程の
清純派は
いねぇからw
日本語のミスは
ないと思いますよ
ほら
さも
知的そうで
お上品で
清純派に
見えるだろうが?w
見えない方が
絶対におがしい
見えねぇってか?
そうですか…
では
人生から
考え直してみます
まず
寝てからにします
こんな感じの
やんだくなる
blogですが
八月も
ありがとうございました
何言おうと
うちは変わんねぇけど
今後とも
また宜しくお願いします
いつから
正しい生き方
出来るかなぁ…
by 蓮。うさぎ -
晴天
晴れ渡る
青空を見渡しては
そういや
ぼくって
橋の下から
拾ってきたんだから!と
言われたを
思い出す
ぼくはどんな
姿だったのかなぁ?
段ボールにでも
入ってたのかなぁ…w
そこに
パパとママは
このまま置いてたら
この子は死んじゃうからね、と
連れてきてくれたのかなぁ?
君は
コウノトリに
運ばれてきたんだよね?
それを信じられた
ぼく達
ある意味
幸せ者のような?
拾われた?
運ばれてきた?
なら
その顔
おかしくないか?
似てるは
絶対におかしいぞ?
こんな歳だけど
ぼく達の
言われた話は
本当か?
晴天の日にでも
二人で手をつないで
探しに行こう
幼い時みたいに
そこで
君は寄り道しちゃ
ダメだからね
ぼくの後を
必ずついてきてね
by 蓮。うさぎ -

やっと叶う
思いが伝わる
思いが繋がる
そう
決して不要な
出会いでもなく
決していらない
同士でもなく
必要とされてる同士だから
そこにいたし
ここで会えなければ
ぼく達の存在すらない
冷たい風の中
二人で始める
それは正しい事ばかりでもない
それは間違いだらけでもない
必要とし合うから
時にぶつかっては
時に疑っては
でも離れない
どうでもよきゃ
文句も出なくなるよ
どうでもよきゃ
もう一緒にもいなかったよ
そこにぼく達はいただけ
寒い季節から
徐々に暖かい季節に
そこまで行くには
時間がかかりすぎただけ
それを理解するにも
ぼく達は時間がかかりすぎただけ
今は
きっと花すら咲くよ
舞い降るように
咲き乱れるよ
片方は萎れてしまったね
でもきっと一人じゃないよ
そこに連れてくまでは
まだ早いからね
ならぼく達にも
もう少し時間は下さい
皆が笑えるなら
皆が泣かずに済むのなら
ならぼく達にも
時間は下さい
ゆっくり進む時間に
逆らう事は出来ないけども
でも今は
時間を下さい
by 蓮。うさぎ -
八月末
暦を見ては
思うは
夏の終わり、かなぁ
暑さ寒さも彼岸まで
そう言いません
でしたか?
なんとなく
今年は違うような?と
過ごしては
それどこじゃない
連日だったにも
気が付く
何もしてやれなかった
そんなぼくに
何かはしてくれる
そんな君に
残すはここ
それは
感じてはいて
ずっと思う
ぼくが消えても
泣かないで
ぼくが消えても
寧ろ笑って、とは
今になると
思ってもなかった
今じゃなくて
良かったとも思う
でも
誰もが過ぎる事で
ここで争って
何がおきる?
他人なら
切り捨てればいいからね
それだけは
感じてる
そうもいかない
そう出来る訳がない
なら、今
良かったと
思うしかないね
絶縁になるか
そう思った
遠い日
それが今は
こんな
人間だっています
なら、ぼくからは
こんな
人間はいるよ、と
ここに置く
そんな八月
そんな日々
by 蓮。うさぎ