"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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過去最高の
物を作ってる
気はします
まずな?
作るつもりで
豆絞りしてる訳だ
頭良く
ねぇからw
傍らにあるは
メモだ
次に
必要なのは
マッキーペン
これには
違いねぇからw
何する?って?
絵でも描くかと
思ってな?
だと
マッキーペンでもない
クレヨンの
方がいいか?
今から
幼稚園さ
いがなきゃ
ねぇのか?w
では
その辺りの
作業服売ってるとこで
黄色い帽子と青い服
売ってるか?とか
見てこいと
誰かに
頼むか?w
そこでもねぇんだ?
そうじゃねぇんだ?
これだけは
外せない
癖になったら
うちは終わりだからw
あらー
あなたも
頭に
うさぎが
飛んでっぺ?
そろそろ
よく人生
考えて
みようかなぁ
どの辺りから
考えたらいいかなぁ?
by 蓮。うさぎPR -
終わりはない
実はそう
本当の
終わる時には
そこに
何がある?
ぼく達は
そこを探す
下向いたまま
終わりを迎えたくないね
なら
そこに何が必要か
ぼく達は探す
答えも
本当は
ないのかも
しれないね
でも
手探りで
探す
秘密すら
解く
それは
ここまででいい
過去を見て
何が始まる?
過ぎた事よりも
今
過去すら
無駄にしてない?
きっと
無駄にはしてないよね?
なら
きっと結果は
今
ぼく達の中に
あるよ
全てを
知ってもらおう
その考えは
ぼく達には
NO
知っても
何にもならないよ
ぼく達だけが
わかればいい事
その秘密を開いては
ぼく達はまた
知らない顔をして
社会に戻ってく
でも
ぼくは君にも
意地悪だからね
なぞなぞもするし
爆弾すら投げるからね
たまには
一人で処理してみてね
ぼくから
君に
君からは
誰に?
それは
君が
わかればいい事
なら
ぼく達の秘密も
また始まるかもね
by 蓮。うさぎ -
熱い
兄弟談義
終盤を
迎えたかな
逃げるつもりなんだ
めんどくせぇから
ここで一曲
めだかの兄妹は
川の中
大きくなったら?
鮪には
ならねぇだろ。
魚類には
違いないけど
秋刀魚にも
なれねぇだろ。
めだかのままに
決まってんだろ。
兄弟でな
高望みしても
決まってんだろ?
いい感じに
頭から
湯気がもくもく
高望みしても
まず親考えよう
めだかは
めだかなんだ
それ以上何ある?
魚類には
違いねぇ
鳥でも
ねぇと思うよ
考えるも
やめよう
人生
やんだぐなっからw
然しさ
平和が一番だよな
それだけは
強く思う
by 蓮。うさぎ -
久しぶりに聞いた
君の声と
君には
言葉にできない
ある意味悲鳴
君は
男の子だからね、と
育てられてるからね
強くなって
当たり前の場所に
いたからね
でも
こんな時まで
ほっといて
本当にごめん
それしか
言葉にならず
ただ過ごした
春から夏
君はもう
子供じゃないもんね
だから
君の悲鳴は
わかる感じするよ
そうなるがわかる
そうなるがわかる
そう思っては
聞いてやるしか出来ない
本当にごめん
それだけしか
言葉にならず
ぼくは
何をしてあげれる?
それしか思いつかなくて
ただ走って今
結果なんか
一生出る訳もないね
間違いないって
答えも出る筈がないね
でも
君の悲鳴は
もう聞きたくないよ
なら
ぼくに何が出来る?
ぼくは何をしてあげれる?
散々考えても
答えはまだ出なかった
でも
いい方向には
向かってきたと思います
ぼくが馬鹿だっただけ
気づいてやれなかっただけ
それをどうしたら?にはいました
考えても
考えても
結果なんか
生まれない
まだやる事はある
きっとある
それでもう
時間は無駄にしたくないな、とは
やっとそう思えるだけ
ぼくもマシか
人でもなかったような
ぼくから消そう
そんな事も
なんとなく思う日々
by 蓮。うさぎ -
熱烈な
熱い期待にこたえ
いや
うちの弟君だけが
なんですが
再婚を
考えようかと
熱烈に
言われたのでね
姉としても
深刻に考えて
世に言う
修羅場離婚ってのを
してしまったので
次はそうですね
熊との再婚を
考えております
ほら
休みの日とかね
熊とダンス出来ると
思うんですね
毛に埋もれて
寝るとかね
誰かと喧嘩になっても
熊ならなんとか
してくれるでしょうよ
キレッキレきては
夫婦喧嘩の際
皿ぶん投げても
訳ねぇだろ
熊ならよ?
それ以上が
来ても
罪に
問われるんだろうか?
違う意味で
安泰な気はしております
まあ
普段の生活から
自給自足にならなければ、とも
よく考えてみたいと
思っております
まともにうちを
読んではならないんですよ
補足としても
おいときますねw
by 蓮。うさぎ -
どうしましょうね
うちのblogは
大人気につき
サイン会は
考えておりますが
お生憎様
人前を好まないので
整形してから、とか
色々考えております
しわ、たるみなぁ?
ガムテープ貼っておけば
なんとかなるな
化粧も
めんどくせぇしなぁ?
マスクしときゃいいか
覆面系のマスクで
豆絞りにも
飽きてくるから
殿様ヘアスタイル
ズラでいいか?
ここは
地球に優しく
ビニールの手袋してから
行きますね
やれってよ?
絶対にやれってよ?と
心にきましたか?
どうなんですか?
会場は野外を
考えてる場合?
警察署許可
必要なんでしょうか?
これも聞きゃいいか
警察署に
その電話は
しないで下さい
流石に
キレられてもなぁ
一番いいのは
世間に優しく
ぼくが
大人しくしとけばいいのか
そっか
いつでも大人しい
清純派
これ
お忘れなく
ざけんなよ!との
お気持ちは
なかなか
聞く耳ありません
どの辺りから
まともになれるのか
寝ながら
考えてみます
そして次の日には
忘れてっけどな?
by 蓮。うさぎ -
自分が
忙しなく過ぎては
今、気づく
ここは?と
貴方は
憎たらしい人
ぼくは
ウェディングドレスなんか
いらないよ、と
あれ程
言ったでしょ
夢でなんか
いらないわ
今になって
この地にいては
もう
何もいらないわ
雨が降ったのなら
ぼくは傘を
さしだしてあげましょう
それで良かった
なにもいらなかった
貴方は
ずっと憎たらしい人
時折
見せた影
もういらないわ
記憶を辿れば
ここって、って
そんな過去すら
もういらないわ
好きだから
憎んであげる
離れたから
余計憎んであげる
ぼくは
そんな人
知ってるでしょ
なら
この地に
全てを捨ててしまえ
ぼくは
そんな人
わかってるでしょ
知らない顔すら
もう消すよ
なにもかもが
綺麗なままで
by 蓮。うさぎ -
記憶を辿って
更新しております
珍しいんですよ
全く何も書かない
何も触れないってのは
これでも
実は
目の前に来た
まさかだと思った
現実
泣いた
ただ
泣いた
それで余計何も
手つかずになりました
でもね
人に弱みを見せて
人に可哀想な顔して
生きてく選択肢は
ぼくにはないから
なら
知らなくていい
それもあるし
全てが事後報告でいいと
思ってる箇所もあるし
誰もが過ぎる事で
同情ってのは
されたくないので
今に
至ります
ある意味
可愛くもない人
わかってはいます
こんな性格
じゃなかったらな
そう思う事も
ずっとあります
でも
自分の事は
自分で決める
そう思って
生きてますから
人の知りたがり
人の聞きたがり
いらない性格かも
わかりませんね
意外かなぁ
柔和には
見えるかも
がんとして
譲れない事はあります
言葉足らずで
誤解もされます
でも
結果はあとから
ついてくる
その考えも
あるので
いつかは
ぼくのやる事が
わかるから、と
やり過ごす事も
あります
人生の
違う意味の
やらなきゃない出来事で
悲しくない訳
ないでしょう
でも
やらなきゃ
ないから
それで今に
至ります
静かな時間を
ぼくは必要としている
やっと気づいた
そんな春から
夏へ
その先へ
by 蓮。うさぎ -
思い出す
家族の形
親の背中
ぼくは
はぐれて
しまったからね
ぼくは
出来損ない
だったかもね
ぼくの為に
誰が庇った?
ぼくの為に
誰が戦った?
そんな大事な事すら
ぼくは忘れては
孤立しては
勝手な生き様をしたと
とことん思いました
横を見たら
そこにあるは
暖炉を灯すような
暖かい火があるような
あちらこちらに
暖かい
オレンジ色の光
それに
逆らっては
ぼくは勝手に
走り出したんだね
どうしてそのままで
いようとしなかったのか
どうしてここに
いようとしなかったのか
何度も何度も
ぼくは考えてしまった
離婚とする
ぼくは
自分の親の望むままに
生きれなくて
一番最悪な
不幸をしたと思う
ここにきた現実
うちの家族だけは
ぼくとは違う
なら
ぼくに
やれる事は?
そこにいる
必要な話はするよ
しなくていい事もあるよ
もう終わる
きっと終わる
ぼくから託すは
君への
幸せの架け橋かなぁ
by 蓮。うさぎ -
只今
認知症のお時間を
お知らせ致します
認知症?と
ここで固まらないように
固まった方は
回れ右で
宜しくお願い致します
朝起きて
まず何するんだっけ?と
考えたりしませんか?
それは寝ぼけてると
言うもの
日中時間帯に
今日は何の予定あるんだっけな?と
考えたりしません?
それは
忙しすぎて、忘れてる
単なる天然かました
どちらかと思います
忘れ物したよな?と
家に戻るはありませんか?
それは
忘れっぽいだけ
メモ書きの
おすすめ致します
仕事から帰ってきて
着替えるに
衣類どこに置いてたかなぁ?と
考えるはありませんか?
それ疲労と言うもの
早めの休息を
取るようにしましょうね
ぼくですか?
始終やる事忘れてます
やる気からねぇから
ある訳ねぇから
だから
よく忘れてます
認知症のお時間を
お知らせ致します
ぼくが言っても
説得力なし
まあ
人それぞれですからね
深刻にここを読まない
これは大きく
おすすめします
うん。
by 蓮。うさぎ -
やっと10年か、と
一息つく
思い出せば
10年じゃないのかもしれない
なんだ、あんた?
聞いた覚えはあるんだけども、と
知り合う?
自分も若いから
流されてしまう
今ならね
暴言吐こうが
罵倒しようが
蹴倒してでも
離れてるだろうな
心折れてた時期だったんだな
全てに自信を無くした頃
それでも欲しかったは
実は子供
三人はいる
一人はここにいる、と言われて
実際会いに行く
でも会えなかった
直感だけは走る
いや、この子は
父親の元にくるでしょ、と
その直感を漏らす
いやそんな筈はない、と言われてる矢先に
目の前にいる
再婚ですよ
この話
今だから言える話
自信無くしてたってのが
大きかったかな
ここまで攻撃的で
なんでだろう?と
不思議になる人物
お医者さんにも言われたな
いや、いい所はあるんですよ
率先して何かをしようとする所等
正義感が強いってのか
優しいってのか、って箇所はあるんですよ、とも
なんでだろう、と
率直に思ってた矢先に
思わぬ騒ぎ
そこで漏らした一言
人に対しての恨みを吐いた
だからか
だから攻撃もするし
そこに拘るから
変わらないのか?と
逆に糸が切れる
確執って言うのかな
これは
本人のみわかってれば
最後は自分に返るでしょと
気付いたらこの歳
数年前に
この人いる?と
離れて
一息ついてから
人伝に聞いてみる
いる筈がない
その解答を聞いては
全ての幕は降りた、と思った
だからなんだって
自分のした事は
返るんだよ、と
どっかでは思った
もうそんなのは許さないと
がんと言う人に
きちんと言う
いや、子供だって
可哀想だったのよ、と
だから今があるのかなぁ
やっとぼくも
認めては貰うようにはなりました
ぼくの遺伝子は
どっかにあるかな?の声を聞いては
笑う君
時は過ぎたね
もう思い出さなくていいね
固執するという魔物は
存在してるのかもね
固執するから
見えた影
ぼくはもうそこにも
いれないからね、と
今しか見ないからね
これが結果なんだと
噛みしめる時期
by 蓮。うさぎ -
お盆ですね
通常らしいような
通常らしくないような
お盆
残るはあと君
そんな君の会話を思い出しては
キラッキラッ?
キラッキラッ?
こんな表現するのか
君は
行けば早かったかな
大掃除してもらっては
合間に聞いたは
キラッキラッ?
キラッキラッ?
んー
君にはぼくの元仕事は
向かないかなぁ
でも夢語る分にはいいからね
それでもキラッキラッ?
コツあるから連絡下さい、と
黙って過ごしたお盆
元気、平凡ですよ
割かし
なかなかここまで来ないからね
そのうちに
by 蓮。うさぎ -
落ち着かない
どうも
落ち着かない
うちの弟君は
ちゃんとお家で、とか
この歳
きてまで?
何時間もかけて
我が家に帰る
そして君は
そこで笑ってるの?と
ぼくの後ろを
追ってきていた君
そっか
もうそんな歳か
ぼくだけが
違う場所にいたからね
そっか
君だって
あるもんね
でも
ぼくは
なんかは
気になるよ
気になるけど
そっとしとくも
優しさだと
信じてはいるから
黙って待つ
もう子供じゃないもんね
でも
ぼくの中では
君は幼いまま
久しぶりにきた
この感情
ぼくは複雑だし
落ち着かないし
でも黙って
待つか
それしか
出来ないしね
by 蓮。うさぎ -
ぼく達は
秘密を持つ事に
したかもね
大人だしね
子供の時のままでも
もういれないしね
懐かしいね
段ボール箱で
秘密基地とか
作ったような?
遠い昔
もう
思い出せない程の
年月が経ったね
二人で作った
秘密は沢山
ここでさ?って
こそっと話しては
でもそれは
全部バレてたかもね
今は
その秘密も
もうわからないかもね
なら次は
一生の秘密を
作ろうか?
君が黙ってたら
きっとバレないよ
ぼくが黙ってたら
きっとバレないよ
そんな秘密を
作ろうか?
ここで
ボロだしちゃ
ダメだよ?
ぼくは知らん顔
するんだから
ぼくも
ボロは出さないように
するから
君も知らん顔
しなきゃないよ?
約束しようか?
ぼくと
指切りしようよ
約束守れなかったら
怖いよー
指切りして
秘密を作ろう
これから
今から
前から、かな
そして
その秘密は
いずれ消す
それも約束だよ
by 蓮。うさぎ -

母へ
実はね
母がぼくは
得意じゃないんですよ
でも
今になれば
わかる
そうなるがわかる、と
冷静に物事を
考えられる
歳きてるので
ぼくに
何を夢見ましたか?
ぼくに
どんな希望を持ちましたか?
もう母には
届かない
言葉かもしれない
貴女の思うままに
生きれないぼくを
今更許して貰おう、と
そんな気持ちは
もうない
逆に
貴女の生き方を
ぼくは認める
貴女がいなければ
ぼくはいないから
この世にすら
貴女の時間は
止まらない
ぼくの時間も
止まる筈もない
その中で
思うは
貴女は本当は
優しい人だったと思う
かけ違い
思いが反れてしまう
色んな事は
あったと思う
ぶつかっては
弾いては
弾かれては
それでも
貴女はぼくの母
二人、三人
母がいる訳でも
あるまいし
貴女を否定したら
ぼくを否定してるも同じ
ならば
貴女を認めましょう
貴女って存在を
包んであげましょう
もうここにいます
今思い出すは
笑う母
もうそれだけで
いいじゃないか?
貴女は
今何を見てる?
どこを歩いてる?
ぼく達は
貴女の道を作るからね
ならば
その道について来て下さい
母へ
産んでくれて
ありがとう
言葉にして
伝えてあげたかった
伝えきれなくても
ぼくは貴女を
忘れないからね
by 蓮。うさぎ