"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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ブランクありで書いて
何年でしょうか
もう自分が
忘れたよ
そんなもの
そろそろ目論見な
プロジェクトでもおこそうかと
先日は笊でしたからね
そろそろまともに
考えようかと
合唱団的なものは
如何でしょうか?
歌える方
いいですね
楽器できるなんて
まだ素敵
マイクはごめんなさい
ご持参で宜しくお願いします
飲んで言う
大人の洒落な
俺のマイクで、とか
それはやめて下さいね
エコーぐらいは
きいた方がいいと思うので
よくありがちな
女性の頭に乗せて
殿様
そんなのはやめて下さいね
さっすがに
警察署に連絡するしかない
それだけ清い合唱団は
頭にありますからねw
楽器はね
皿と箸でもいいですよ
興奮して
人様の皿を投げてはいけません
こちらの責任も取りかねます
無論
場所はどこにしましょうね
駅周辺とか?
歌うは何良いかなぁ
君が代にしますか?
日本人ですから
つかよ
君が代に宴会調
皿を叩いてって
まともは考えておりません
まともに考えるを捨てました
始終宴会部長は
目指してたんですが
降格きそうですね
宴会部長がダメになったら
鍋奉行しかないからなぁ
これだと冬しか出来なくて
なかなか出番がなくて
寂しい気はします
あの、そしてですね
殺意持つはわかります
それはぐっと仕舞わないと
本気で泣く方は出ますからね
かつ丼でも食べてさ
そんな今更発言されたくないでしょ?
嫌になるね
昭和な自分にw
世は令和
自分だけが劣化してる
自分で気づいてみたいところです
ええ。
by 蓮。うさぎPR -
引き続きなるか
嘘だよな?と
思われがちな
実は潔癖傾向ありでした
こう
物がきちんと揃っては
置いては片付いては
こう!って
拘りってのかなぁ
こう!ってのが
出来なければ
寝ないででも
それが為に
幼少期親に怒られるもあり
怒られても
ヒステリックにキレて言うところは
ありました
拘り
なんだろうな
これが為に
壁になるも後に
きちんとしてなきゃ
この一ミリが狂う
それすら嫌
ましてや好きで集めた物が
人に触られて
めちゃくちゃになろうもんなら
キレてしまうもあり
今でもないですね
ルーズさを覚えてはいる
ここを病院で指摘された為
きちんとしてないと
気が済まない
これだいぶ仇らしくて
ぼくには
明日片付ければいい
ここに来るまで兎に角長かった
自分では
やらなきゃ気が済まないから
やるもんだと思ってるから
壊すが大変
故
今全てが崩壊な人w
長いですよ
ここまで来るには
無理なんですよね
きちんとしてないと
気が済まない、なので
でも何とかなるもんだ
今
片付かないでも
死にやしないまで思えるようになって今
前
やる気はとっくに捨てました
あると思うなやる気
こんなんでうち
多分いいんだろう
絶対いい筈と
思い込んでみる日
by 蓮。うさぎ -
そんなぼくは
ここに戻る
やる気はねぇ
ある訳ねぇ
あったらこの世は
きっと崩壊気味
きちきたした時期も
ありましたが
それは遠い昔
いつもやる気には
見舞われておりません
幽体離脱でもしてるんでしょうよ
この辺りにぼくはいません
いやいや
馬鹿でいる
これが楽で
やる気なんかある筈もねぇ
ここに辿り着く
自分って
あってなくていい部分はある
言わなくていい事はある
ならこの世にやる気も
ある筈もない
そのぐらいでいいと思ってる
受け答えるを
どっかで覚えたんだな
それはいつだったかな
考えてるうちに
自分が固まってんのな?w
結構怒涛なんだけど
なんとかなるさ
そこにいるよ
それでいいとも思う
うん
by 蓮。うさぎ -

欠けた月は
もう満月よ
気づいてる?
気づいてなかった?
気づいてないのならば
気づかせてあげましょう
そして欠けた月の下で
陰るのならば
ぼくはもう満月の下
そこで輝くよと呟いてみる
赤い月もいいよ
赤い月の時は
ぼくは走るだろう
ぼくは吠えるだろう
その後ろで
返り血を浴びては笑って
赤い姿で居て下さい
だってそれが
お好きでしょ
大人しい顔してる割には
そうでもないを
ぼくは知ってるからね
でも
金色の髪までは
汚したくない
ならばぼくは走るよ
ならばぼくは吠えるよ
それがぼくだと
知っているでしょ
そんなぼくたちのままで
いいと思うよ
知ってるでしょ
知らない訳がないでしょ
ぼくの本性を
ならばそれでいて
今は傍にいるよ
それにも気づいて
満月で出来た影は
綺麗なままよ
消える事無く
綺麗なままよ
だからぼくはここにいる
そう信じて疑わないからね
by 蓮。うさぎ -
さて
管理者から一つ
提案が御座います
皆さまで
ダンスでもどうでしょうか
満月の輝く夜にでも
そんなたいした宴会でも
ないと思います
町内会の盆踊りよりは
ちょい下ぐらいだと思って貰えれば
衣装などは
自由で構いませんね
タオル等は
ご持参の程で
タオルよりは
豆絞りがいいと思うんですね
それを被っては
まあ汗かきやすい方は
タオルがいいとも思いますよ
あと出来れば
やはり笊です
下にね
どじょうでもいるつもりで
皆さまどうでしょうか?
ぼくとしては
宴会部長ぐらいは
常に目指しているので
提案なんですが。
そろそろ島流しでも
食らいそうですね
申し訳ございません
殺意抱くはわかります
ぼくは鉄鎚なんですね
海ですら沈むので
島流しの際には
せめて浮き輪だけは
渡していただきたいかなぁと
…それは違うと思う
そう思っても
口にしてはダメなんですよ
ほら
管理者から
まともでなくて、を
狙っていますからね
心にぐっときても
そこで仕舞っておいて下さいね
なんの利点も御座いませんから
ぼくを島流しにしても
それで捕まったとて
ほら家族ぐらいはいるでしょ
お友達とか
それに変な事で
泣かせては良くないですよ
ま、ぼくとしても
いつからまともを書けるのか
ちょっと考えてみたいところですが
無理なんですね
すみません
ふふふってな。
by 蓮。うさぎ -
なんとなく歌った
幼い時は歌った
笹の葉さらさら
軒端に揺れる
お星さまきらきら
金銀砂子
浴衣着ては
短冊書いては
飾っては
クリスマスなんか
大嫌いだった
愛だの
恋だの
ぼくにはないと思ってた
今だからを
ぼくは伝えたよ
悔いは残したくないからね
我慢する必要も感じてないからね
でも傷つけたくもないからね
金銀砂子
今に聴くと
意味がわかると
それは切ないかもね
時は過ぎたよ
残酷なまでに過ぎたよ
でも残酷だったからこそ
ぼくは伝えるよ
そうなって欲しくないから
そうなってからでは手遅れだから
そうならないように
ぼくはまだいるよ
人は言わなきゃ伝わらないよ
言いすぎても伝わらないよ
いいと思った行動が
逆になる時もある
それは自分一人で
わかる筈もない
相手がいるから
わかる事
でもなくしてから気づいても
もう遅いよ
同じにならないで
同じになってから
気が付かないで
ならぼくはまだ歌うよ
笹の葉さらさら
それはいる限り
命ある限り
灰になるまで
でもぼくが消えたとて
悲しむ事はないからね
何が大切かを
良く考えて
そして思い出して
大切にしなきゃないものは
何かを
わかってるでしょ
わかってはいるけど
空振りしてるような君に
五色の短冊
私が書いた
お星さまきらきら
空から見てる
最後まで歌っては
影から見守っているよ
忘れないで
今を忘れないで
いらない事なら
切り捨てて
笑って生きなさい
悔いのないように
by 蓮。うさぎ -
目立つ?
目立つ?
目立つってのは
どの箇所なんでしょうか?
ぼくは実は
薄毛である、なとこでしょうか?
これは遺伝もあるしな?
は、は
言っちゃあかん
でも言っちゃう
ハゲの話ですか?
直遺伝とも言わないんですよね
おじいちゃんはそうだったかも
ぼくは似たんですかね?
分け目気になりだしましたね
前からだったかなぁ?
猫毛酷くてねぇ
天然パーマもきつくてね
放置しておけば
アフロすら自動で出来たになぁ
すみません
見栄を張りました
そこまでは
毛の量は多くない
いよいよきましたか
ほっかむりでも無理ですか?
光り輝くも
目立つようになりましたか?
まだ大丈夫と
思い込んでた筈なのにな?
植え時期なんでしょうか?
育毛剤も試したけどなぁ?
まだ逆らいたいにな…
世の中は
そうもいかないか…
いや、実は遺伝強し
髪の毛は細いなぁ
でも今じゃねぇと思ってる
まだだと思ってる
どうしようかなぁ
潔くやるか
この世すら捨てて
出家しましょうか
…じゃねくてよ?
…そこじゃねくてよ?
そう思ってもね
何度も言いますよ
ぼくですからね
真顔で真剣に
冗談は言わなきゃない
皆が笑う前に
笑ってはいけない
皆が笑う前に
笑ったら
ネタバレるやんけ
ここ大事やんけ
真顔できちんと
冗談を言ってから
皆を見て
確かめなきゃダメ
最近日本名でね
頑張ってみよう
君もね
大丈夫
同じ遺伝子はあるからね
…じゃねくてよ?
そう思ってた方が
きっと楽しいよ
ま、時と場合だけは
よく考えようね
大丈夫だね
必殺
笑い取り名人は
本当は…
この話は続く
多分な?w
by 蓮。うさぎ -
針と
後悔と
どうして
レコードってあるんだろう、と
幼いながらに触ってみた
遠い過去
プツン
プツンとしたような
雑音のような音がしては
聴こえてくるは
外人さんなのかなぁ?と
Love Me Tender
Love Me Sweet
そう口ずさむ声と
気が付いたら
ぼくのうちにも
レコードプレーヤーがあった
時代だったのかも
しれないですね
背中を向けてて
何かを弄ってるな、と思えば
聴こえてくるは
また雑音の混じった音楽と
音が飛んでは
不思議な気分で
レコード針を見る
安くはないからな
そんな事も言われては
買いに探しに行った事もあったな
地方だもの
なかなかなくて、とか
そんな記憶もある
遠い過去
そして後悔と
わかってます
そんなつもりはなかったと
言葉に出来ないから
部屋に何かを買ってくる
まだ幼かった君
知らなかった事も
あっただろうね
知らなくていい事もあります
でも紐解いていく
君も複雑でしょうよ
言葉は選ぶ
鮮明に蘇る過去
そこにあったは何?
争いは誰も望んでなかった
わかってる事でしょ
だから
君は知らなくて
良かった事はあります
ぼくは逆に
君に謎を解かれてるよ
だからぼくは
解き放たれていく
君はここが苦しかったと
呟いたね
君の決断で良かった事
何一つ間違えてはないよ
ならもうそこで
もう立ち止まらない事
思い出して?
悪くて言えない、から
始まって
ぼく達はその中にいて
気付いてあげれなかったんだよ
でもどこかは
同じ道を歩いてる
ここは良くないと
更に道を変えてる
いなきゃわからなかったから
そうなれたんだよ
なら良かった事
あって良かった事
でも思い出していい過去は
綺麗な場所だけでいいんだよ
ならもう前を見ようよ
それしかないでしょ
生きてるものは
まだ大事
わかってる事なんだからね
by 蓮。うさぎ -
最近感じるな
最近思い出すな
だから目立つ
だからやられる
言われた高校生の時
言われてもピンとも
こなくて
別に?
人と並ぶつもりもない
人と同じじゃなくていい
目立つ?
そんなもん勝手に
周りが思うだけ
どっかは反逆的な
自分がいては
人と比較されては
同じじゃなきゃ
つまらないもの?と
人からはぐれた
自我が変に強い頃
そうだったのかな?
別に?
人になんと思われようが
関係ないし
自分で精一杯だし?
付近なんか気にもしてられないし?と
制服をきたまま
産婦人科に行く
言われてるな
あの子堕胎したから
あの子若い癖になんかしてるから
別に?
人の話で生活してませんから
結構ですよ、と
点滴を受けては
じっとしてる母を見る
他人じゃないしね
身内だしね
そう思えば
やるしかないしね
それだけだから
人のいう事なんて
聞く耳なんかなかったな
それが可哀想って
どっかで聞けば
余計なお世話だけどね?と
見下し目線でいた
人間変わらないかもな
今もどっかに
そんな自分はいる
人なんか何もしてくれないしね、とは
でも丸くなったかもな
人に意見されては
いくらか聞こうとはするようになった
角が取れましたね、とも
友人にも言われて
今も
可哀想って言葉はいらないし
そんな事考えるなら
見ないでいいし
詮索しないで結構ですからね、と
思いを馳せる
別にどうでもいいんだよね
人のどうのとか
人の勝手な評価とか
あとから結果はついてくる
それはずっと思ってて
今自分のやる事は
いつかはわかるから、と
黙々とやるしかなくて
それも変わらないかもね
今そうですよ
その時を黙って待つ
そこに理由を説明する必要も
感じてはいない
それで自分を理解されよう
ちっとも思ってない
自分が決めたのだし
自分が前見て歩けばいいし
自分のやる事に指図はいらないし
邪魔なんか無論いらないし
そこに目を向けてる暇なんか
もうないよ、と
吐き捨てる
嫌だね
噂だとか
真実でもないが出回るは
誰の噂すら
聞こうとも思わない
自分がそうだったからなのかな
そんな人の話でさ?と思えば
壁すら作る
今はそれが必要かもね
そんな時、きっとね
by 蓮。うさぎ -
長い長い
兄弟談義
終わる事は
きっとないね
長い長い
10年
まだ長かったかもね
ぼくは
君に言ってなくて
言わなくていい事だと思ってた
でもね
時間は止められないからね
今だから言うよ
言ったよ
ぼくにも
息子はいたんだよ、と
可愛い子だったよ
だから今言うんだよ
君にはきっとわかるから
だから言うんだよ
君の後ろには何がいる?
一人で作れた事でもないよね
君にそっくりなのと
ぼくにそっくりなのと
まだあるかもね
これからの
未知数な将来を持つ
子供たちだもの
遺伝子は繋がってたね
ぼくは感謝してるよ
ぼくの一言で全部だった
君の意思で全部だった
全てに感謝してるよ
でも
それはこうのとりが
運んできたわけじゃないでしょ
なら思い出して
なら忘れないで
君なら大丈夫
君ならやれる
なら不安にならないで
なら戸惑わないで
君ならやれるから
一人じゃないよ
ぼくもいるからね、もう
10年長かったね
でも、それで良かったと思ってるよ
じゃなきゃ
ぼくは大人になれなかったからね
なら10年は
瞬く間
君にはある
ぼくにはない
逆もある
それでいいじゃないか
こんなに近かったのにね
もう今は違うからね
なら今を大切にしなさい
最期に見てくれる人は
この人なんだからってのを
絶対に忘れないで
ぼくじゃないんだから
ぼくは忘れていい存在なんだから
なら今を生きなさい
大事に生きなさい
君ならやれるから
大丈夫だから
今は苦しいかもしれない
でも必ず笑う時は来るから
なら負けないで
なら迷わないで
ここに残しておくね
忘れないで
何度も言うけど
ぼくは忘れてね
by 蓮。うさぎ -
最後になるか
最後だとまだ考えたくはないよ
まだ時間はあるけど
どのくらいあるか知らないけど
ぼくの声は
届きますか
貴女に届きますか?
ぼくの傍らにきた人が
いましたよ
貴女はどう思うか
わかりません
でも、ぼくの元にきましたよ
俺が、と話して去りましたよ
そうですか、と
ぼくは置いた
ぼくの声は貴女に届きますか
届かなくてもぼくは伝えるよ
貴女が嫌だった事
断片的に知ってはいました
何が憎かったかも知ってはいました
だからって
何も始まらないでしょ
幸せだった事もあったでしょ
忘れちゃってたんだよ
気付いてなかったかな
もう今はどこにいるのかな
闇より深い場所にいるのかな
そこは苦しいでしょ
やっていいものなら
ぼくは貴女を殺してあげたい
そこに捉われてきても
しょうがなかったに
貴女は忘れる事が出来なかったのかな
ぼくはその記憶を
消してあげれなかったからね
ごめんね
ずっと苦しかったよね
もう少しでその闇は
終わるかもね
そしてその闇は
もうぼくからも消すからね
そう決めたからね
もう苦しまないで
辛いがわかってるから
ぼくは貴女に届くように
ずっと言うよ
貴女の行く先は
決まってるよ
もう変わる事はない
そして待つもいるからね
一人じゃないよ
そしてぼくも一人じゃない事に
気付いたから
だからもう苦しまないで
誰を恨まないで
自分も恨まないで
夢の中では
笑ったままで
綺麗なままでいて
ぼくはその記憶しか
残さないからね
それが幸せだと思うから
なら、ぼくは
貴女が笑っていますようにと
祈るし
この先も変わらないからね
だから苦しまないで
ごめんね
小さい手の時のまま
貴女の手をずっと離さないでいれば
良かったのかなぁ
答えは出ない
出る筈もないよ
でももう
そこにはいないで
光のある場所に
向かって行って
もう最後になるかも
しれないけど
ぼくからのお願いは
聞こえるまで伝えるからね
この日にね
忘れないでね
もう忘れてたとしても
忘れさせないからね
by 蓮。うさぎ -
時を
かけすぎたばばあ
じゃなくてよ?が
うちのテーマですよ
時をかけすぎた
ばばあなんですよ
10年ぶりの
兄弟談義に見舞われて
時をかけすぎたばばあである
認めざるを得ねぇな?
時をかけるならいいよ
まだいいよ
まあいつも
やる気はなくて
やる気はあの世にありますからね
それでもきた
時をかけすぎたばばあ
その辺りの地名って?と
時をかけるばばあより
浦島太郎きました
まだ認知でも
御座いません
どっすっかなぁ
自分育った場所の
土地名すら
思い出せないんだ
あれですね
ぼくは
ぼくは
刑務所に10年ぐらい
いたんでしょうねw
何罪だったんだろう?
なめてる?と
ぐっとくる文章を書いて
捕まったんでしょうか?
時をかけすぎたばばあ
嫌だな
経験者にマジギレされても
前科は何もねぇ
真っ白
やろうとも思わない
やった後のリスクを
考えてしまいますもんね
カッときて
そんな年頃は
とっくに過ぎました
時をかけすぎたばばあ
いや落ち着かなきゃないでしょ
いつまでも浮遊してられないでしょ
わかっちゃいるけど
突然くる
そこじゃねぇよ?を
無性に書きたくなる衝動
これでも真面目なんですよ
絵に描いたような
清純派
ふざけんなよ?と思っても
見た方が悪いからね
居直るだけ歳
どうすっかなぁ
そこじゃねぇよ?の
本気もんがきたらを
切実に今から考えておきます
まず指を動かしてればいいとも
聞いたので
せっせとキーボードだけは
ぽちぽちと
でも止まらない
そこじゃねぇよ?の
じゃねくてよ?を
書きたくなる衝動
これがなくなったら
世界は終わると思ってください
そうじゃねくてよ?の
苦情は聞けないので
申し訳ないですが
つか
ムカつくなら
見なきゃいいんですよ
ま、これがわかれば
うちの閲覧の許可と
認定まで落とせるかな
いらねぇよ?
言われる前に
自分考えてみます
時をかけすぎたばばあ
いつ終結なるか
by 蓮。うさぎ -
消したかったのは
消したのは
ぼくって
自分
居場所を
見つけられなかった
いや、あったのに
気付いてなかった
だからぼくは
ぼくを消したかった
ここじゃない
そう思っては
居場所な筈な場所から
出ていった
ぼくはいらないと
思ってたから
ぼくを消したかったから
いや違う、にも
やっと気づいたよ
輪に入ろうとしなかっただけ
退けただけ
逃げてただけ
逃げたかったよ
否定されるのなら
消したかったよ
ずっと思ってた
笑っても
怒っても
泣いても
誰も気づいてはくれないから
それも思い込み
逃げた
消そうとした
でも足掻いた
それ以上もいる
世間を見てやっと目を覚ます
気付いたら
ぼくは本当に
一人ぼっちだった
それも違う
自分で自分を否定するから
自分で自分を消そうとしたから
これが理由とも感じてはいる
立ってみて
認められてる箇所はあっても
まだ必要ともされてない
それはまとわりついては
離れてくれない
いつになったら消える?
そう思えば
深い海の底で
息でもついてるか?のような状態
そうしたのも自分
気付いたよ
前を見ないから、なんだよね
気付いたぼくは
走るよ
今しかないもの
この時間すら惜しい
それもわからないのは
いらない
価値観ってのかなぁ
違うものがあるに
ぼくはぼくでいれる場所を
探すし
見つけたよ
そうならざるを得なかった
背景を消してしまえ
必要ないからね
by 蓮。うさぎ -
ぼくは
貴女を探すよ
貴女しか
貴女にしか
わからない答えかも
しれなくても
ぼくは答えを探すよ
貴女って人を
探すよ
わかる訳がない
そう断言されたとて
ぼくは答えを探すよ
そうしなければ
ならない今
今じゃなかった
その言葉にまとわりつかれる
それも振り払う
一心不乱ってのか
人は必死なら
人なんて、と思うものだよ
当たり前がくる感情と共に
それはいらないと切り捨てて
でも
ぼくは貴女を探すよ
答えが出なかったとしても
貴女を探すよ
ぼくの限界までとも
感じてはいる
ならやるよ
いらない蟠り
いらない誤解
山のように
ありすぎたんだよね
なら探すよ
見つかるまで
ほら
見つかったりしてない?
そうでもない?
もう争いたくないんだよ
もう誰かがキレる声も聞きたくないんだよ
ならやるよ
答えの断片で
欠片程度しかなくても
ぼくは全部集めるからね
その言葉を聞いて
君は君なりに考えればいい
もう子供じゃないんだから
わかってる事でしょ
でも違いはあるからね
なら探すよ
他人じゃないからね
無駄でもないんだよ
ならやるよ
もう嫌なもの何一つ
見ないで欲しいからね
時間だけが惜しい
一分でも惜しい
ここまで切羽詰まってから
じゃなかったにね
自分の答えは
まだ出ないよ
そんなもの
きっと後からでもいいんだよ
何かが囁く
何かが呟く
その言葉が
全て繋がればいい
何も持っていけないからね
終わりがきても
持ってけなくても
嫌なものは消してあげたい
最期までは
まだ遠い
でも急ぐよ
他人じゃないからね
by 蓮。うさぎ -
心なしか
落ち着きないような
君からの声
そうか。
これからが
ぼく達の道は
また出来るかもね
それが良い方向になるか
悪い方向になるか
もう進むしかないね
もうぼく達で
決めようよ
それでいいじゃないか?
ぼくはそれは思ってる
そこにわからなきゃ
別にいいさ
構う事はない
結果が見えたようなもの
そこで暴れては
騒いでいるのならば
それはきっと
ぼくらには何一つ関係はない
それに抗うなら
まだそれは関係はない
因果応報というもの
目の前に見えるは
闇でしかない筈
そこに行くが怖いのかい?
そうかい
それが気に入らないかい?
そうかい
己の出した結果は
全て自分が決めた結果
全ては自分達が決めた結果
それはぼくらには
関係ないもので
ぼくらには
関わる必要ないもので
そこにくるのならば
なら、勝手に突き抜けて逝けば?と
あしらえばいい事さ
ぼく達は
どこに行くのだろう
進むしかないからね
進んだ先は
きっと行ってから見えてくるだろうよ
なら行こうよ
それでいいじゃないか
それだけでいいじゃないか
兎に角進もう
行くしかないのだから
by 蓮。うさぎ