"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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心なしか
落ち着きないような
君からの声
そうか。
これからが
ぼく達の道は
また出来るかもね
それが良い方向になるか
悪い方向になるか
もう進むしかないね
もうぼく達で
決めようよ
それでいいじゃないか?
ぼくはそれは思ってる
そこにわからなきゃ
別にいいさ
構う事はない
結果が見えたようなもの
そこで暴れては
騒いでいるのならば
それはきっと
ぼくらには何一つ関係はない
それに抗うなら
まだそれは関係はない
因果応報というもの
目の前に見えるは
闇でしかない筈
そこに行くが怖いのかい?
そうかい
それが気に入らないかい?
そうかい
己の出した結果は
全て自分が決めた結果
全ては自分達が決めた結果
それはぼくらには
関係ないもので
ぼくらには
関わる必要ないもので
そこにくるのならば
なら、勝手に突き抜けて逝けば?と
あしらえばいい事さ
ぼく達は
どこに行くのだろう
進むしかないからね
進んだ先は
きっと行ってから見えてくるだろうよ
なら行こうよ
それでいいじゃないか
それだけでいいじゃないか
兎に角進もう
行くしかないのだから
by 蓮。うさぎPR -
天国と地獄
あるかなぁ
そこに行けば
必ずあるよ
もう間もなくだよ
天国に行くまで
ぼくが案内するから
ちゃんとついてきてね?
見失いそうになる前に
きちんと持ってきてね
懐中電灯だけは
暗闇で
見えねぇよ?と思ったら
懐中電灯を
あちこちにあててみて
そしたら
ぼくの光る頭が
見える筈だから
そこ目指して
ついてきてね
思わず
蹴りたくなっても
そこは我慢してね
ぼくはちゃんと
浮き輪すら用意して
君を導くよ
なら沈めてしまえ
そんな殺意だけは
持たないで
ぼくなりに
頑張ってるんだから
殺意だけは良くない
ぼくは
真っすぐ歩けなかったからね
なら今からでも頑張るから
頼むから
殺意だけは持たないで
じゃなくてよ?
そうじゃなくてよ?
そう思っても
今に始まった
事でもないでしょ
ぼくだから
ドヤ顔して言うよ
だから
ちゃんとぼくの話を聞いて
寒い時は
ちゃんとお湯を沸かして
凍った水道管を
溶かすから
きちんとやらなきゃないよ
今じゃねぇし
そう思っても
論点はぼくだからね
寒いな
これで通じるも
全く嫌になるよ。
by 蓮。うさぎ -
どっかにも
書いたような?
大変申し訳
御座いません
下書きが存在しないから
話題が被るもあるかとは?
いらない
再度になるか?
自分の誇れるものに
していいものかとは
人に黒い気持ちってのが
あまりないようなので
これまともに指摘されて
そうかもわからない、と
黒い、ってのか
人になんかしてやれ
この精神がわかりません
良いものは良い、だけだし
人より優れてるとしても
どうしたらそうなれるんだろう?で
考えは止まってしまうので
妬みとかって
感情がわかりません
人は人ですもん
聞かなきゃわからないだろう
その方なりの苦労をしてきて
今ではないでしょうか?と
楽観的ってより
馬鹿なのか?
こう単純に考えたら
人ってのは視界に入りません
無視して生きてる
そのつもりもないので
人に詮索ってのも
わからない
その相手になんかすれば
自分になんかにはある
この考え
もうこの歳ですからね
わからないまま
一生終わるかな
まあ、病気なり
自分の劣化でもなければ
わからないまんまの考えかも
人に黒い気持ちを持つってのは
故
嫌味が気付けない所もあるかも
気付かなくて
いいかもわからない
この妬むとか
黒い感情ってのは
マイナスには
マイナスしか集まらない
そう思えば
いらない考えではあります
人になんかしても
醜いのは自分では?
ならいらないです
その感情、考えってのは
流石にぼくでも
根に持つはあります
嫌なものは嫌だと
貫くしかない今
今が必死
違う意味の必死が来た今
いらないんですよ
なんかしてきました、には
返すかもわからない
あとは特に
なんかしてやれ
これがわからないかも
ある意味頑固
どうしようもないかもわからない
言われてみれば
そうかもわからない
気付いた自分に?
目の前にある現実に
暇はない
それも現実
幼いまま
人が変わらずにいれたら
どれだけ幸せなんだろう
これも考えちゃ
やはりくるは今
やらなきゃない事はある
なら、その合間に
人のマイナスってのは
いらないんですよ
自分の大袈裟な評価もいらない
自分に過剰に注目されるもいらない
時として
これも必要にはなるでしょうよ
でも、ぼく自身は
いらないかもな
人になんかしたとて
跳ね返って困るは
自分でしょうよ
そう思えばいい事
なら今ぼくは?にいる
なかなか、ね
時間は残酷で、無常
この一分ですら惜しい
それが今は頭を過る
ここまできて
そこに疎外ないし?
なら切り離すしかない
ぼくの目指すは
天国なんだよ
ぼくと今一緒にいる人に
降り注ぐは温かい日差しと
笑っていられる場所と
そこに辿り着ける?に
今いる
ならやるしかないでしょ
そう思う今に
もう気付いて下さいよ
そう思っては
目つきすら変わる
この時間も
いつかは空白になって
笑う時がくるのかなぁ
ぼくと一緒に
笑えばいい
それは限られた数だけなのか?
でもしょがないでしょ
スピーカーで
その声を聞いては
転がる子達もいて
ならいらない
これだけです
by 蓮。うさぎ -
ここまできて
今まで来て
思うは
自分のして来た事
過去全て
いい事ばかりでもない
寧ろ嫌な事ばかりできて
どうして
流されずに
きちんと立つも出来なかったかな?と
誰かに引っ張ってかれたから
出来た過去ではない、ね、と
そうなるように
仕向けてしまったのは
実は自分である
ここにきたら
しょうがない過去ではある、と
そう思う自分と
もっと早くに
こうならないように
来れたのでは?と思えば
今の現実は
とても残酷であり
ここまで人以上の事をして
人以下のみでもきて
自分で何故と
ずっと考えが止まってしまえば
前にも進めなくなる自分は
確かにいる
ぼくだって
泣きたかったよ
ぼくだけがそうだと
思ってしまえば
それこそぼくは
どうしようもない人間でしかない
ぼくだけで
全てではない、今
やっと軌道修正すべきだよね、って
ぼくは
ここまで愚かだったんだよ
それだけで
どこまでぼくは
情けない人間か?も
気付いてはきたよ
こんなぼくにも
確かな物はあったんだね
気にならない過去の筈ではない
そこに固執しても
何も自分は変わりようがない
ならば
もう何もいらないだとも
感じてはいる
ぼくだって
いつも笑ってばかりじゃないよ
でも、そうして
皆は生きてきたんだよね
それをわかった今
言い訳なんて
どこにも必要ないよ、と
歩こう
一人でもない自分と
今をきちんと見定めては
間違いない道を探そうよ、と
by 蓮。うさぎ -
結構な枚数
書いたような?
どんなイメージ
持たれてます?
肩に湿布貼って
こめかみには梅干しで
貧しさに負けた
いえ、世間に負けた
とかなんとかな?
曲でも歌いながら
ここ書いてるイメージでも
あるんだろうか?
そして朝からヒステリックで
旦那に飯作ったわよん!とかですか?
…ないなぁ
…あり得ないなぁ
うち見たら
まずそうだと思ってください
やる気はある訳ねぇの
ある筈がねぇの
これは決め台詞
そのうち更新はするの
それがいつかはわからないの
そこまで気合い入れて
書いてるつもりないなぁ
別に書かなきゃないって
理由もないしー
書くことにより
なんかある訳でもない
表現の自由の場であり
なんかのジャンル、でもないですし
ある程度のマナー守ってればいいと思うから
でも
やる気ある訳ねぇから
気向かなきゃ更新出来ねぇの
ここは覚悟して下さい
真剣に
一日きちきち更新しだしたら
きっと何かはおかしいの
それでうちです
どうすっかなぁ
こんな話公言しちゃって
やばいかなぁ
問題生じるかなぁ
ねぇと思うけどな
ぼくだもん。
by 蓮。うさぎ -
ぼくは意地悪だからね
君も知ってるでしょ
ぼくの事
覚えてる?
時間が経っても
変わらない君の声を聞いては
ここ言わなきゃないよと
最近日本名になったばかりで
在日で、と
きちんと真顔で言うんだよと
ぼくは意地悪だから
教えちゃうよ
君は真っすぐしか
歩けないからね
ならその道に
ぼくは悪戯を仕掛けては
ちょっとぐらい
面白くていいんだよ、と
ぼくは教えるよ
もう二人だけに
なるまできてしまったもんね
でもその後ろにいるは
まだいるもんね
そこで君は
怒ってるのかぁ?と考えたら
ぼくは悪戯を教えるよ
君なりに頑張ってる
それも知ってるよ
また空回りしちゃってない?と
凄く感じるから
なら悪戯しちゃうし
悪い事も教えるし
でも
君には出来るかなぁ
ぼくはいつまでも
昔のままじゃないからね
君程
要領よくは生きれなくて
時間かけてな人間だけども
でも強かさは覚えたから
君が空回りする時は
黙ってるかもね
だってぼくは
意地悪だからね
もう子供でもないでしょ
なら空回りすればいい
壊さない程度に
意地悪はするけど
君に伝えたい言葉は
ありがとうだけだよ
なら悪戯しながら
遠くから見てるからね
君を
忘れないで
そして
今もいつかは忘れなさい
君は人生の成功者だし
一人じゃないからね
ぼくからの言葉を今噛みしめても
それは必ず忘れなさい
約束だからね
by 蓮。うざぎ -
もう
寒くもないよ
凍える必要もないよ
一番近い存在で
一番わかってたつもりで
気付いてあげれなくて
ごめん
言葉はいつも
空回りをする
言葉に出来ないから
これでいい?と
手渡しては
それを笑った貴女
本当は
言葉に出来ないまでも
一緒だったのかもしれないね
だから
空回りもした
遠回りもした
ここまで
辛い思いさせて
ごめん
その言葉すら
また空回りする
暑くもないよと
傍にいてあげたかったかも
寒くもないよと
抱きしめてあげたかったかも
笑ってるだけの
時間を
一緒に過ごしてあげたかった
突き放したはぼく
だからごめん
それしか言葉が出ない
その言葉は空を舞う
過去遡るも出来ない
出来るのならば
いくら考えても
戻りもしないこの時間
今更戻って
それは取り戻せる?
考えれば考える程
言葉はただ舞う
大切だったんだよ
嫌いじゃなかったんだよ
わかってあげれなかった
それしか思いつかなくて
ならばぼくはやるよ
ぼくはもう決めたから
ならやるよ
今からでも
遅いのかもしれない
遅くても
今からでもやる
暑くもないよ
寒くもないよ
五感がある限りは
それをまだ感じる筈よ
なら
ぼくは壁にでも
屋根にでもなろう
根を這うように
取り囲んであげよう
出来る範囲
出来ないなりに
ぼくなりにやるよ
思い出して
思い出せない?
ぼくはいるよ
ここにいるよ
見えない?
感じない?
でもいるよ
ここからでも
貴女に届くよう
ぼくはやるからね
待っててね
暑くもないよ
寒くもないよ
だから
笑ってね
そしてごめん
by 蓮。うさぎ -
思ってもなかった
喧騒の中で
流されそうな自分と
いやそうではない、と思う自分と
たった一人で
全てを決める訳にはいかない
これはやっと感じては
後ろを見ては
ここまで
自分勝手だったにも
気付いてはいる
自分勝手出来たのも
実はそんな環境で
許されてたにも気付く
狭い水槽が
嫌だと飛び出した
小さな小さな
金魚にもなれない
メダカは
社会はこんなにも広くて
自分だけで泳いでたつもりが
そんな訳はないと
悠々と泳ぐ
魚を見ては
己の程を知る
やっと気づきました
大切なものは何か
どこかで
人を信じない自分を
見つめては
信じてない自分を
救う人もいると
やっと目を覚ます
甘かったのは自分
そこにいらない喧騒
思ってもない喧騒
それはいらないと
捨てきれたらとも考えては
いや
逃げるつもりもないと立つ
やり過ごすしかない
この喧騒の中で
見つかった
光り輝く確かなもの
それは物ではない
それは永遠でもない
それでも大事だと
やっと言える今
自分の勝ち取ったものを
きちんと握りしめては
これで良かったと
振り払う
しょうがない
今なのだから
長かった闇と
見えた光と
そこで自分が見る社会
実に狭かったなと
とことん感じては
地に足をついて
呼吸をしてますと
きちんと言える今
この上ない幸せも
感じてはいる
ここまで馬鹿だった
自分がわかっている事
それと裏腹に
自分の過ちにも気付いては
どこまで言えばいいか?をも
よく考える
そんな事だけを
考える今
夜空は綺麗ね
見てる暇すらなかった
やっと感じてる今
答えはこれから出す
それでいいじゃない
こんなんでも
いいというがいるのならば
なら喧騒も
きっと必要な事で
それでいいのだとも
感じてはいる
ぼんやりと思う事
by 蓮。うさぎ -
ぼくは夢見てる
路地裏で
ゴミ漁ってる生活の中で
ここがあったかいんだね、と
ゆるくいれる場所を夢見てる
実はずっとそうだったかも
わからない
やっと見つけた
我が家
マイホーム
気付いてたに
視野にはなかったな
その選択肢って
考えてもなかったな
雨風は凌げます
内装をどうするか、だかな
サイズは考えなきゃないな
でも実は安価
そんなローン組んでまで
でもないんですよ
やる気になれば即
そこまで
裕福なの?と
感じた方々
甘い
そのマイホームは
ホームセンターでも売ってます
人間用でも
ないような…?
でもぼくには
いいかもわからない
これも感じてる
何を夢見てる?と
犬小屋です
吠えれば
ご飯くらいは貰えないかと
考えてる自分
まだ甘い
お散歩ぐらいは
催促していいですか?
きちんと見張りぐらいはします
多分寝てる方が多い筈だけど
…じゃねくてよ?ときても
ぼくですよ
ここですよ
いつからまともが
書けなくなったかなぁ?
たまには嫌にもなります
でもこれは本当
馬鹿でいた方が楽
期待されなくていいから
なんでも出来ます
そんな謳い文句は
いらないと
どっかに置いてきました
ま、そのうち
まともになります
多分ね
こっから期待はしないで下さい
だってぼくだものw
by 蓮。うさぎ -
性格なんでしょうか
白と黒しかない
よく言えば
はっきりしている
なんですが
グレーは嫌い
曖昧が嫌いなんですよ
これが為に
散々怒られたも遠い日々
曖昧
そんなこともあると
受け流せなくて
ヒステリックになる子供の時
とことん言われては
とことん怒られては
お前にはグレーがない
それが良くない
なんとかしろ!と
父上さまに言われては
これでも学習したつもりだよ
グレーなんかない
思ってた
白と黒
はっきりした回答がなければ
嫌になってしまう
潔癖傾向なんだか?
親の言う事は
間違いはなかった
気付くまでが
長くて遅かった
やっとグレーは
わかるようになりました
でも
間違えた事にグレーとも
白と黒と言えない自分は
確かにいます
それが為の災いなのか?
それも考えはするに
いまいちうまくもいかなった日すら
今は懐かしかも
パパ?
ぼくは昔より
グレーがわかる人間だと思う?
自分では覚えたつもりだよ
その答えは返ってこない今
今に親心で言うを
無理矢理でも飲み込む
今、争ってなんになる?
ならグレーも嫌いとも
言えないよね
言われたことは
ぼくは忘れてないからね
だから安心して
なぁんにも
出来ちゃいない!と
キレられそうだけど
ぼくなりに頑張ってるは
認めてね
パパ
今でも愛してるよ
ぼくのこれからを
見ていてね
頑張る
それしか言えないけど
頑張るからね
とっどけー
この気持ちが
あの空を抜けて
パパのところまで
この気持ちが届いてると
ぼくは信じるよ
だから
今のぼくを見ていてね
ぼくなりに頑張ってみるからね
by 蓮。うさぎ
注意。
ここにある警察署、交番写真全て許可あります
警察署、交番等から出してみて下さい、言われてるものになります -
心折れずに
いや、これでも
考える時は考える方
心折れました
今回ばかりは
心折れました
他人の仕打ちなら
結構平気
だって
関わらなきゃ済む事では?
仕打ちするような人間と
関わった自分も悪いから
いや、勉強した
たいした関わったつもりもない人間でも
なんかの仕打ちはする人もいるとで
それがわからない感情なんですよ
ぼくって幸せだったのかもしれない
わからないんですもん
何もしてこない人間に
なんかの仕打ちをしようって考えが
全く理解出来ません
ここも壁にはきた
人間関係他
いやいや
周りが思う程
何も考えてない訳でもない
悟られない
悟らせないだけである
気付かれないもある
いちいち自分の意見を主張しては
自分の考えを断言しては
実行出来なきゃ意味はない
その考えが強いかな
かっこ悪い事はしたくない
ある意味プライドが
高いのかもしれないですね
でもね
心折れますよ
かっこ悪いとも言ってられない
そんな言葉も必要としてない
一心不乱ってのかな
ここにきたのかも
いや、一時期は
そうだったのかも
自分の事ってのは
覚えてないものだから
でも、またそこにいる
でも、心折れてしまう
なら自分を探そうか
そう思えたような気もしている
そこに無駄はいらない
やっと考えられるような日
こんな遠回りしてから
気付くなんてね
by 蓮。うさぎ -
昨日が
ほっかむりなら
本気で笑えない過去だったかな?と
今感じてます
ほっかむりなら
まだいいよね
父親すら
髪の毛が真っ白になる思いさせては
母も
こんな思いで産んで
育てたつもりはない
いくら思わせたのかな
今の現実
もう思いは届かないかもしれない
届かないからと言って
見知らぬ人のフリして
生きてく訳にもいかない
どんな親でも
この子の将来は?と
考えるものではないでしょうか?
逆らった
歯向かった
結果、今
今やれることは
やるしかない
それだけかなぁ
憎たらしいと思った事もあった
親でもなくて結構
そう考えた事もあった
それは紛れもない真実
でも
年老いていくごとに
だからなんだ?と
やっと気づいていく自分
どうしてこうならなきゃ
気付いてやれないのかな
悔いても悔いても
戻る筈もない時間
ぼくを許せる?
ずっと考えたりもした
そこで戸惑う
でも戸惑っていても
時間は戻らない
YesかNoか
それしかない今
ならば全てYes
他人ならば許さないんだろうな
身内だから許す気持ちにもなれる
ここに気付いただけ
ぼくもマシになったのかな
今なら
今なら
それだけは考える
でも戻りはしない
全ての過去すら
乗り越えて
本当に苦しいは自分でもない
やっと思えた今
ならば進む
それだけでいいのでは
ずっと考えてる
他人の声はいい時もある
悪い時もある
でも決めるは自分だから
決めたら動かないし
ならやる
その答えは出た気はしてます
by 蓮。うさぎ -
なんでそこ
ほっかむりよ?ときても
そこで言っちゃあかん
ほっかむり人生したな?と
自分でも
なんででしょうね
逆らってみたかったのかな
育毛剤
植毛
ヅラに行かずに
世間の全てに逆らいたかったかなぁ
光が当たると
薄いが目立つの
これはあかんと
ほっかむり人生なの
これ以上
光で目立つならばと
ほっかむりするしかないの
マジックで塗るも
ダメなの
ほっかむりじゃなきゃ
ダメなの
ほら巷では
流行ってませんか?
唐草模様のほっかむり
ぼくがその流行りの最先端な人なの
実は
今だから言えるけど
逆らうには
やはり
ほっかむりが一番なの
ほっかむりを外して
鏡の前にはいたくないの
光の強いところにも
いたくはないの
ならば
ほっかむりは
地球までも救うでしょうよ
…じゃねくてよ?
そう感じてもね
心に仕舞っておかないと
うちは読むべきでも
あーりませんw
然し
いつならまともになれるのか
よく考えたいかもな
by 蓮。うさぎ -
これ本当なんでしょうか?
鳥ってのは
飼ってた事がある
家にいるが当たり前のように
昔実家はインコ、オカメインコだとか
様々で
言葉覚えた子もいたし
これは面白かった
父上に懐いた為に
籠から自分で出てきては
父上の肩にいては
ビール飲み始めると
手元まできては
ちょっと飲んだらしくて
酔って千鳥足になるっていう
いや、言葉のままでしょ、と
爆笑ものでしたが
動物でいないは猫だった
ぼくの実家は、で
一番多かったはインコかと
鳥はぼくは飼おうと思わないですね
可愛いとは思うんだけど
ちゃんとご飯から
スポイトみたいなのであげてを見てたから
逆に難しい気はしてるし
鳥で、これは
本当か?と
未だに疑問は鴉
頭はいいものだ
これは言うんですよね
頭がいいでも
これ本当に疑問
自分になんかした人間は
覚えていて
攻撃し返すもあるとか?で
怖いって感覚はない
寧ろ興味がある鴉
本当なんだろうか?だけで
暫らく考えてる
このし返すって話には
まあ野生動物ではある、で
生きざるを得ないから、もあるで
兎に角知りたい
この真実は
誰かご存じの方
いらっしゃるでしょうか?
是非聞いてみたい話です
by 蓮。うさぎ -
普段ご存じの方なら
はぁ?アルコール依存症と
思ってしまうでしょうね
手前までいきました
ぼくの場合
ちょっと変わってるんですよ
この中傷は何
他は何?と
疑問符きては
ずっと見てるうちに
気持ち悪くなってきた為に
アルコールで麻痺させながら
これは?と見てたんです
もういいですよね
今だから言うで
中傷受けてるとの話からです
代理で見ました
これでも気持ち悪くはなる
実際は中傷受けてたのは
ぼくだったんです
それが為に代理で見ました
それでも気分悪い
気持ちいいものではなくて
アルコールで麻痺させてから
見るようにしました
数年前の話になります
酔うまでの量
加減はわかるんです
元が水商売でも
鍛えられてはいたので
それでも自慢出来る年数でもなく
離婚問題にてで、やむを得ずで
恥ずかしくて言える程の
お仕事はしてません
ピークまで飲むは
実は泡盛なんです
当時で
麻痺させてから、の加減もわかるので
飲んでは見ては繰り返して
理屈はわかるけども、までは
いきました
ちょうどその当時
ストレスになる事もあり
余計飲んでしまうようになり
飲むと強くなるもんだから
更に飲むで繰り返してたら
アルコール依存症手前きてますよと
お医者さんから言われて
安定剤の方が余程マシだと思います、と
安定剤処方されてからが禁酒とはなりました
安定剤類は
震災年ぐらいまで飲んでた為に
安定剤処方される方が悔しくて
なんとかお酒はやめれました
今、嗜む程度
必要であれば程度で
きちんと押さえられます
一度検査も考えてはいますが
肝臓から違うかもしれないとも
お医者さんから言われてます
肝臓機能良すぎるかもしれないとの
お話らしいので
なら、薬も変に合わないがわかると
自分でも理解はしてきてます
びっくりはされます
飲めないがないので
基本的には
ただ、飲む量が違うので
これを機に嗜む程度まで
ここまでする事にしました
今だからでのお話
未だになんで?ばかりです
こういうのも経て
誹謗中傷等の相談は考えたい所にもいます
もう、嫌な事ばかりだったんです
なら、もういらない
その気持ちわかって欲しいにね
連絡取らない
この人とも連絡取らない
だいぶな数は決めたので
頼むから
ぼくには介入しないで貰いたいです
嘘だよな
アルコール依存って?と思われても
これが真実です
by 蓮。うさぎ