"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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考えれば
逃げ場だったのかなぁ
期待されるが
楽しかった
それがいつからか
重くなった
どっかでは思ってた
人より目立つじゃなくていい
人より優れてるじゃなくていい
一番じゃなくていい
二番目とか三番目
それより下でいい
ぼくは出来る子でも
いい子でもないよ
そう思った
気付いたら
期待なんかされなくていい
ぼくはちっとも頭も良くない
言われるまま出来る子でもない
そう思ったら
歯向かってしまった
思春期だったのかぁ
白いものを黒と言う
それで突き通す
いや、だから
それは白だから!と言われようが
黒だと、言い返す
それが面白くなってしまったのかなぁ
何をしても
面白くはない
だから壊してく
いい子の自分ではないと
壊してく
それすら面白くて
それで泣かれても
それまた面白くて
まだやる
更にやる
やれただけ
ぼくは温室育ちだったかも
知れないよね
わからないから
壊す
片っ端から
言った事を壊してく
歯向かう事で
関心を示して欲しかったのかもね
誰にでもある時期
それをぼくは飛び越した
止まらないまで
壊したから
戻る気もないまで
壊したから
我の足で立ったつもり
それが大人だとも思った
それは現実でもない
ただの夢だと気づいた頃には
親の髪の毛すら真っ白
背中すら小さく見えて
ぼくは馬鹿だったと
感じても
もうどうにもならない場所まで
きてはいたからね
なら、何をする?
考えても全てが終わってた
終わりだと思った
それは終わりでもない
そこにまた行く
気付く
手にしたもの
それは残してくれたもの
それはぼくが作ったものではない
それはぼくが全てで出来上がってもない
それを目の前にして
何をする
それを手にして
何をする
答えは本当は出ている
答えはもう必要はない
ならやれる範囲で
やればいい
やるしかない
ここにいて
今ぼくは
やるしかないの
もうぼくが出来る最後ならば
結果は後からついてくる
そう思うしかない
なら進むしかない
ただ考えても
結果なんかでやしないよ
なら進むしかない
やるしかない
そこにいて
ただ呟く
こんなつもりはなかった
こんな結果は見たくなかった
何を吠えようが
過去でしかない
ならやるしかない
それでいいじゃないか
わかるはぼくと君
なら行こうよ
行くしかないでしょ
by 蓮。うさぎPR -
いやいや
馬鹿呼ばわりに
馬鹿だと思われて
それを選んではいるので
別にどうでもいいと言えば
どうでもいいんですね
何も嫌ではない
言いたくもない話を
詮索される
噂されるが嫌いです
言いたきゃ
地の果てまで
世界の果てまで聞こえるように
どうぞ言って下さい
この考えではいました
いや、流石に
今回ばかりは考えた
中傷問題他
自分の親の教育等
うちの両親
若かったから
これで逆に
勉強させられた部分もあり
自分と似たような
家庭環境でした
これはいるもので
人の話は聞くもんだ
とことん勉強させられた気分ではいます
教育的には
きつかったかもしれない、と
意見も頂いて
うん
うちもそうかもね、と
考えさせられては
逆に自分が歳きてから
考えさせられるもの
この時代なら
お父さんから若いから
お母さんから若いから
これは通用すると思う
自分の身内は
自分が一番わかる事
そんな話は通用しない中
どれだけ必死だったろう、と
考えれば
自分はまだ幼かったかもしれない
そう思う事も最近は
腹立つ
腹立つなんてもんではない
数えきれないですよ
でも自分が逆の立場なら
それはやって退けれるか
そう思えば
尊敬する箇所はあり
だからこそ許せる今
今に痛感する
言われっぱなしでいるな
黙ってんな
言われたら言い返してこい
やられたらやり返してこい
この言葉
時代もあるでしょうよ
やるから大人になる
やるから痛みもわかる
やるから大人になる
やりすぎた今
反省する箇所は山
それでも
集団でいじめよう
この考えは皆無
集団でなんかしても
それに勝るは僅かでは?
一人でいいと思った
一人でいいと思ったからやる
でもそうではない
それも噛みしめて今
言いたい事はっきり言わないで
それはどうするの?
消化しきれないから
陰湿に返すの?
それで満足するの?
逆に聞いてみたいものではある
聞いたとて
多分理解しきれない性格かもな、も
感じてる
寝て起きたら
それなんだっけ?の箇所はあり
それでもつもる
この思い
そしてここ
なんかした人程
けろっとしては
許される神経してませんか?
これも考える
やられた方
消えるもんでもないと思う
なら、関わらなきゃいい
触れなきゃいい
ここにきてしまうので
わからない
この陰湿で長い話
ネットでなんか
人は死なないと思う
それを勘違いしてるような人
これも確かにいます
いやいや
ネットなんて
実はなくても生きてけるものだ
うちは趣味だけでもないな、まで来ても
それでもなくていいのでは?も感じるから
たまに消えます
ネットからw
これは始終頭にあるので
いまいちわからない
このネットでどうのしたから
言えばいいんでは?
やられた側
見なきゃ気付かないんですよ
自分もそうだった
周りから言われなきゃ
気付いてない時もあった
気付けば
時既に遅し
キレて返したもあった
でも、そんなのはずっと後
実は
だってしょうがないですもん
文字だけでやり合いなんか
言えばいいんでは?なので
ここまでくるは
実は長い
身体にストレス反応出た時期もある
それを察した人にも恵まれて今
なんか書いたから?
それが面白いなら?
なら考えは合わないし
無理して合わせるつもりもないし
思うままに行きましょう
これではいます
どうしようもないですもん
人の顔、表情も見えないでネット
ちょっとした連絡ツールでしかない
この考えはあるので
明日から
糸電話で生活しようかな?
ここは言いすぎました
すみませんw
そうじゃなくてよ?で
ここです
ここもお忘れなく
つかここ自慢していいものか
明日から反省会でもしながら
生きようか?
まずねぇな
ぼくだもの
by 蓮。うさぎ -

崩壊系で
蓮。うさと
貫いてますが
時に深刻に
いやいや
連日なんなの?と
感じてる人が多数かと思うので
一個人
完結に言えば
サイバー攻撃なるものを
食らい続けてますよ
これにあたり
定期的に精神科等で
被害妄想等ではないか?も
きちんと診て貰っては六年きました
何年前だろ
スマホ見てて
画面真っ白になる状態来ては
これは?から
複数で同じWi-Fiを使ってみたり
詳しい人に見てもらったり
挙句センターにも電話しては
無論警察署にも行きました
途中で気付いた
こんな場所にタグが出る筈もない
ここにおかしな検出される筈もない
これもだいぶ
やる側
それがなんかの攻撃または
やる事が凄いんでしょと
受け流してたが多数です
まともに学校に行けなかっただけ
若干はプログラム等は
わからなくはない、と
その側なので
気付けば支離滅裂な
身内問題の相続問題を
たばこ税と意味ありげに中傷も並ぶで
流石に何年単位で気が付く
それをやる事は?
やる意味は?と
単調には捉えてますよ
警察署すらキレ気味くるまで
巡回も出ては
未だの中
結論何したい?とここにいます
キレ気味くるだけなんですよ
このタグにしても
いちいち作る理由は
それを入れる͡事により
自分らは何かプラスになるのか?と
人次第では
ぽかんとします
笑いもします
やる程暇なんですね!と
あのですね
Twitter等のSNSに
自分の家庭内の愚痴でも
書いてる分には
誰もが見る見ないは決められるから
それでいい話
意外な場所でやる
それをぼくに投げつけては
見ろ!の自己満足を押し付ける
動作としてはそう!も把握し
これすらシカトしていると
意地でも見ろ!と言わんばかりに
人物、車両までもくるで
うん年
だからそれが何か意味ありますか?
キレ気味きては
専用の場所用意してるぐらいです
井の中の蛙大海を知らず
どんぐりの背比べなんでしょうねと
呆れてる方が強いかな
1998年からでしたね
それでもそこまでの専門者でもないと
自分で認めてもいます
CSS等まで触っては
売り物として出来るでもない
プログラマーとして働ける訳でもない
多少強いかな、と
自分はこの程度と理解はしてます
それでも自己満足を押し付けてくる理由は?と
ここに辿り着いてます
為になるもなければ
見なくていいし
指導者でいようとも思ってません
だいぶ前に
有難いお話を頂いて
こちらは勉強しようとも思ってましたが
いや、コツコツとの中
これは断言ですね
ネット原理
目立つは確かに攻撃されがちなんですよね
目立つからではない
自己満足だけでこれだよな?とで
逆に
不愉快な行為を繰り返す͡事により
だからあんたらがおかしいんだよ!と
これが集中しようとも
助ける気なんかさらさらありません
普通はやらないよ?も
あまりに凄いと
そこから通報となり
過去事件もあり
それをなんとなく見てきていては
その要素がある該当者として
知恵一つ貸そうと思いません
そこまでお偉くはない
バナーすら並べられて
そんな殺され方はないよ
尊い命が消されるなんかないよ
この時代がわかるので
これを忘れないで、の側にいたいので
反逆者
逆らっては面白いのでしょうね
その考えではいます
ネット上の事件
結構ありましたね
その要素がある
そのような該当者
うちはいりません
行き場所をなくそうが
それは自分が出した結果
それにはいはいと
親でもないに見逃すつもりもありません
今
ぼくは必死です
それすら理解してくれとも
思ってません
もうここで把握してください
大人でしょ
逆に
過去にこんなネットも関係ある
犯罪があった
それを忘れないで
同じ事を繰り返さないで
それは伝えていきたいですね
浅はかな考えを持つは
蹴散らしてでも
時にまともな事も書きますよ
それは忘れた頃ですが、で
蓮。うさ
我が道のみ行きます
by 蓮。うさぎ -
ここでぼくは歌うよ
愛を歌うよ
恋を歌うよ
これきたら
ぼくには三途の川が見えてる時だ
やっばいなぁ?w
歌っても
鯉をすくうつもりが
頑張っても金魚すらすくえない
そんなどっかか
抜けてるぼくを歌うよ
そろそろ植え時期でもない筈
ズラでなんとかなるさ
そんな話より前
被るでもほっかむりでもいいさと
更に歌うよ
じゃねくてよ?
そう思った?
じゃなくてよ?がなければ
ぼくではない
どうするかなぁ
ここ自慢できるぼくって?w
どうして道間違えるかなぁ
書いてるものすら間違えるかなぁ
結構真剣
ぼくは歌うつもりだもの
真っ直ぐに歩いてるつもり
だから歌っては歩くよ
歌う方が必死で
その辺りの電柱にぶつかってるな
ぼくならそうだ
たん瘤出来ても
誰も処置してくれないだろうな?
切ないなぁ
誰も見ちゃくれないも
ならたん瘤に
唾つけとけば治るかな?と
誰かには聞いてみるよ
じゃねくてよ?と
また思った?
それなら
見てるあなたの前には
うさぎすら飛んでるんだよ
おかしいよな?
うさぎが飛ぶんだよ?
うさぎは跳ねるんでは?
でも、ぼくの場合
飛ぶんだよ
それが頭に浮かんだら
これを読む人に名前をつけようか?
うさぎワールドの仲間入り
うさぎチームの一員だよ?
いらねぇ?ってか?w
なんでだろう?
ぼくだけがいつも先走る
振り返ったら誰もいやしない
さみしい奴だよな?
どこからまともになれるのか
寧ろ病みそうだから
いい加減にぼくを止めてはくれないかい?
まだ止める奴はいねぇか?
それまたさみしいな?
しょうがないから
うさぎ小屋にinしては
気が向いたら出てくるから
そん時に考えてくれるかなぁ?
残念なぼくの存在に
痛いよな
ぼくはいつも一人ぼっちで
でもそんぐらいで
きっと今はいい筈
そこは信じてみる
うさぎはいるよ
何故かうさぎがくっついたぼくは
また歌うよ
聞いちゃねぇってか?
残念だな
つかこの類
書いたら止まらないから
ここまでにしときます
誠に残念な話題にて
by 蓮。うさぎ -
今欲しいものは
強靭な精神力
そして無駄のない時間
精神病
どれやったよレベルでした
完治とするが震災年
なんとなく眠れない
すぐ物音で飛び起きる
気付いたら24時間起きっぱなしで
昼ぐらいには起きすぎて
気持ち悪くてえづいたりしてからが
多分きっかけだった気は
治ったよな、と思い込んでたが
一変したこともあり
誰に弱い自分を見せてたまるか
これだけで精一杯
カウンセリング等も何度か
決定的な事を言われて
ただ泣くしか出来なくて
今を恨んで
過去も恨んで
自分を恨んで
それから今
病まないように
なんとか回避は覚えつつあるよな?と
実はこれも断片でもある
一時期言葉で表現も出来ず
Wordでつらつらと書いては
病院に持って行き
書いて表現が得意かもしれませんね
これを医師から言われた為
気付けば蓮。がいました
ぼくとなりました
まさかそれで
共感されたりとか
全く考えてなくて
びっくりする事も多数だったかな
逆に
書いても硬すぎて
壁だったこともあり
気付けば崩壊な人?
いや、今はそれでいいと思ってる
だって
ぼくを誰に知られなくていい
それがある箇所ありますもん
目についたら
読んで下さい
思い出したら
またいらして下さい
それだけだったので
今欲しいは
強靭な精神力
本当は
泣いてしまえれば
キレてなんでも壊してしまえば
そうも思う時もある
いや、蓮。は大人になりましたからね
強かにもなりましたからね
そんな事言っちゃられないだろう
そう思うこともあり
今
こうはなって欲しくない
そう思って今
立つだけで必死もある
わからないもいて今
それでもやっと
あなた達にぼくがわかる筈もあるまいと
壁を作ってたりもする
こんなことしてる割には
同情されるが嫌いなんですよ
知るは僅かでいい
そんな多数でなくていい
だからひっそりと
ずっと続いてきたぼく
今
こう書いていこうって
路線壊した箇所もあり
ここは今考えていますよ
誰もが笑ってばかりでもない
誰もが泣いてばかりでもない
誰もが楽しいばかりでもない
誰もが裕福だけでもない
そんな当たり前に
ぼくは火をつけて燃やす
何かの雑踏に
流されてる場合でもない
それに踏み倒されてる場合でもない
よくわかってますからね
ぼくは立ちますよ
誰に何を言われようとも
それが今だとわかってるから
兎に角立つ
ねぇ
ぼくの言葉は届いてる?
聞こえてる?
全部じゃなくていいんですよ
一部でいいんですよ
たった一人でもいいんですよ
それがぼくだもの
それでぼくだもの
まんまなままで
このままで
残すことは考えてます
謎をぼくは置くからね
それに気づいてここを見たら
そうだったのか?と
更に答えを探して欲しいから
答えを見つけるは
誰でもない自分ですよ
ぼくは気づいてるからね
なら欲しいは強靭な精神力
手にできなくとも立ちますよ
我が道しか行けないからね
そこに邪魔はいらないんですよ
ならこのままで
そのままで
by 蓮。うさぎ -
今が戦場
そして終戦も感じてる
こんな事あったよね?と
いやこうだったよ?と
単調に話してみたり
聞きたくもないとなってみたり
いや、他人でどうでもいいなら
なんでも吐き捨てるよ
ぼくだって
どうでも良くないから
キレられようが言う
大事だから言うんだよ
大事だから考えてるんだよ
大事じゃないなら
もういい
罵倒だけを並べる
そして二度ともない
大事じゃないなら
どこまでも言う
大事だから
言葉は考える
大事だから
回りくどい言い方もする
だからぶつかる
しょうがないから
キレてでも言う
大事だからなんだよ
残るものって
なんだと思う?
地位でも
財産でも
なんでもないんだよ
覚えてる?
命の値段はないと
ぼく達に言った人がいたことを
だからぼくは言うんだよ
伝わった?
まだかな?
根気よく
これからもかな?
いやそんな事はないよね
もう教えていく立場なんだよ
教えられる立場でもあるしね
目が覚めた?
なら進めばいい
ずっと同じで入れないからね
ずっと育たないまんまでいれないからね
ぼくだって
いつかは最期は来るんだよ
お迎えはまだ来てもないから
大丈夫さ
ならぼくはまだ言うよ
こんなものは断片でしかないから
まだ仕舞っておくからね
どう進もうが
あとは君の人生なのだから
ぼくからだけじゃなくて
言われた事も思い出してね
この二人がいたから
ぼく達だからね
君だってわかってるでしょ
ぼくより頭のいい君に
by 蓮。うさぎ -
ぼくは
そろそろ考えようとは
思ってます
出家ですね
ええ
この世から
欲というものを
断とうと思います
まずは
髪の毛を剃るべきですね
なんて言うんですか?
鬼剃りって言うんですか?
リーゼントには
それじゃなきゃ合わない気はするんです
どうでしょうか?
制服の裏には
龍入ってた方がいいですよね
どうでしょうか?
んー
細いベルトをして
時にその辺りで
バイクを盗めばいいんですよね
なんか違うとこあるでしょうか?
んー
実は自転車すら
まともに乗れない所あるので
補助輪で頑張ってみるべきでしょうか?
いやー
出家ってこうでは?
なんかは違う気はしてますが
どこが不思議なんでしょうか
よくわからなくなりました
つかよ
今世紀にこれやるぐらいなら
ハラキリで生きてない方がいいと思うんだ
どうしようかなぁ
お前喧嘩売ってる?と思われても
結構真剣なので
これでも面白いとも
言われ続けて
1998年からですからね
ブランクはありますが
路線から直すには
あの世見えてからって説まで
浮上し兼ねないので
見て見なかった事にするも
一つの手ですよ
by 蓮。うさぎ -
構わなくて良かったんだよ、と
思うぼくにも
サンタはいたんだね
サンタなんかいない
そんなの親
もう気づいてたよ
逆にプレゼントしなきゃない
歳すらきてるに
ぼくにもサンタさんは来たよ
季節外れのサンタさん
持ってきたのは
持ってきたのは
言葉すら失って
ただ返事をする
ありがとう、と
きちんと答える
そっか
そこには松のアーチが
あったんだよね
きっともうないよね
色んな沢山の残念な事もある
ただね
ここすら必要がない
そう感じたのならば
全処分は任せるからね
影すらないのにね
同じ影は出来たんだ
でもどっかは違うね
それでいいね
暖かい場所に
そこに辿りつけるまでは
ぼくはいるよ
次はぼくの番
ぼくが出来る精一杯
それを忘れないで
そしたらきっと楽になるかも
だと意味がわかるかもしれない
それであとは
見ることもないからね
もう忘れていい事なんだよ
だから見ることもないからね
ぼくから出来る
細やかなプレゼントを
残していくね
まだまだだよ
by 蓮。うさぎ -
ぼくだしね
アメニモマケズ
言わずと知れた
アレンジメントでもしようかなぁ
雨にも負けず
風にも負けず
世間にも負けず
極貧に負ける事はなく
極貧だからとて
人に危害を加えず
髪の薄さにも負けず
植える時期までは
光には是非負けず
いよいよがきても
植毛までは
育毛に励むともする
性質から曲がっているには
必ず負けず
強い心を持ち
心から豊かで有りたい為
笑顔は絶やさず
ほうれい線には
笑顔が効果的だと信じるべく
いよいよ
顔すら曲がってきたら
骨からの形成でも考えては
世間に申し訳ない顔にならずと
負けるべからず
んー
いつも真面目に書いております
おかしいよなぁ
どっから文章すら
変化球が来るのか
遺伝子すら
考えた方がいいのかなぁ
人生にも負けず
頑張ってみようと思います
…どっからの話なのかな?w
by 蓮。うさぎ -
もう暖かい季節に
雪が降る
一人でその雪を見ては
一人で凍えてるつもり
そんな訳がないよ
そんな筈がないよ
それを誰かが囁く
教えられなくても
知ってはいる
わかってはいる
誰にも雪は降ってた
吹雪のような時もあった
入り乱れる感情と
入り乱れる言葉の交わし合いと
そう
誰にも雪は降ってはいた
そこに辿り着く
誰が悪いでもない
誰かのせいでもない
時はきたんだよ
ゆっくりときてたんだよ
忙しなく生きてたから
目の前にある現実に
誰もが気づいてあげれなかった
そこにまた雪が降る
誰もが寒い雪が降る
今を責めてもしょうがない
自分たちを責めてもしょうがない
ただ降る雪の中
本当は誰もが同じだったかも知れない
そこに辿り着く
もう争いはいらない
争う必要もない
雪の中で
春を待つ
もう間もなくなのかも
知れないね
その春にきたら
今の雪を思い出しても
もう良くしか考えない方がいい
わかってはいるけれども
先に来る感情
どこにぶつけたらいい
どこに吐き出せばいい
誰もが感じてはいる筈
今だからでいい
もういい
それで全てが片付くよ
雪の中で
ただ待とうよ
今になる雪の中で
凍えてようが
それは必ず糧になる
気づいているものね
by 蓮。うさぎ -
この辺りで
自己紹介をそろそろと
先ずは産まれは
病院の前に置いてかれてたとも
聞いちゃおりました
ま、里親ってに
恵まれたんだか?
いまいち合わなくて
他からも里親になるとか?
話は受けると
なかなかない体験をして
実質親ってのは
どれだろう?って数に至ります
ま、ありがち
たらい回しってやつですね
自ずとグレてしまう?
世にいう
不良ってのを多少
背中には多少お絵かきは
ま、時代ですからね
虎いれるつもりが
何故か猫でして
そりゃ恥ずかしくて言えなくて
一応グレーなり
黒のTシャツinで
見えないようには気にして
生きてはいますね
そんな
過去自慢出来ちゃ
どうしようもなく
ま、時に盗んだりも
なんかはあったかなぁ
これが上手い事
捕まらない訳で
刑務所は免れてる筈
多分
薬物は全てかなぁ
あ、病院処方のものです
風邪薬とかチープなものばかりで
たいしたことねぇから
自慢も出来やしねぇ
時に崩壊しては
傷害行かない程度に
物は壊すようにはしてますが
人は殴ったかなぁ?
歳過ぎて
過去すら忘れましたねぇ
ま、武勇伝言っても
どうにもならねぇし
つか、気づけな
ここで
どこまともに書いてるか
論点から考えて欲しいんだなぁ
嫌にもなると
こんなこたぁ簡単にも書くけど
まず先
やる気ねぇの
まとも書く気すら失せるも
あるんですよ
に、しても崩壊作な気は?
いつかは止めてくれんだか
この不思議な文章に?
…止めてくれるなら
今でもねぇしな
ま、いつからやる気は出すのか
あったらおかしい
蓮。うさにて
やばいよなぁ
久しぶりに崩壊きてしまってね?
by 蓮。うさぎ -
ぼくはここにいるよ
君はもう仙台シティの
人でもないからね
なら、ぼくが
案内してあげるよ
奥に見えますは
仙台シティさ出来た
新しい警察署さ?
手前さ
あるのは東西線って
地下鉄ってもんだね
東西線
君では迷子になるかな
ぼくは迷子になったよ
ボケてもねぇし
ハゲはまだ酷くなるけど
ぼくが迷子になったら
困るからさ
GPSで探してくれるかい?
君ならやれそうだ…
なんなら
迷子札作ってもらいたいかなぁ
しましまのね
ちゃんと名前でしょ
そしてぼくはまだ幼いからね
ちゃんとしましま組と
自分の通う場所をいれてくれないか?
あ、ここはシカトするな?
シカトだよね?
シカトされたら
ぼくはまだハゲるよ
内心
…ちっ、このばばあ
ぼくがそんな事考えても
砂かけばばあとは
返さないで
ぼく
いじけて
暫く旅に出ちゃうからね
あ?
それでもちっとも困らないと
うーん
どうしようかなぁ
うーん
何をしたら
君は笑うかな
うーん
何をしたら
君はこっちを向いてくれるかな
どうするかな
落書きすら
警察署前で書いてたら?
んー
ぼくは大人なつもりだけどね
君がこっち見ないなんて
ショックかもしれない
人生振り返ってみよう
ここでぼくは直球なら
君はぼくの元にいたのかな?
どうなんだろうな?
答えが出るまで
暫く夢の旅をするよ
君は可愛かったなぁ
ぼくはここでとか考えたり?
煩いよ!と
ぼくにキレないで
ぼく立ち止まって
言葉失って
人生道すら外すからね
仙台さ
色々変わったけどね
君はいつもぼくの隣にいるよ
逆とも言う
んー
変化球しか言えない
ぼくだけどもね
わかってる君が
大好きだからね
ここ、忘れないで
笑っててね
by 蓮。うさぎ -
どうしようもない
鬼みたいなぼくの
その後
夢見てたは
実は早死
期待したくもない
期待されたくもなかったから
この世に必要とされてない
必要だと思ってもないから
どうでもいい事で
立ち止まってたんですよ
それだけ幼いままで
体だけは大人になった
これだったと思う
井の中の蛙大海を知らず
これだったと思う
別に
言おうが無駄だし
言ってどうすんの
そう思えば
口を開く必要もない
ここだけ意固地で
どうにもならないから
人なんかいらない
そこに辿り着く
別に轢かれて死のうが本望
それでもいいと思ってた
自分なんて
ここが先だったから
だから逆に
他人には
いつでもぼくに喧嘩売ればいい
そんな勢い
こんな神経してるから
病んだんですよね
今考えたら
金で全て
ここまで腐ってたし
人なんかつまらない
人と会話が何になる
ここまで酷いを
誰かが石を投げた
でも無視
ダメなら、ぐらいの人もいたとは
でも、無視
どっかでは
人間拾われるものだ
そして社会観は
変わるきっかけは来るものだ
自分の考えが
幼いにとことん思い知らされる
本当のどん底を思い知る
そこに根気良かった人もいたから
ぼくは存在出来たんでしょうね
何故そこまでスレた
ここも思うから今書く
対面する自分
自分は嫌われてるから
自分はいなくていい物だから
ではない
どっかでは期待してる
これが混じり合っては
ぶつかっては
同じものと目線が合う
この人もだったんだな、と
ここで自分は引っ張っていかれるようになる
そこでどうしていいか
わからない自分
どうするべきかわからない自分
どう甘えていいかわからない自分と
更にぶつかる
そこから逃げたくもなったな
いやどっかでは逃げたかもな
でも声はする
だからそこにいる
そのまま朽ちてでもいいと思った
でもまだ期待した
乗り越えて今
ぼくの欲しいものは
もうあるんだよ
あったんだよ
手にしてる自分に
気づいてない自分は
まだ馬鹿すぎたと
闇に沈む
もがく
叫ぶ
それはどこにも届かない
届かないが苦しいから
更に叫ぶ
声にもなってない
なる前になんかをしている
どうしようもなかった
ただ思いきれたのは
誰を頼ってたまるか
この意思かな
だから今いる
血は綺麗ね
赤くて
時に反射しては
真っ赤に輝く月すら綺麗ね
誰が気持ち悪いと言おうが
これでぼくですよ
変わってると言われようが
ぼくですよ
それを弾くなら
構いやしない
そう思ってたが
また壊される
ぼくは人には恵まれたんだな
ここまで気づかないも愚か者
ならと、心に決めては
まだ迷う
そんな中で飛び交う
無駄な文字と言葉
全てお返し致しましょう
ぼくはもう違う意味で
強くならなきゃないから
理由はいらない
黙ってても体が先に行く
でも頭の中は空回りする
いや
自分が決める事に
何を説明しなきゃないの?
考えては止まるけど
でも始まってますからね
幕は上がりましたよと
微笑んでますからね
by 蓮。うさぎ -
孤独感
それを感じない人間
それはいるんだろうか?
劣等感
それも感じない人間も
この世にはいるんだろうか?
第一波にくる
思春期、反抗期ないしに
感じては
どこかにぶつけるものでは
ないんだろうか?
そん時に
派手にやるものです
大事な時に
きちんとするものです
やらないから!も
感じる今のご時世
それが寂しい昭和生まれ
そろそろ化石化も感じてはいます
きちんと言おうよ
嫌なら嫌
好きなら好き
どっちでもないな?とか
言おうよ
それで追いつかないなら
派手に人とぶつかってみようよ
それが許される歳頃は
必ずあります
許されない歳頃に
それをしてしまったら
責任は全て自分で取りましょうよ
まさか
今世紀に
いい歳したおっさんが?
リーゼントにしては?
短ラン着ては?
ボンタンで?
人を睨んでは?
喧嘩上等!と
叫ぶものですか?w
…それ生きてる価値ない
…それ正に生き恥な気はする
そんなのシカト
無論
やる時に
とことんやらなきゃ
誰もが大人にはなれないよ
やるから大人になる
その階段が見えてきたら
きちんと自分で歩いて行こうね
やらないから!と言われる人間に
惑わされるぐらいなら
それで自分を消してしまいたい
そうまで思うなら
視界にいれない
考えてもやらない
目もくれてやらない
それが一番です
行き場所は自分で作るしかないに
人を見ててなんかになりますか?
ならないんですよ
情けないな
いい大人がそれ?と
後ろ指刺される前に
ならやれる時には
やるだけやりましょう
自己責任で終わるのならば
ならやりましょう
それを周りが否定して
あなたを貶したとしても
あなたがしっかりしてれば
必ず周りはついてくる
これだと思うので
ならいくら孤独感に苛まれてしまっても
今だけと信じて
きちんと歩きましょう
やらないから!と
言われるは最後は自分です
どの道も歩くも
決めるは自分
なら自分の中の
黒い時期も自分でしかない
それをしっかり味わうべき
それを乗り越えてしまって
きちんと歩いているのなら
あなたの元には
幸せは黙ってても来ます
そこまでは長かったとしても
自分に間違いはない
そう思うのなら
貫けばいい
ぼくはそう思うから
ここにいるよ
わからないなら
どっかに飛んでけーってね
by 蓮。うさぎ -
遅れの更新でも
しときますか
ここは電子遺書だ
明日ぐらいに
ぼくを轢いてくれる人がいたとしても
ここすら託したいからね
歳過ぎて覚えてもないよ
この地に立ったは
四月頃
まだ他もあったかな
19=22
人を信じてなんになる
人に期待してなんになる
人なんかいらない
まるで鬼みたいな形相
してただろうね
そこにくる違う社会は
ただ楽しくて
信じるものもない
守るものもない
これだけで
怖いものなんかなかった
喧嘩売るなら
いくらでもどうぞ
お返しはきっちり致します
そんな事ばかり考えてて
他人が痛いだの
聞いても
へーって
もの凄いグレるでもない
何かに期待もしたくなかったからね
人にここまで裏切られるものだ
見てしまったつもりだったんだな
見えてもない癖に
何しても楽しくて
実は楽しくもなくて
ただの馬鹿なだけ
若気の至り
それで片付くだろうか?
片付くわけもない
吐く言葉は
別に
なんにも関心はないから
自分にすら興味もないから
足なんかついてもない
つくつもりない
ただ楽してりゃ
それで良かったから
性別違えば
違う意味でまずかった気もしてはいる
手にしたは自由と
後に年甲斐もない大金と
それすら本当は
薄っぺらで
価値を感じてないから
好き放題
それで全てが買えると思ってた
それは人の心までも
貧しくて
曲がったぼくは
ただ浮遊する
別に今良ければ
良くねぇか?
それだけだったから
楽しいと思う気がするなら
取り敢えずはやってみる
でもつまらないから
すぐ手放す
最も貧しい人間まで
成り下がってたんだな
それすら勘違いしては
自分は天下取ったぐらいの
勢いでいたかもね
気づけよ
気づく筈もない
そんな声もしたかも
聞いちゃない
自分良ければ全部だったし
天国にきた気分で
いるは本当は
どん底
気づいてもないから
好きに転がる
それから何年だ
何十年だ
この言葉を思い出したら
今目の前にあるもの
それはなんだか思い出して
忘れないで
ぼくの小さな吠える声
でもそれもいつかは
消してくれよ
それだけだから
by 蓮。うさぎ