"趣味日記"カテゴリーの記事一覧
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最近悩む
どうしようかなぁ
まだファン増えたら
会場考えた方が
いいですよね?
真っ白のワンピースに
歌うは
嵐の素顔?
なりきります
踊るすらします
どうしよう
さらし巻いてる方々のみ
集まったら。
清純派なんですよ
リーゼントも良くない
ドカンでもダメ
どうしよう
イメージぴったりじゃん
そう言われたら。
そろそろ
出家は考えます
大変申し訳ございません
出すぎましたw
by 蓮。うさぎPR -
輝く過去
それは鮮明に
輝く過去
それは蘇る
ぼくは
ここにいたよ
ぼくが出来る
精一杯だったよ
どんな事があっても
どんな波がこようとも
乗り越えていけると
思ってた
それすら輝くよ
金色の髪
綺麗だったよね
何もかもが
美しく見えた
それは過去
もう思い出さないよ
薄くなる影と共に
もう離すよ
それは過去
月までも輝くよ
ぼく達の為に
by 蓮。うさぎ -
今は戦場
それは
一瞬の出来事でしかない
争ってどうする
競ってどうする
ぶつかっても
分かり合えるから
そう信じてるしかない
ぼく達は
笑っていれる場所を
やっと見つけたね
暖かい壁が
あったからね
あの日のように
二人で雪をみようか?
しもやけになるまで
遊んでちゃダメだよ
氷柱を折って
二人で半分こにして
食べてみようか?
ぼくの方が多い、と
怒っちゃダメだよ
雪を見よう
一緒にまた見よう
それが違う場所だとて
あの日に帰ろう
ぼくのあとを
ついておいで
雪を見るんだから
ならついておいて
ぼくがいるから
何もないよ
by 蓮。うさぎ -
夢の中で
生き続ける母に
今の夢は
いい夢
いや、貴女は
昔から夢だけを見てる
少女のような人
貴女がいる今の夢
それは
ずっと続いて行くんだよ
壊さない
壊させない
でも
止められない
でも諦めない
でも捨てない
あの時
こんな事したね
その思い出は
貴女が消えてしまっても
ぼくは消さない
終わるなら
それは断ち切るからね
それでいいね
貴女の悪夢は
終わるからね
ぼく達は
貴女の最期を待つしかない
でも
不幸になんかさせない
辛いのは
悲しいのは
本当は?
誰?
by 蓮。うさぎ -
孤独だと思ってた
一生かもしれない
そう思ってた
人がいらないと
思ってた
人は必ず
裏切ると
思ってた
狭い水槽にしか
いなかったから
考えた事
気づいてないぼく
孤独を生み出したのは
それを作ったのは
何故気づいてなかった?
それを考えるも
また孤独
誰も望んでない
それを気づくも
また孤独
ぼくが産まれて
抱きしめては
笑ってくれたのは?
気づかない
それが悪い
何もかもの今を
作ったのは
本当は自分
目を覚ましていくよ
by 蓮。うさぎ -
いつかは
感じてた
ぼくの終わり
良いままではない
そのままではない
その日が
いつかはくると
思ってた
その日がきた
次は自分の番
わかってたよ
ここじゃない
教えてくれたのは
それはきっと
離れてからごめん
今気づいてごめん
光の射す方に
知ってた
自分の番
by 蓮。うさぎ -
とある日の夢
陳列棚を
何故か整理するぼく
赤だけが並ぶ
赤い小物だけが
並んでる
不思議だとも思わず
並べてく
赤い靴
赤い鏡
どこまであるかな、と
ただ、並べてく
並べては
綺麗になったな、と
見上げた先にいたのは
何かを言われる
え?と目が覚める
とある日の
ぼくの夢
by 蓮。うさぎ -
過去に影
ない人はいる?
それは散々
考えた
自分の在り方
道を外して
しまった、と
深く考える
だとて、手にしたもの
それは確かなもの
それは光り輝く
君って存在
曇るなら
曇らせるなら
ずっと思っていたから
ぼくはいないんだよ
どうしていないか?
知った君が
陰るなら
それは愚問でしかない、と
ぼくは石を投げる
水面に波紋が広がる
それはぼくの
企みだからね
その中を
泳いでおいで
沈む事はなく
泳げるを見守るよ
過去すら
輝くように
ただ見守るからね
この先は
by 蓮。うさぎ -
世界の中心で
ぼくを叫ぶ?
ほっかむり被って
ハゲ隠してるけど
清純派
頑張ってんだから!
やっぱり
清純派
白じゃない?
こう、ふわっと系
じゃない?
黙ってれば
よく言われます
褒めないで
いつも思ってます
どうしよう
これ以上
なめんなよ!が飛んでも
…だって
見る方が悪いじゃない?
県民共済の広告片手に
世界の中心で
ぼくを叫ぶ
清純派なんだって!
by 蓮。うさぎ -
君の光が
消えるなら
そう思えた
昨年に
ぼくは
最後に何をしてあげれる?と
そこに立った
終わりはない
それも感じてはいる
ぼくがやれる
最後だと思う
そう思って今
だいたいは
終わるかなぁ
君は夢を描いた
思うまんまの
夢を描いた
それを壊さぬように
それを維持出来るように
夢見たね
ここでゲームもした
ここで喧嘩もした
ここで、は
いっぱいありすぎた
それは
全ては君の物
それで良かったと
今でも思うよ
ぼくの言葉を
忘れないで
今は幸せなんだよね
戻れた今
他愛もない話が
出来る今が
なら
きっと
渡すは痛くもない
思う場所を
見ている
なら
また沢山の
秘密を作ろうね
今はそこを
見ようか
by 蓮。うさぎ -
相変わらずですね
過去と未来と
過去見てどうすると
未来見てるから、と
いらないから
捨ててく
人の過去って
実はいらない
興味がない
過去より
今が大事だから
今立ってるなら
いいんじゃない、と
知ろうと思わない
知ろうとしたがる
それがぶつかる
ぶつかるから
捨てる
ぶつかるから
見ない
それでいいじゃない、と
更に見過ごす
更に見下げる
過去の栄光で
誰も生きてないから
今を生きてるから
わからないから
燃やす
それで何が悪いの?
今が惜しいから
言うも無駄な時間
やり過ごす気がないから
だから
灰にもする
余計なお世話論
そんなのもいらない
時間も無駄に
使いたくないから
せっかちと言われようが
今はそれでいいから
自分の時間が
必要
それで何が悪い、と
更に切り刻んでも
捨ててく
by 蓮。うさぎ -
思い出す
月かな
私
字もろくに書けないからねと
言われては
ただ字を書いた
その時間の中
何をしてたかなぁと
優しい人だったよね
誰もが言う
そこに行きたい
でも
そこはない
ずっと揺れてる
感情
今なら
まだ笑って貰えたかな
何が足りなかった?
何をしてあげれば良かった?
わからないまま
ぼくは大人になったんだね
ぼくは
そこでしたい事
ぼくは
そこで
ぼくは
言葉はつきない
この月にね
思い出すよ
でも
忘れてく事も
あるからね
by 蓮。うさぎ -
やっと
温い水の中に
いるよ
探した
手放したと
思ってたに
探した
見つけた
また作った
ただそこを
泳いでみては
本当に温かい場所なんだね、と
気づいては
振り返っては
幼い自分と
対面する
そんな言葉は
いらなかった
言えなかった人にも
何も責めるつもりもない
しょうがなかった事
やっとわかるからね
今でごめん
わかるから
だから
ぼく達は
また秘密を持つよ
その結果で
幸せだと信じるから
夢の中にいる
水の中にいる
全部を
終わらせるからね
いいね
言葉はもう
必要ないね
ぼくと君の
秘密だからね
by 蓮。うさぎ -
ぷつんと
切れた糸
でも
違う糸を
見つけた
持ってたにな
その糸を
針の穴に通す
幼い頃に
そうしてやったように
怖いけど
それで裁縫してみようかなぁ、と
では
どの布なら
いいかなぁって
また考える
きっと青がいい
今なら
群青色とか
落ち着いた色がいいかな、とか
それに
黒い糸で
更に目立つようにする
それが出来たら
渡す相手は
でもまだ遠い
それまで
まだだよ
時間は今
止まってるよ
それでいいんだよ、と
by 蓮。うさぎ -
もしかしたら
癖
それは感じてる
最近
なんとなく
寝るようになりました
主に夜
ぼくは
眠らない狼だったになぁ
あるある
突然薬を離す
そんな傾向が出る時
年はかかるよ
でも、突然
糸が切れたように寝る
それはたった一日
自分でも
え?とびっくりする
数日
黙ってても寝る
それがきてるかなぁ
癖
薬を飲まなきゃいけない
そう思ってんだよね
気づいてんだよね
何故?
それは自分で
気付いている
同じ声の向こう側
眠らない狼のぼく
もう終わるのかなぁ
by 蓮。うさぎ