夢と現実と
逃げられない
直面したものと
転がって
逃げて生きてく
それは
簡単な事だから
いつでも出来るから
やってきたから
やってきては
戻ってるから
元からね
人からついた
悪い評価
少なかったと思う
自分では
気付いてなかった
それすら振り払った
でも
そうではない、に
今戻ってる
今
幸せとは
言い切れない
でも
自分のして来た事に
後悔はない
いつかはわかる
そこにいるよ
もう少しで
いけるかな
峠もあった
沼もあった
舗装されてもない
道もあった
草だらけの
道もあった
ただ一つ言える
転んでも
自分で起きたら
人のせいにして
逃げるはまだ簡単
でも
逃げたようで
逃げてもない
結果は出したと思う
そこに
美化した話はいらない
知りもしない人の
話しなんかいらない
知る人は
僅か
それでいいもんね
今
どこに行こうか?に
立ち塞がる壁
それはぼくだけでもない
この長い
闇のような
誰もが
どうしたら?にいる
同じ位置にいる
自分は
見なくて結構
一部います
それの為に
制限ないし
始まってはいる
知らないじゃない
なら切り捨てる
いらないから
友達ごっこしたいなら
なら自分の居場所を探せ!と
見下す
やらない人間の
いい訳なんか
聞いてる暇が惜しい
ただ前を行く
そこに邪魔はいらない
それが
何悪い?
思い込みの悪魔と
詮索してまでの異常者と
ここにしか生活出来ない住民
いらないからって
弾くに
勝手に来てんでしょ
そんなのしらないから
ただ行くよ
まだあるから
ぼくには
他人の不始末
世話するなんて
いる?
しーらない
ぼくには関係ない
勝手に作った
喧噪でしかない
なら
いらない
by 蓮。うさぎ
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