復刻版として
自身ってのは
兎に角考えました
褒められては
蝶よ花よと育てられた時もあり
貶されては卑屈になった時もあり
悔しいから
負けたくないから
正当な方法でしか返せない自分に
でもどこかは
人に言いたくない自分も背負い
いや、誰でも
自分の言いたくない事は
必ずあるでしょ、と
まるで説明かのようだ
これも言われては
説明が為に書いてもいません
自分を知って欲しくて書いてもいません
どこにでもある話で
あって当たり前かもしれない
自身を今回出すことにしましたが
知らない人に
自身をわかるまで説明しようとは
全く思わない
無理して合わない人に
へつらう必要も感じてないので
そう、誰でもある断片でいい
それでしかないんですよ
ぼくの過去ってのは
誰かは同じ体験したかもしれない
それは口にしてないから
わからないだけかもしれない
人に言う必要ない事
教えなくていい事は
必ずあると思います
これは誰がしもだとも
思ってます
特別珍しい体験をしたとも
思ってもいません
それを選んだのは
自分自身だから
それの後始末をするのは
自身なんですよ
やはり
誰かが助けてくれるばかりでもない
これも当たり前な話
でも
自身を出してく事により
ある
そんなことも
そう感じて下さったのなら
それは共感できるものがあるから
こうも感じてはいます
反論、反撃するなら
見なきゃいい
これも感じてはいます
人間、十人十色
感性までもが十人十色で
当り前だと思うからです
あと感じている
自分と一緒でなければ
人間生きていけないですか?
自分と一緒でなければ
人間つまらないですか?
ぼくはここも思うな
人に迷惑かけなきゃいいのでは?
迷惑かけてもきちんと詫びるなり
後始末なりしては
やるも自身ではないでしょうか?
ぼくの過去はどうだったろう
間違いなく正しい道ばかり
生きてもいません
先も間違いない
これの保証もないです
ただ自身の過去もよく考えては
歩いて行きたいとも考えてはいます
誰でもあるような
汚点をつついても
それはきっと楽しくないでしょ
ならぼくは前を向きたいから
自身をたまに書く
それだけだと思ってますよ
ま、八割は馬鹿だと思って下さい
ここは肝心でしょw
時に読む
君達に贈る物語の
きっと断片で
ぼくもいつかは消えるからね
それも忘れないでね
ぼくはいるよ
まだね
なんとかね
by 蓮。うさぎ
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