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来ると思ってなかった
真昼の夢
遠い日に
それはどうして?と
ぼくは聞く
なんの疑いもなく
それに答える人
昔の現実を
今になって
真昼に夢見る
何故?を
今知る
何故?がわかったから
ぼくは消す
そこにあった現実
紛れもない現実
それは
嘘なんかじゃない
やっと謎が解ける
ぼくも楽になる
何年か前に
隣にいた人
夜に不思議で
その人を触る
感触はある
でも、冷たい
そう思った途端に
何故か消える
それも夢
最近見たも
昼の陽炎のような
ただの夢
そう信じてる
なら?
もういいよね
ただ
抉るなら返す
この気持ちは
変らないからね
by 蓮。うさぎPR -
ぼくの夏休み
突入
同時
ストライキも
突入
先日、今回の帰省は
ちょっとね、って
連絡
君は忙しいから
しょうがないよね
これで馬いものでも
食べなよ、と
言ってくれては
送金先を
メールしといて
言われたに
大ストライキ
いらない、って
はっきり言ったでしょ
気持ちだけで
いいんだって
あと
わかる、君の気持ちが
全部じゃなくても
なら、もう
ぼくを信じて?
信じて欲しいからの
ストライキ
ぼくたち
そんなものは
ちっとも望んでないよね
今がそうだから
わからなくはない
ぼくのプライドだって
あるからね
なら、ぼくを信じて
ストライキの結果
きっと休み明けー
ぼく達の
また秘密を作ろうね
ぼくは何も
変わりはしないよ
ぼくが
朽ち果てようとも
by 蓮。うさぎ -
今来た
サンタさん
夏だよ?
雪も降る筈もないのに
何故か
ここにサンタさんは
いるよ
何が欲しい
言えなかった
ぼくに
見えないサンタさんが
来たよ
欲しいのは
玩具でも
本でもなかったよ
欲しいのは
それは
今やっと
ここにあるよ
ぼくの手の中に
確かにあるよ
掛け違った言葉と
ぶつかった感情と
それをぼく達は
一つずつ
集めたら
そこにきたは
昔に見た
雪を被った
サンタさんだったよ
何がしたい?
何が欲しい?と
聞こえない声すら
聞こえる気はしたよ
あとから
来るも
昔のまま
同じ事をする人に
ぼくは囲まれて
やっと言えるよ
ぼくの欲しいものは
ぼくの欲しかったものは
それは
言葉にしなくても
やっと伝わったんだね
サンタさん
今度会えるのは
ずっと先になるね
その時に
欲しかったものを
ぼくには必ず
下さい
今来た
サンタさんに
ただ、お見送りするよ
いってらっしゃい
あと暫く来るな!と
ぼく達が
会えるまでは
まだ遠いからね
遠い場所で
待っててね
by 蓮。うさぎ -
予想外の
今に
君は
ぼくと違って
忙しいからね
予定変更が
出来て
今年は諦めるしか
なかった
お盆帰省
ひょんな事から
ぼくの電話が鳴る
○○だけども、と
どこか聞いたような声
その声は
いつ最後に聞いたかなぁ?
その声は
誰かに似てる言い回しをする
何かあったら
連絡しなさい、と
もうない影と
同じ声が
ぼくのところに届く
そっか
そんな年月が
経ってたんだね
誰もが
本当は同じ
競って
争って
それで何かを得よう
そんな考えは
少しもない
だから
淡々と胸のうちも話する
やっと言えたよ
やっとその時がきたよ
言う相手は
その人ではない
本当は
違う人相手に
言えたら良かったに、と
どこかで
悔しくもなる
でも
ぼくの声は
今からでも
届けばいい
今更と
言われようが
ぼくが出来る最後だと
そう思えば
頭下げるも
痛くもなんともない
ぼくは
大木の下で
見えずに
根を這うような人でいいよ
人知れずでいいよ
それが
実を結べば
もうそれでいいよ
ただ思う
by 蓮。うさぎ -
切れると思った
この線
切るしかないと思った
この血
切るべきだと思った
この縁
簡単には
切れないよ、と
ぼくは円を描く
ただ、円を歩く
ただ、円を回る
先が見えないから
ここにいる
線
ここにいてはの線
縁
ここまできた縁
ぼくはただ探す
その時期でいっか
そんな線の上
by 蓮。うさぎ -
最近ねぇ
ぼくは
突貫を覚えました
直してりゃ
覚えるでしょ、と
楽観的には
なりました
突貫するからって
土建じゃねぇです
親の本職は
職人です
ちっとも関係ねぇけど。
なんだかなぁ
急いで直すかなぁと
パンを頬張りながら
パソコンを弄る
でもやる気はねぇから
お昼寝付き?
馬ーって
思うから
思わず寝るんだね。
突貫
何回あったかなぁ
でも土建じゃねぇです
蓮。先生
清純派で名を売ろうと
頑張ってんだけど
でもアキバでも
ねぇです
なんか違うよな?
by 蓮。うさぎ -
謎だった
点
幼いから
わからない
離れて長いから
わからない
そんな点
その点は
黒かったかもしれない
白かったかもしれない
だとて
必要だった点
それを
集めてみる
集めては
積んでみる
上手くは積めない
崩れ落ちる
でも
何度も試す
崩れても
潰れても
どうでもいいなら
そこまでしない
どうでも良くないから
それをやる
その点
今輝くよ
輝いたまま
静かに眠らせるからね
誰に知らせる事もなく
誰に言う事もなく
そのまま
静かに眠らせるからね
見えないまま
気付かれないまま、で
by 蓮。うさぎ -
いつも真剣
全力投球を目指して
馬鹿を書く事に
励んでおります
ハゲの話じゃねぇよ?
ここは真面目に書くところ
いつも思ってる
なんか道逸れるってのか
なんか変化球投げてんだね
ピンクレディーの
話しでもねぇよ?
だいぶ
逸れた気するけど
令和生まれの
つもりなんだね
心だきゃ
顔は
ガムテープで
なんとかなるさ
髪の毛は
唐草模様のほっかむりで
誤魔化すから
体は
サランラップで
なんとかする
まあ
くたびれた姿
世間には出したくねぇから
いつも真剣
全力投球
間違いは
見なかった事にしよう
気にしたら
世間生きてけねぇよ
blogだけで
何万枚時代だからな?
by 蓮。うさぎ -
勝手に議会なんですねw
昨年から
何度目だろうな
割と順調にきた
兄弟議会
ぼくと違って
君はお育ちがいいからな
内心いつも思う
ぼく
矢持って走ってる人
君
こつこつ歩く人
そんなイメージしか
ないな。
ぼく
まだ日時未定ですが
拉致られて
帰るは決定となりました
軽トラの後ろで
ドナドナを歌ってる人を見たら
ぼくだと思ってください
これはもう
やればやばいよな…
然し
何年経っても
別にお前だからさ、って
ずっと言い合えるのかなぁ?と
空見ながら
思った日
今に感謝を
by 蓮。うさぎ -
姉ちゃんは
頭良かったから!と
今でも言う
君に言伝
頭ちっとも
良くねぇの
頭悪いから
勉強したの
頭悪いし
給料に目が眩んで
当時では
世に言う大型に
就職したの
いらっしゃいませ
散々言ったなぁ
そこにいっから!とか
思い込みだと思うよ
馬鹿でもやれたの
やる気があれば
なんとかなんの
頭良かったから!
やれば出来るに
疲れたから
やる気はねぇの
とっくに捨てたの
馬鹿だから
頭良かったから!
大手、一流企業に
勤めてもないし
ちっとも
頭良くねぇの
自覚してっから
ただ
散々馬鹿にしたがいる
その中で
君は
頭良かったから!発言は
心に響いたねぇ
でも
もうやる気ねぇの
だから期待すんな。
君への言伝
by 蓮。うさぎ -
たまには
真面目にやるんだって
穴埋め更新?
珍しい事
やってます
やる気って
いつからか
なくしたとは思ってるけど
本年、なんか違う
やる気だしたのかなぁ
やる気戻ったのかなぁ
前に
申し上げたとは
やる気は
母ちゃんの腹において
この世に産まれてきて
育つ過程で
父ちゃんにでも
やる気については
教えられたとは思うんですが
お生憎様
どこにも存在はしてない
やる気
それでも
頑張って更新してんだから!
明日ぐらいには
入院してたら
どうすっかなぁ
今日のうちに
県民共済は無理だとて
アフラックでもいいかなぁ
少しは
世間の為になるかなぁ
死ね!この!
生命保険は、までも言われて
何か
世間のお役に立つのでしょうか?
ま、自分で
取り柄だとは思ってる
馬鹿は世界を救うと。
それを書ける
天才だと。
やる気ねぇから
また、そのうち
こんな事してんのかなぁ
by 蓮。うさぎ -
落武者まだいいよ
落武者まだ
かっこいいからw
そういや
ぼくって
洋服まともに
買ってもねぇよ?と
久しぶりに
安い洋服屋さんに行く
ご時世でも
歳でもないもの
ここ安いよ?と
言われながらも
何件かは
本当に
目指したは
松田聖子ちゃんみたいな
清純派
だと、白よね?が
合わねぇからw
まともに
洋服も買わなくて何年
自分の感覚で
この色が良い筈を
掴んだら
おばさん臭いから、と
しれっと言われる
なら複数に
見てもらうがいいかも、と
安易に考えて
これ不思議
自分にどのような
色が合うって
テストみたいなのは昔に
ちらっとは、やってて
自分で
掴んでる色も
確かに悪くはないんだけど
人に見て貰ったまんまが
ベストな色に気づいた
それだけ
まともに洋服も買ってないから
用途が違う洋服を
買ってたりもしたから
気づいてない
浦島太郎が如く
イメージで言えば
毒リンゴを持って
赤いワンピースきた
ある意味貞子を上回った人?w
まあ、嘘ですけどね
衣類関係
公開はしないでおきます
今の現状
察して下さる方を信じて
普通のくそばばあに
戻ります
そんな感じよね。
by 蓮。うさぎ -
夢と現実と
逃げられない
直面したものと
転がって
逃げて生きてく
それは
簡単な事だから
いつでも出来るから
やってきたから
やってきては
戻ってるから
元からね
人からついた
悪い評価
少なかったと思う
自分では
気付いてなかった
それすら振り払った
でも
そうではない、に
今戻ってる
今
幸せとは
言い切れない
でも
自分のして来た事に
後悔はない
いつかはわかる
そこにいるよ
もう少しで
いけるかな
峠もあった
沼もあった
舗装されてもない
道もあった
草だらけの
道もあった
ただ一つ言える
転んでも
自分で起きたら
人のせいにして
逃げるはまだ簡単
でも
逃げたようで
逃げてもない
結果は出したと思う
そこに
美化した話はいらない
知りもしない人の
話しなんかいらない
知る人は
僅か
それでいいもんね
今
どこに行こうか?に
立ち塞がる壁
それはぼくだけでもない
この長い
闇のような
誰もが
どうしたら?にいる
同じ位置にいる
自分は
見なくて結構
一部います
それの為に
制限ないし
始まってはいる
知らないじゃない
なら切り捨てる
いらないから
友達ごっこしたいなら
なら自分の居場所を探せ!と
見下す
やらない人間の
いい訳なんか
聞いてる暇が惜しい
ただ前を行く
そこに邪魔はいらない
それが
何悪い?
思い込みの悪魔と
詮索してまでの異常者と
ここにしか生活出来ない住民
いらないからって
弾くに
勝手に来てんでしょ
そんなのしらないから
ただ行くよ
まだあるから
ぼくには
他人の不始末
世話するなんて
いる?
しーらない
ぼくには関係ない
勝手に作った
喧噪でしかない
なら
いらない
by 蓮。うさぎ -
音を例えるなら
そうでしょうね
たかたかたかたか
たかたかたかたか
何年こうしたかな?
今がこうだと
思わなかった
字が書けるの!
幼稚園なのに
漢字まで書けるの!と
言われた子供が
次に認められたは
ワードプロセッサ
昔は重くてね
インクも安くはないし
でも
手にした
嬉しかったな
たかたかたかたか
たかたかたかたか
絵本なんか
つまらないよ
夢の先は
見えてしまってるから
なら、つまらないよ、と
玩具みたいに遊んで
それすら
褒められて
その時の子供の
気持ちを忘れた
ぼくは
何を託そう
何を残そう
今
子供とも言えないから
ぐるっと周りを見る
もう
ぼくは、子供じゃないやい
まだ
ぼくは、子供でいたいやい
それが
激しくぶつかる
いつまでなら
子供でいいの?
それは思ってた
ずっと思ってた
子供って
もう言えないからね
ならね
でも実は変わってない
親から託されたもの
まんまでいれればなぁ、とは
by 蓮。うさぎ -
糸
不思議な所で
突然切れる
正確には
糸ではないけど
ぼくはなんとなく
黙って見る
…こういうのは
いい事がない
言わせる人に
言わせたら
気にすることでもない
そういうだろうけども
いや、違うと
なんとなく焦る
思いついた人に
連絡をする
結果
大丈夫
こんな天気じゃなきゃ
そう思うに
生憎のお天気
きっと
全てを流す時は来る
黙って
信じる
by 蓮。うさぎ