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嘘つきな
女の子
どこにでも
いがちなお話
なんで嘘つくように
なったのかなぁ
悔しいとか
そんな感情かな
わかるけどね
わかるけどねって
黙って見る
嘘と悪い事しか
覚えれない
嫌になる気持ちも
わかると
黙って見てる、ぼく
その女の子
人のお金すら
盗んじゃった
平気な顔してくるけど
ぼく達とは、それまでだね、と
最初から
言えば良かったのにね
本当は
○○なんだよって
もう会うこともない
幼い女の子
今はしっかりしてなきゃ
ダメだよ
by 蓮。うさぎPR -
夢の中で
今でもそうかもね
女の子は
ピアノを弾いてる
突然弾いた訳でも
ないもんね
ピアノって
こんな凄いんだ
ぼくは見れて
キーボードが
精一杯って
子供の記憶で
思い出す
階段にあった
アコースティックギター
どうすれば
いいかもわからず
手は小さいから
弦を掴み切れなくて
指先で押さえる
足まででちゃってねw
ぽつんと音を
立ててみる
すっげー音する?って
びっくりする
ジャンジャンって
弦なんかやれないよ
ぼくがやるは
お琴なんだな、って
諦めては俯く
その音を聴いてたのは
だぁれ
夢でもピアノは
弾いてるかな
ぼくはわからないから
夢でふがふが
いつかその真相を
聞くまで
きっと遠いからね
まだ先だからね
by 蓮。うさぎ -
遠い夏の日
もうぼくも
思い出せないよ
レコードの針が
プツン、プツン、と
聞こえる
良くわからない
英語の曲を聴いては
誰かがそこで
歌ってた
そしてぼくは
そこにいた女の子に
大阪って
どうなの?と聞いた
何年かはそこにいた
手紙を開いては
その女の子は
今は、ここでね、と
書いてあっては
ぼくは漠然とした
夢を見る
こんなことも
話したね
猫ふんじゃった、ぐらいしか
ぼくは弾けないよ
ピアノが弾けるって
凄いんだね、と
その女の子は?
今は?
歌ってた人は
今は?
ぼくはまた
夢の中へ
遠い遠い
夢の中へ
もう戻れないよ
もうそこはないよ
でも、いつかは
きっと
本日、お礼にて
オリジナルにしてみました
本当に
ありがとうございました
by 蓮。うさぎ -
やるが当たり前な
時期が存在している
昨日、話題に
引き続き的な?
期待に応えるが
当たり前
やらなきゃおかしい
やれなきゃおかしい
ずば抜けて
いい訳でもない
だとて
やらなきゃおかしい
ただ捨てるように
育てられてもない
なら
やれなきゃおかしい
背面に感じてたのは
期待は実は重い
こなすのも
また面白いって
若さと力
子供の手には
大きかった気はする
筆を持ち
和紙に書く
それは面白かったな
子供だったから
ただ面白かったかも
言われた事は
こなせばいい
でもくるは
葛藤
いつもクリア
出来るのかなぁ
周り見たら
ぼくって本当は
頭ちっとも良くないと
自分が気付いてる
だから努力をした
努力すればいいから
それも
最後は捨ててしまう
重いよって
プレッシャー負け
今は
同じ物を持つまで
貶される必要性はない
そう思うからここ
知らなくていい
言う必要もない
聞きたゃ
聞くなりの姿勢って
あるでしょ
それはどの社会でも
同じ
当たり前と言う
礼儀が存在するからね
by 蓮。うさぎ -
あんた
その会話は直した方がいい
今でも覚えてる
仙台にきて
間もなくに言われた言葉
悪気があった訳でもない
野菜だの見てて
買えばこんな値段なんだ?と
ポロっと言ったを
まともに指摘された
なんとなく
うちは普通でもないかも
だとて
もの凄い裕福な
家庭だとも思ってないし
これでやられんだな、とは
なんとなく気付いてはいた
言えば諭すは
大人
結局は親心
この子丈夫でないかもしれない
静かにさせてた方がいいかもしれない等
未だに
テレビのリモコンで
どこ何すんの?って
やれっしw
見れば騒ぐとか
特徴あった時期が存在したらしいので
幼少期
あるは童話集に
音楽に
また言えば
頭いいでしょうから、が
取り巻く
ない
良くない
全ては親族
親からの心
わかってる
気付いてる
でも
いちいち言わなきゃよ!は
それは環境が悪い
それも気づいてはいる
何も特別じゃないよ
事実無根という
ゴシップと
言いたくもないから
隠す、薄いケープと
馬鹿でいるがいい
期待されないがいい
そんな事を
いつからか思ってるに
取り付く病魔に
そこに刺すは
見えない刃
いらないからね、と
ただ割く
なぁんにも
期待されてない方が
楽なんだよ、と
見下す
by 蓮。うさぎ -
ファンね
だいぶ
でかい口は
叩いてますが
いないと
思ってます
いる訳ねぇもん
やる気ねぇから
やる気ねぇから
今遅れ更新
なんとか来てます
いや、読んで下さるならね
一人でもいいし
そっからの
展開で今
思った以上
方向性
考えてはいる
兎に角
穴は埋めようと
今六月までは
明日書くから
余計な事がなければ
思えば
長かった
今、六月
更新かけてるは
今、八月
これだけ
気持ちのゆとりもない頃
その期間の
更新
なんとか追いつくか?
それとも?
まあ、こっち終れば
次はやる事ある
それでずっととも
いかないし
よくよく考えてみます
遅れ更新で
穴塞ぎしてるが
ここ最近
それだけ凄いにも
気付いて欲しいわ
人の生活
人の思考に
勝手に入ってくる
デリカシーなしはいる
人に漬け込みすぎ、も
いる
うちはうち
まあ、穴埋め中間にて
ぼやきにて
by 蓮。うさぎ -
そっかーって
何年単位で
真似る程の
ファンはいるんだ?
そっか
嫌いなら
真似ないしね
そっか
変なコレクターってのは
存在してるからね
それじゃなきゃ
いいかと
一応相談は
出してますからね
それでも
ぼくが好きか?
そりゃ頭いいし
つらつらは書ける
馬鹿までなら。
隅っこ歩いて
暮らしてるけど
存在感
でけーしな?
特設会場
野外での
サイン会の許可は
どこでとればいいんだ?
うさぎさんが
好きなのなら
考えとくか。
しょうがねぇな
そこまで好きなら。
うちは
我が道しか
いけねぇから
何人こようが
どうぞ
ただ、堂々と
いらして下さいませ
こそこそは
好みませぬ
さて
君達と
これから
どこに行こうか?
今ぼくは
浮遊してるからねw
by 蓮。うさぎ -
六月と言えば
花嫁もイメージとしては?
結婚願望が
薄かったので
すると思ってない
今
全部
こなした気分でもいる
ウェディングドレスってのは
若い方が似合うものだと
思ってはいるから
次、着るなら
何いいだろうな
昔、偶然見た
お歳がいってから
もしかしたら
還暦祝いだったかもしれない
ご年配さんらしい
ドレスってのを
見たこともあって
それも面白いかと
赤って
実は似合わないから
自分がわかってる事
赤でも様々だからね
暗め
明るめと
ジャストの赤に
赤の靴に
後ろには
刃物、とかどうでしょう?w
赤い襦袢に
煙管に
砥石と刃物セットとか?w
似合うから!って
言われたら困る。
このままいくなら
耳すらつけっから
バニーちゃんに
するか
また似合うから!って
言われたら困るなぁ
これ以上の
ファン出来るのか
そっか…
by 蓮。うさぎ -
最近悩む事?
考えると
頭ハゲそうでね。
過去ログ見ては
引っ越しもだし?
書けてねぇから?を
穴埋めしようとも
思ってはいるけど
考えてるうちに
やる気はまだない。
元からねぇに
どうすっかなぁ。
こう、なんて言うの?
ぼく程ハイセンスで
頭いいはいねぇから
死ぬ前には終わっかな?とは
楽観的ではいるけど
終わる自信はねぇ
だってやる気がねぇもん。
でもね
もしね、終わったらね
クララが立った!
クララが立った!と
叫んでみようと思うの
発言滑って
今一人ぼっちな気するのね
ま、いつでも
楽観的だから
なんとかなるか
by 蓮。うさぎ -
ここぞとばかりに
考えた
幸せの近道
物より
お金より
大切なものは
ないか?と
物に固執して
それが面白い?
お金に固執して
それが面白い?
いつまでも
必ずあるものではない
そう思うんだよね
それが為に
本当に大切なものまで
なくすこともある
こんなちっぽけな
値段だったか?と
全てが
見えた気はした
何十年前?
いや、綺麗ごとでもない
生きてく上では
お金は必要
それ以上の欲は
必要?
体が五体満足でも
ないなら?
お金だけあって
何もない
人にすら
見向きもされない
それが一番
不幸のような?
そして
それで争って
壊れてしまったなら
それは買えるの?
ずっと思ってた
今そこに直面する
物質的な物に
拘って
それは幸せなの?
その人の
価値基準だからね
断言はしかねるけど
自分が落ちた時
誰もいない
それが一番の
不幸じゃないかな?と
わからない人間はいる
ぼくは
そこにはいれない
それでいい話では?
ゆっくりと
流れた時間と
確かなものは
この手にある
それを体感する今
いらないものは
捨ててしまえ
それでいいじゃないか
by 蓮。うさぎ -
生きてるなら
連絡はないんだから
元気なら
連絡はないもんだと、と
いつの間にか
そう切り替わった
忘れた訳でもない
でも、ぼくも
君も生活があるからね
忘れたような
忘れてない日々
電話が鳴る
でれば
変わらぬ君
俺はこうしようと
思ってる
そう畏まって言う君に
なにも
そんな固く言う事でも
ないでしょ、と
ぼくは軽く
返事をする
その答えに
君はびっくりした?
ぼくの考えってのは
そう簡単には
変わらないよ
自分の生き方
自分の考え方
それに悩んでどうする
君がそう思うなら
今まで間違いはない
ぼくはそう
信じてるから
一言返事
ただ
ぼくがこれだけはって
言ったことは
忘れないで
ぼくは
何もいらないんだよ
ぼくたち
昔から
喧嘩なんかも
なかなかしなかった
なら
このままでいよう
笑っていれたら
過去なんて
どうでもいい事
by 蓮。うさぎ -
時差ぼけを
送っております
ぼくです
認知じゃねぇよ
天然だけど?
寝たいときに
寝る
それは一週間だとて
人間は
いつも保っております
ごくたまーに
人間崩壊しております
人間すら
やめたくなんだって
野生に
帰ろうかなぁって
風呂敷を広げては
あ?
野生に帰るなら
風呂敷もいらないに
気が付く
ここでやんだくなっから
また寝る
気が付けば
深夜
たまーに
夜行性
蝙蝠でもねぇよ?
人間だって
間違いねぇから
然し
いつなら
まともを100%書けるか
考えながら
寝たいと思います
苦情聞けねぇよ?
寝てるもん。
by 蓮。うさぎ -
朝焼けを
最後に見たは
いつ?
夕焼けの
光の中
ランドセルを
背負っては
二人で話したね
朝焼けを
見れた頃
また違う景色の中に
ぼく達はいたね
道路も良くなくて
小さな川が流れてては
それに沿うように
歩いて帰ってきたね
下見てる
君が
ぼくは嫌だったから
それが大嫌いだったから
同じ事を
考えた人は
確かに
いたんだよ
見えない
輪の中
誰もが
君に
優しい眼差しと
夢と希望を注いだ
それに
気付いてないなら
ぼくは
爆弾投げてやっから
目を覚ましては
朝焼けでも
見ておいで
あの時のままで
by 蓮。うさぎ -
ほらほら
うさぎさんファンでしょ?
うさぎさんが大好きでしょ?
あのもふもふしては
実は気が強い
うさぎさんが
お好きなんでしょ?と
地味に来るように
浸透してくように
うさぎさん
ファンの為に
設計を考えてるのね?
うさぎさん
強制的に、とか
脅迫紛いは
出来ねぇから
ほら
世界中に
愛されてる
うさぎさんだもん
ぱ
ぱ
ぱくらってらんねぇし!
自称な
気はしてる…
うさぎさん
本当は
気ちいせぇの。
小さいケージで
草食って
寝てるしか出来ねぇの。
でもな
熱い期待に
答えなきゃねぇの。
動物園にいる
うさぎの話しちゃねぇから
うさぎさん
なんか猫に
まみれてんだねぇ
それにファン会で
いいかぁ
その設計だけは
考えねぇし!
肩身せめぇ
世間の風つめてぇ
今日も
大人しくすっかな…
by 蓮。うさぎ -
うさぎさん的に
そーろそろ
ファンに向けて
サイン会を
考えた方がいいかな。
世間は問題
多々ありますからね
一番安全な
ところを考えて
動画で
サイン書いてるを
配信?
どうすっかな
再生数異常にあったら
耳ついてる人
増えてねぇか?
バニーちゃんじゃ
ねぇからな?
男性のバニーちゃん
あり
似合えば
あり
自己満でも
まっしぐらなら
あり
そこじゃねぇんだけど
うちはバニーちゃんじゃ
ねぇからな?
豆絞りに
マッキーペンだな
オリジナルがなきゃ
つまんねぇ。
うさぎって
書いてやっからな?
ちゃんと正座してから
見る事
やる予定は
ねぇな。
かつんと来た人
見る方が悪い。
さて
我が道のみ行く
曲げれねぇし。
by 蓮。うさぎ