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俯き
そして見上げれば
そこには月
昔
集まった数をも
考えたら
その月すら
滲んで見える
いい事ばかりでもない
いやな事ばかりでもない
それでも
それぞれの道を歩き
笑ってたよね、と
思えば
今は
何故か月までも
滲んでは見える
いつか来る
その番に
今だと気付いた
ぼく達に
残されたものは?
残さなきゃないものは?
連れて行くなよ
ついて行くなよと
恨み事も吐く
今いればと
更に
悔しいと言葉も吐く
泣くな
泣いてなんになる
そうも呟き
それも吐く
でも
心まで折れた
それを知った時に
もう許すべきだと
思う事
でも、どうしていない?
そう思えば
月はまだ遠く
そこには行かない
行かないけども
なら
ぼく達を
支えて欲しい
そうとも願う
滲む月
それは輝くまで
あとどのくらい?
by 蓮。うさぎPR -
んー
いくら考えてもなぁ
頭がいい筈
ねぇの
今現在?
やる気は
とっくに捨てたもんなぁ
そんなさ
言えねぇだろ
実は親は
総理大臣ですとか
大嘘はよ?w
蛙の子に
鷹は産まれねぇ
産まれたら
社会が騒ぎだよな?
身の丈は
自分が知ってますよ
馬鹿なの
それが楽なの
ほら
ギネスにのれる程の
馬鹿だから
そこに出るは
期待出来るかもなぁ。
言う事の
責任は取れねぇの
取る気もねぇの
やる気はねぇから
捨て台詞過ぎて
もう嫌ですか?w
では
やる気だしたら
これ以上の
カッコいい捨て台詞
考えっから。
考えてるうち
寝てっから
ここも期待は
しねぇ方がいい
by 蓮。うさぎ -
逆らい続ける
そんな頃
何が不満だったのかなぁ
過ぎれば
そんなものなのか?
反抗期?
ただの?
人の言う事に
沿って生きてる自分が
疲れてしまった頃がある
期待されるが
辛かったんだな
出来る子でいる
それが嫌だった気はする
だから壊した
だから逆らった
過ぎ去りし今
いい子でいれば
それが一番幸せだったかと
時折
立ち止まる
過去全てに
マイナスはない
そう信じてきたけど
今は考える時期に
差し掛かったのかな
笑わせてあげてたかった
そんな気持ちを
胸に
もう
これ以上の後悔は
したくないから
なら、好きにする
by 蓮。うさぎ -
激動なんだな
多分。
いや
節目としては
良かった部分もあり
やりたいことと
体がついてこない
久しぶりに
体験したような
それは
単なる
ぼくが馬鹿だからって
説もある。
ここは認めっから
お駄賃もらえっかなぁ。
なんの話を
してるんでしょうねw
自分が解放される
自分がここにいる
それが分離されてくような今に
言い訳って
必要あるかな
理屈は言う
必要あるかな
説明って
必要あるかな
結果は今
流れる水のような中にいる
流されてる今も
きっと面白いよ
逆らうは面白かった
そんな時は
過ぎたよ
水面にいた
ただ止まってた
その中で
ぼくは泳いでく
自由であって
自由ではない
でも優しい自由で
それは水のようだとも
思うよ
by 蓮。うさぎ -
どんなに落ちても
どんなに叩かれても
どこまで言われても
どこまでコケにされても
結果は必ずついてくる
何度も諦めた
今も未来も
全部捨てたら
楽だと思ったこともある
いや、そうではない
それを知る
やっと知る
自分の歩いた道は
正しくはなかった
それでも、と思う気持ちは
いつかは
でも
死んでも届かない
そう思った
遠い過去
消えてくんだね
戻るんだね
確かなものを手にして
やっと笑うぼくに
あとは何もいらない
そう思えば
今やる事は
決まってる
by 蓮。うさぎ -
人の不幸って
面白いからね
人のゴシップって
面白いからね
でも
真実を知る人の中で
ゴシップを作り上げても
それは蹴られるだけ
自分が
きちんと立ってれば
なんだ嘘だよな?と
通り過ぎるだけ
内容次第では
あまりだよな?と
返されるもある
ゴシップ
トリックな
つもりかなぁ?
ぼくは
ここには生きてない
本当の真実を知るは
身内までになる
この十年
やったつもりは
馬い?
きっと気にしてもないかも?と
ぼくはやり過ごす
意外とやった方が
しつこく覚えてるもの
そのゴシップは
馬い?
ぼくは
いつまでも
手品を使うよ
なら君は?
点と線は
繋がる
なら
ぼくのする事は?
幕は
上がってるよ
現実見たら
いいじゃないね?と
逆にゴシップに埋もれても
更にやり過ごすよ
ぼくはここにいるよ
変わらず
by 蓮。うさぎ -
ぼ、ぼ、ぼ
ぼくは
やってみたい事がある
大きな声では
言えない
恥ずかしいから
あのね
君にね
綺麗な着物を着せて
帯
引っ張ってみたいんだ
あれー、殿!と
言ってくれるのかなぁ?
恥ずかしがることはない
苦しゅうないぞ、と
言ってみたい
ぼくの儚い夢
やったら
…パンチ飛ぶな?
今日も、一人ぼっちさ
ああ、一人ぼっちさ
一生涯言ってやる
けっ、ってよー( *`ω´)
さて
布団被って寝よう
恐るべし
ぼくの儚い夢
by 蓮。うさぎ -
まず先に
2013年
復刻版ついて
原本ってのは
うちにはあります
ただ、検索で引っかかったか?に
自分で書いた
覚えのないものがあり
一部内容が不適切でしょ、と
感じてはいるに
ログインが何故か出来ないので
何か言われるなら、と
そのままにしております
あと逆に
自分とこにある原本よりは
引っかかってる方を訂正かけて
徐々に再現してく
作業してます
稀に見る
荒らしってのを食らってる為
自分でも見ても
昔の文章は
幼いとは感じてるので
余計訂正かけてます
こちらは時間かかると思います
そして
振り返っては
文章が幼稚ではない
自分から幼稚だったに
気づく
何かも許す勇気ってのを
手にしている今
それでも
荒らすなら勝手にすれば?
物事次第では
警察署または弁護士、と
もう頭にあるので
ただ時間を待つ
待つのは
本当は
幸せな
終わりだけだからね
余分なんか
吐いて捨ててしまえ
燃やしてしまえ
以上
by 蓮。うさぎ -
君にも
見えてる?
この桜
今日は
雨だよ?
ぼくは
まだ君に
濡れてまいろう
言えねぇ
じゃねぇかよ?( *`ω´)
嫌なご時世だねぇ
君は
いつ帰ってくるかなぁ?と
ぼくは
途方に暮れてる
つか
自分すら
動けねぇからw
同じ季節を
同じように
体感出来たらなぁ、と
ぼくは
一人で
雨にあたるよ
てやんでぃってよ?( *`ω´)
なかなか
叶わねぇ
ぼくの思いは
桜すら散るよ
もうこんな季節だよ
季節は
早いねぇ
ケッってな?
by 蓮。うさぎ -
春風の中
何も心配はしない
ぼくのズラ
飛ばない?
ずれてない?
植えるのだけは
早い
チューリップの球根なら
植えっけど
そこでもねぇんだw
話、更に違う
指摘されても
困んだ
春風の中
黒々ふさふさとは
まだ縁遠くいたい
いつも思う春風
じゃねぇけどな?
馬鹿は世界救うから
絶対。
by 蓮。うさぎ -
四月一日
恒例が如く
飛ばしましたので
今の世間には
悲しいかな、のお話も
ちらり、とで
ぼくなりに
四月
入学式
卒業式
入社式と
ぼくは
普通にやれました
普通だったから
より一層思う
一期一会
人が出会い
人と離れ
人は新しい場所に行く
僅か数日で
辞める事もあるでしょうよ
人それぞれですから
それでも
一期一会
どのような
結果が来ようと
自分で覚えて
子供から大人になる
大人なりに
まだ大人になる事も
あるでしょうよ
四月
ある意味
節目で
新しい場所に
誰もが向かう季節
そんな中の
端っこでいい
片隅でいいと
運営させて頂きました
四月です
豆絞りは
必須。
こんなぼくですが
冬をも越し
迎えきた春
この先も
今後も
生き届いてもない
落ち度はあるかもしれない
名ばかりな
管理者みたいなものですが
またどうぞ
宜しくお願い致します
by 蓮。うさぎ -
実は
今まで
皆さまに
ぼくは
嘘をついてました
ぼくの父ってのは
ここの経営者でして
まあ
いいところ
育ちだったのを
さも貧しい暮らしだと
ずっと偽って
生きてきました
故意に
胴巻きをして
ニッカポッカを履いて
地下足袋は勿論
inでは
グンゼの
股引を履き
稼いできたわよん!と
さも
お育ちが悪い
頭の悪い人を
装って
生きてきました
ほら
変に普通と違うとね
渡る世間は
鬼ばかりですから
薄給で
ラーメン一杯を
家族でつつくと
皆さまに
嘘をついてきました
この日ですからね
真実を…
この日ですからね
本当の話を…
この日ですからね
この日ですからね
まず日付
考えた方がいい。
いつかも
やったなぁ
来年には
極めておきます
by 蓮。うさぎ -
もう昔の話ですからね
とある男の子
いつも元気だった
元気以上だったと思う
きっと
この子は
きっと
この子達はと
ぼく達なりに
夢を抱いた
ちょっとした
魔がさした
それだけだったと
思うに
戻れないと
思い込んだらしい
その子は
自分を絶つ
誰もが言った
気にしなくていいのに、と
これは葬儀でもない
誰かが言った
ぼくはそこに
行けなかったからね
その言葉だけは
聞いてる
なら
誰もがその子には
優しさだけを与えては
積もる優しさの中
いないではない
卒業式なんだよ、と
誰かが言った
そう思う事にした
遠い昔を思い出す
ぼくにきた話と共に
君には
今でも笑ってて欲しい
その気持ちだけは
送るよ
君を忘れない
by 蓮。うさぎ -
やりましたー
ちょっと一杯の
つもりで飲んで
梯子は
無理でした
流石にねぇ
このご時世ですからね
まず
飲まねぐなった
歳だ
今から
訓練項目
多数にて
我が家ニャンズと
共に
必死こいてる
我が家
何年?よりは
何十と地元には
戻ってないので
今から準備?
暫く行っても
いないので
余程違うとは
聞いてますが
確か
この辺りなら
○○くんは
近所だったような?と
なんとなく
遠い記憶を馳せる
いれんのか?
ぼくは
あとこの際ですから
うち見て
張り合ってきます
それをちらっと
見受けてます
ご自分で
体験したらどうですか?と
ぼくは見えない
優しい中にいて
軽くせせら笑い
正直
良く思われてもないが
事実です
人では
まだかよ
その話?ときてます
あなた方
暇なのは結構
前にも
まともに言った筈ですね
うちを
見ないで下さい、と
それ以上しておいて
何言ってんだ?が
こちらの意見です
名前ここに
直球じゃないだけ
感謝してください
もう言葉にしたくない
もうこの子
それ関係ないって中にいて
苛立ちは感じては
大人だから
壁のように
なってくれてるだけ
誰もが先を見てます
ぼく達の周りは全て
過去に何した
それは自分がわかる事でしょ、と
礼儀知らない
それは結構と
その上を歩いてるが
ぼく達です
このような説明書き
うちがする事はない
見る必要がないでしょ
それを越した今
結果は?
ぼく達は
君達は
ただ歩いていくよ
それだけだよ
by 蓮。うさぎ -
肴は炙った
烏賊でいい
女は無口な
人がいい
鮮度は出来るだけ
いい方がいい
ひんぬーではない
方がいい
二日酔いに
ならない女がいい
炙り過ぎて
干からびたばばあは
傍になくていい
煩けりゃ
口にガムテープ貼って
外に出せばいい
黙って飲めりゃ
それでいい
しみじみ飲めば
しみじみと
加齢臭するばばあには
思い出はない
なんか違う気は
します
まあ、ぼくの夢語って
うちですからね
by 蓮。うさぎ