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週末は嫌い
なんとなく
そんな事を考えて
過ごした
若かりし頃の
ぼく
なんで
そんなくだらない事を
考えるようになったのかなぁ
土日祝日は
喜んで仕事させて頂きます
そう思う
勢いの頃もあったなぁ
今
そういや土曜日
そういや日曜日
そんな感じで
最近
認知のお時間が
やってくる事がありますw
どうして
土日祝日が
嫌になったか
その理由付けも
忘れそうになる頃になったなぁw
でも
出かけて
混むが嫌だなぁと感じるは
やはり国民の休日
慣れてくのかなぁ
それに
そんな事も
たまに思う日
by 蓮。うさぎPR -
いやいや
正当な返し?ってのか
出来ないのかなぁ?って方々に
それが
面白いか?に
見舞われまして
不愉快な日々を
過ごしております
学で悔しいなら
学で返せ
割とそんな
教育を受けてきたと
思います
たいしたことないです
実は
バイオリンを多少で
今はもう
聴く程度まで落ちました
そんな
ぼくが羨ましい?
そっかぁ
ここ嘘だもんw
いや
半ば本気
まともな事を言わない方に
まともに言ってどうする、と
隠す癖はありまして
それで良かったかなぁと
自分を得てない
体験を言う
それは嚙み合わない
話が違うような?となるだけであり
どうぞ勝手に?と
やり過ごす
でもな
一番楽なのは
馬鹿でいる事
これだと思ってた
に、してもねぇと
今
そろそろ
ぼくが笑う頃でしょ、と
時を待つ
いつもそうだったかもね
by 蓮。うさぎ -
色々な考え
意見はあると思います
ぼくは
ぼくなりの
考えがあるで
本日、この日にて
ぼくは
もう君の手は
離さないよ
でも
ぼくが先立ったとて
泣くことはないよ
ぼくの存在を
消してください
ぼくってのを
忘れて下さい
今は傍にいたとて
元からいないと
思って下さい
君が泣くを
考えたくもないから
どれだけの人が
泣いただろう
この日
迎え来る
この日
忘れてはいけない
確かに
でも今年は
君に託すは
最後はぼくを
忘れて下さい
それがきっと
幸せ
ぼくは
そう思ってるから
今日の日の
この時に
追悼も含めまして
個人主旨としましても
忘れないで、と
忘れて下さい、と
交差した日
by 蓮。うさぎ -
良かったのか
悪かったのか
身内騒ぎ
これがなきゃ
そう思う事は
ぼくにもあり
逆に争いが
なければ
今どうしてただろう
何も
わからないまま
今を過ごしてただろうか?
身内だから言える本心と
身内だから言えない本心と
それは派手に
ぶつかり合う
でも、また
穏やかな風が吹く
良かったとは思ってる
本心どこまで
言ったか知らないけど
本心を知る必要もないと
思ってもいるけど
もういいんだ、と
誰かが
囁いたような気はしてる
そう
誰もが過去に
生きてはない
生きてないから
また歩いてく
忘れた顔をして
by 蓮。うさぎ -
ぼくは
夢を泳ぐ
過去をも
泳ぐ
そうか
ぼくは忘れてたよ
そうか
君は覚えてた?
その中を泳ぐ
忘れてたよ
そんな事
言われたら
そうだったかも
知れないね、と
なんとなく聞いた
この期間
君の傷は
ない筈がない
ぼくだって
なかった訳ではない
言ったところで
なんになる
そんな一人よがりだった
やっとぼくは
目を覚ましたよ
ごめん
その言葉だけが
溢れてく
ありがとう
その言葉だけを
ただ受け入れる
消せない過去を
一瞬で消したような君
そう
君だから
ぼくは成り立つのかも
しれないね
なら
ありがとう、を
君に送るよ
見えないように
聞こえないように
ぼくは
ただの陰でいい
そしてただ
前に行こう
もう決めた事
何も変わらないよ
by 蓮。うさぎ -
何年?
何年なんて
ものでもない
何十年
なのかぁ。
そこにいた君
小さかったね
ぼくも小さかった
君はただ、ぼくを追う
ぼくもただ、君を追う
頭にきたら
ちゃんと言え!
やるだけやったら
あとは仲直り!
それを言う人を
背中に
喧嘩したのは
いつだったかなぁ
我慢強い君
何も変わらないよ
ぼくはわからない
過去の影も追う
そこにただ
笑う人はいたね
今は?
長い年月を経て
同じ事をしても
もう違うよね
次は君の番
同じであって
そうではない
でも同じだから
それでもいい
それに気づいたのなら
今をも忘れなさい
ぼくが出来る事
これが最後かも知れない
それでも
君には負けないよ
でも、ごめんね、と
ちゃんと言うよ
もうそろそろ
君からぼくは
離れてくよ
でも、君は
きちんと立てたなら
それで
もういいんだよ
by 蓮。うさぎ -
朝の一杯
皆さま
朝からぼくは
ビール飲んでると
思ってっしょ?
違うよ
ブラックのコーシーに
決まってるじゃない
昨晩
やっちゃったー
兄弟喧嘩
てめぇ、言っちゃう
ぼくを許してよ
そんな感じで
慌てて
メールしては
また談義
いい意味でも
悪い意味でも
いい話は
聞いちゃった
乾杯も
コーシーか
一人で乾杯は
寂しいな。
でも
きっと今だけ
君のいう言葉
ぼくは信じる
誰よりも
ぼくを呼ぶ
君を呼ぶ
それは誰?
ぼくが
教えてあげるよ
でも
昔みたいに
内緒にしてなきゃ
ダメなんだよ
ぼくと君は
それで
ずっとでしょ
待つよ
君の言葉を
待つよ
君の思う事を実現するを
出来なくても
君を恨むはない
君だけは
大切だから
そんなの
当たり前に決まってる
待つよ
叶わなくても
ぼくは待つよ
それでも
いいじゃんね
by 蓮。うさぎ -
物思いに耽る
そうね
暖かい場所はどこ?
ご飯は何?
掃除機は敵だと
信じてる
まー、飼い主
だらしねぇ。
違う方の
話書いちゃいけないですねw
いや、いいコンビだと
最近は思えるかなぁ
朝はある意味
目覚ましが如く
尻尾で叩いてまでも、で
ぼくに親切にしてくれる
お前ら?と
ぐっとくるもある。
然し
自分のあり方
それに
そこに
物思いに耽る
by 蓮。うさぎ -
ぼくの
大ファンは
いるんですね
困ったなぁ
草木も眠る
丑三つ時にまで
押しかけてくるかぁ
昼は
頭にうさぎの
耳つけてます
ぼく程
温厚な人はいないから
夜は
バニーちゃん?
それを過ぎたら
白い着物で
頭に蝋燭をさし
素足でひたひたと
森を歩いては
大木に
畜生!と
藁人形に
釘打ってると思います
昼の顔
夜の顔
どうでしょ
まず
時間考えろな?
そんなに
ぼくを好きなのは
わかっからw
あまりのファンの
多すぎに
相談して
応援隊は
警官って
ダメすかね?
熱い期待に
お応えしたいんですが
そこまで権力は
ねぇな
やんだくなるなぁ
そこまでファンか?にもさ
先日の自宅にて
撮影写真を
添えときます
畜生!以上来る前に
お引き取りを願います
うちは
健全な方のみで
読者様だと思って
今まで活動させて
頂いてますからね
by 蓮。うさぎ -
昨日
知恵熱出る勢いで
考えました
自分の
雛人形について
お嫁に行く時は
雛人形も持ってくものだ
そう言われた気は
したんですよね
ぼく嫁ほちい( *`ω´)
そんな訳で
さっさと
弟君に電話
雛人形の話して
いるなら
やるから
状態だけ
見て欲しいと
伝えました
考えてるよか
さっさとやる
それがいいかなぁで
朝から電話して
今
やりつくした感満載
最後決めるは
ぼくでもないからね
あと
うち当初予定と
全く違う箇所あり
そんな事
頼んでもねぇからって
あり過ぎたので
これも
思ったら
考えたら
即やる、で
もう進みます
いらない
それの何が悪い?
キツイ事書いて
蓮。でしたから
毒舌、蓮。までも
異名ついたまで
凄かったので
元は
うちだって
読者さんは選ぶもあります
もう結構ですからが
い過ぎました
うちは趣味で書いてます
ずっと
書いたからなんなの?と
見下ろしては
いらない輩は
もういらない
それだけかなぁ
by 蓮。うさぎ -
今日は
なんの日ですか?
まさか
成人式!と
ドヤ顔する方
うちには
いないと
信じてます
何日か前か
とっくに思い出した
息子の誕生日と
遠い昔に
親に買って貰った
雛人形
ガラスケース入りのもの
どうなってんだろうなぁと
気になりました
死ね!すら飛ぶ
兄弟談義に
肝心な話
忘れてた
おばちゃん
痛い…
嫁入りに、とも
言いませんでしたか?
嫁入りよりね
嫁欲しいんですわw
だから
託すは勿論
決まってる
肝心な事を
忘れてて
おばちゃん
痛い…
今日は反省会かぁ
反省会で
日本酒は無理かなぁ?
やけ酒おこして
嫁にこないかー!と
歌ってたら
それは
ぼくですから
決して
通報はしないで下さい
久しぶりの
反省会だな。
ショックだわー
心ぱっきり折れて
思わず書く
ぼく
まだ馬鹿だわーw
by 蓮。うさぎ -
久しぶりに
書きますか
職業
何するか?話でも
本気で
仕事探した時期ありまして
ハローワーク行きました
出されたは
びっくり
携帯会社の
お仕事の紹介
オペレーターって
言うんですかね
他は
キーパンチャーとか
頭に点
飛びましたw
たまに言われるは
スマホの説明でも
する方でもしては?でして
頭にw
飛びまくりましたw
LINEをちらっと
聞かれてみたり
バージョンアップ
アップデートを
してない為に
動かないを気づかないを
見つけては話したり
それはあります
職業ではなぁ?が
本心
自信ないですもん
やる気から
ねぇからw
では
蓮。先生
やろうかなぁ
まず紙コップを
用意して貰って
紙コップの底に
穴開けます
その穴に
糸を通しては
違う紙コップに
通してみて下さい
ほら
糸電話
出来たでしょ?
これだと
料金かかりません
どこまで
役に立つかは
保障しません
蓮。先生
適当にしか
言わねぇし
さて
アホ語るは
一生涯と
思ってます
苦情は
あの世にいる
父に言うて下さい
さて、逃げっかなぁ…
by 蓮。うさぎ -
ぼくからの
疑問
自分が
人と同じである
これは
面白いですか?
自分が
人と違う
それが
悪い事ですか?
ずっと違うと思ってた
同じはいないと
孤独も嚙み締めた
そんな遠い過去
過ぎたら
些細な笑い事
自分と同じは
同じ遺伝子だけでいい
やっと思えるようには
なったかもしれない
人と違う
どれだけ貶されたろう
どれだけ馬鹿にされただろう
なら疑問を吐く
人と同じは
面白い?
ぼくは同じは
面白くない
だとて
無理して
群れから
はみ出ようとも思わない
そつなく
さりげなく
知らぬ顔で
人の中にいれればいい
それも思う
特別
目立ちたい等ない
気が付けば今
何を一緒でいなきゃない?と
ただ吐き捨てる
無理はしたくない
する気もない
自分と意見が合えばいい
自分の考えを理解されてればいい
それは複数
大人数じゃなくていい
それの何が悪い、と
更にぼくは吐く
暇がない
あるんだけど
ない
時急ぐ
たまにどうでもいい所に
寄り道はしていても
ただ、今は先急ぐ
それの何が悪い、と
ぼくは吐く
そこにある
疑問に
by 蓮。うさぎ -
最も好きな
季節もくる
この
春がきた
上着もいらないか?
でも夜風は
少し寒い気がする
この辺りの時期
一番好き
何かをしたい
何かをしよう
そう思える季節
今年ばかりは
人生やめた勢いでいます
それどこじゃねぇもん
いやいや
どこにでもある話
たった一人で、でもなければ
誰もが通り過ぎていく
そんな事でしかない
自分だけが、でもない
その当たり前を
ただやり過ごす
涙すら出なくなった
それだけ
もういない人の方が
多くなる歳来たからね
迎え来る春に
送る冬に
自分はどうでありたいか?
いや、もう好きな事をしたい
ここにきてます
自分が正しい
そう思ってきた
それを壊す
なら壊し返してしまえ
それはいつも思ってる
いや
結果は黙ってても
ついてくるから
それが今
迎え来る三月
次は何をしようか?
そこに
ぼくはただ
佇む
by 蓮。うさぎ -
そっかぁ
そっかぁ
君は
そこが好きか
ここにいるを
見ると
まだ寒いんだなぁ、と
恋しい春
猫までも
寒くて
暖かい場所を探す
君は寒いか
ぼくも寒いよ
でもね
ぼくが布団に入るとき
怒るがもう一人はいるかなぁ
それには
躾してくれないかなぁ
ある意味
我が家の母
ぽくも
途方に暮れる
恋しい春
つかな
ぼくの存在
どれも忘れってっだろ?w
by 蓮。うさぎ