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いよいよきました
いよいよきましたからね
何きた?
何だと思う?
ぼくがボケた
それじゃねぇからw
ブランクはあります
ざっと計算しての
10年以上ではある筈
生活問題にて
中断してるもあるで
10年は間違いないと来ました
書き下ろしのみで
今の今までで
700枚ときました
こんだけやる気ねぇに
700枚ってあり得ねぇような?
何も考えちゃおりません
思いつくままできました
あとから片付けなきゃない箇所
直さなきゃない箇所
だいぶあります
それでも来ました
自分が一番びっくりしてるかも
うちぐれぇ
やる気はねぇの!でも
読者さんもいて
感謝ばかりで御座います
君達からの
ぼく
この歳きてまで
再度と来ると
思いませんでした
長く長く
ありがとうございます
まずな?
何年やっても
やる気はねぇから
必ず更新あると
思わないで下さい
動いてねぇな?と
思ったら
寝てるか
飯食ってるか
どっちかしかねぇと
諦めて下さいw
やばいな
こんなんでも
読んで下さる方はいた
こればかりは
本当に感謝のみです
やる気はある訳ねぇけどw
今後とも
どうぞ宜しくお願い致します
これで管理者
どうか?も
一応は考えておきます
w
by 蓮。うさぎPR -
曇った空だね
ぼく達の見える空は
今だけだから
ずっとは続かないよ
今、君は
孤独を感じてるんだね
わかるから
ぼくは怒鳴るもするよ
君は一人でもない
気づいてくれないから
言いたくなくても
きついことを言うよ
ぼく達の目指す場所には
澄んだ青空に
爽やかな風しか吹かないよ
ぼく達の目指す場所は
そこなんだよ
なら、今
一人にならない
一人で考え込まない
ぼくがいるから
大丈夫
君の覚えてては
言った過去は
ぼくの勇気にも
ぼくの元気にもなる
なら頑張ろうよ
晴れ渡る空しか見えない場所を
探しては
ぼく達の
旅は始まるのだから
もう君を
一人にさせるつもりもないよ
なら、ぼくを信じて
by 蓮。うさぎ -
孤独を作って
自分は孤独だから
それに浸るなんて
ナンセンス
孤独を作るは
自分であり
不幸を作るも
自分であり
走ってたら
人なんか気にならない
目もくれてられない
気づかないような
嫉妬の女王は
どこにいる?
目の前にある幸せ
それは本当は様々
それを認めてあげれない
その心
最も貧しいわね
嫉妬しては
聞いてもないような声で
人に押しつけても
誰もが聞きたくもない
見たくもない
言えない?
ネットでこちゃこちゃやるだけで
そんなの誰もがいらないと思う
ほら目の前で
言ってごらんよ
嫉妬に狂うを
はっきり言いなよ
ぼくは言い返すし
それで終わるし
やらないがどうした
やれないがどうした
なら鏡でも覗いて
ごらんよ
醜い顔で
人に眼差しを向けては
更に醜い顔になってさぁ
囁く声が聞こえない?
それすら聞こえないなら
まだ貧しいわ
さて
ぼくはいくよ
なんの興味もない
なにを得るでもない
そんな輩には
時間もくれてやれない
本当に不幸なのは?
不幸を作るは自分にね
気づいたから
ぼくにはいらない
by 蓮。うさぎ -
寒さ厳しい日に
君の声を聞く
過去よりも
今
今よりも
未来が大切だからね
君をずっと
一人にさせてしまったね
いつかは離れる存在だと
わかってはいても
突然過ぎた
10年前
何も変わらず
受け入れてくれるは
君だから
そうか
君もこんな事あったか、と
ぼくはただ聞く
それしかしてあげれないからね
ずっとごめんね
こっそりと囁く
こんな返事が来たよと
やはり君の見る目は
間違いないと思うから
兄弟としての
謝罪はしましたからと
君には伝える
ぼくの意思も伝える
そしてその言葉に
君は笑う
暫くはね
ぼくはいるからね
思い描く
人生を歩きなさい
思う通りに
笑いなさい
ぼくがしてあげれる事
これしかないからね
最後かも知れないと思えば
今は無駄でもないから
なら
頑張りなさいね
by 蓮。うさぎ -
心が揺れる
心で泣く
ぼくを愛した
ぼくが愛した
ぼくの遺伝子は
ここにはいない
遠い記憶と
薄くなる影
昔は
怖かったよ
表現がわからないから
ぼくはただ怖かった
そのもうない影から
贈られたもの
今に
気付くなんて
時間は残酷
でもね
貴方から
ぼく達は
試練を与えられた
気はしてる
言葉は少なく
言える人でも
なかったからね
言葉は散らばる
それをぼく達は
拾い集める
なら
それをもぼく達は
解読しようよ
君にもいる影
ぼくにもいる影
紛れもない
遺伝子だからだよ
混じる
乱れる
また
言葉は散らばっていく
でも
ぼく達は
それを吸収していく
そう
ぼく達は
大人だからね
もう子供じゃないよ
貴方の言いたい事は
今わかる歳きたよ
ぼく達に
残されたもの
それは
貴方から教えられた事に
逆らって生きてく事
そして学ぶ事
どうして
なくしてから
気付く?
こんな筈じゃ
誰もが感じてるよ
誰もが思っているよ
だから
もうここにはいないで
ぼく達に
与えられた試練は
もう越えてくよ
だから
大丈夫
怖くない
もう
恐れない
by 蓮。うさぎ -
今頃だったかなぁ
まだかなぁ
覚えてないや
酒飲みの王道
行けそうだしなぁ
ぼくの家出
知ってる?
家出癖あんの
秘密にしてね
家出癖あるのは
まずコンビニで
ビールを買う
そこで飲みながら
歩く
次の目的地は、と
またコンビニ
あーいい感じだねぇと
また、ビールを買う
二本目ぐらいかなぁ?
腹減ったなぁ
親父を狩ったら
この歳で
寧ろキレられるよな?と
違うコンビニで
大人しく
焼き鳥を買う
本当に欲しいは
おでんなんだけどなぁ、と
横目に
焼き鳥で我慢しては
ビール三本目と
片手には焼き鳥で
コンビニ前で頬張る
やべー
ちょー
馬ー
思いながらも
まだいける、と
コンビニを探す
頭に流れる
音楽は
ちょっと一杯の
つもりで飲んで
でも梯子は
コンビニなんだよな?
ここ
おかしくねぇか?
感じても
口にしてはならず
ぼく的に
家出なんだもんな?
そのシーズン
到来か?
in 国分町から
ぼくは叫ぶよ?
わかっちゃいるけど
やめられない
…そこじゃねぇんだ
思っても
堪えるべし
真っすぐは
歩けねぇ
でも
千鳥足でも
ねぇし
ぼくは
君をまだ探すよ
君は
君の名は?
それは
言っちゃいけねぇ
ぼくの恋人だからな
教えたくねぇの
心のな?
またもフラれて
コンビニ強盗を
企むぼく
けっ、ってよ
いつまでも
けっ、だらけだよ?
by 蓮。うさぎ -
日々
妙に日中に
暖かさを感じるに
夜は寒く
皆さま
如何お過ごしでしょうか?
極端な
気温差があったような
感じはする本年
防寒対策は
お考えになり
お済みでいらっしゃるでしょうか?
世間
なかなか見ない騒動の中
風邪は?と
気になる季節も
やってまいりました
夜は寒く
お風呂も恋しい
季節でしょうね
その後
冷やすような
生活をされてませんか?
誰もが病院に行って等
その煩わしさは省きたいと思います
この寒さを越せるように
食事、生活環境等
皆さま
お気をつけて
お過ごし下さいませ
まだまだ
寒さはこれから
どちら様も
とこの地区の方々も
ご自愛下さいますよう
珍しく
まともな話題を
添えておきます
by 蓮。うさぎ -
最近暖かい感じがしますね
そんな感じで
ぼくの日常
朝は五時ぐらいに
猫に起こされては
肩身せめぇと起きます
給食センターの
おばさんじゃねぇよ?と
ご飯をあげてから
一息
最近あったけぇしな、と
窓は開ける
布団干すよかな
猫干したくなんだ
我が家常に女子会
まるで怪獣三匹いるようだ
お前らな
ベランダで
断末魔の叫びなみで
生きてけるか?と
殺意すら過る
やっちゃいけねぇと
ぐっと堪えては
窓を開ける
あったけぇな?と
そこに更にあったけぇ
思いして貰おうと
見つけた鮪
魚類は馬いか?
そうか
魚類はうめぇんだな?
それで暫く会議でいいから
起こすなよ、と殺意はまた
鮪でまだ足りねぇってか?
なら次はよ?
さて、次のスパルタ戦でも
考えるよ
返されては
また肩身せめぇぼく
いつなら
人間扱いされんのか…
by 蓮。うさぎ -
最近
本当に忙しくて
書けなかった箇所
穴埋め程度に書いてます
まず
お願いがあります
期待しないで下さい
やる気ねぇもん。
ある訳ねぇもん。
やる気はねぇにな?
数字見たらな
700枚行きそうなんだ
どうすっかなぁ
やる気さっぱりなくて
ここまで来てしまったってさ?
やる気ねぇけど
700枚突破した時点で
いよいよサイン会した方いい?
どうすっかなぁ
サイン会に
皆さま
うさぎ持ってきたら
ここもお願い
うさぎよりは
豆絞り持ってきて
欲しいんだな
豆絞りさ
マッキーペンで
サインしてやっから
いらねぇよ?って
苦情きそうだな
ここで怒るならな
うちは見ちゃいけねぇの
やる気は全くねぇし
なめてる?って感じるぐれぇで
うちなんだ。
やんだぐなるなぁ
キレてきた人に
年末に大記事になる程の
事件沙汰になって
ぼく有名になってもな
うちにな
腹立ってもな?
いい事ねぇから
世間今寒いがらな?
年末ぐれぇは
あったかく過ごそうぜ?
だからよ?と思うなら
うち見なきゃいいんだ
ま、来年は
なんかあるかな
変んねぇと思うけどな
うちだもん。
by 蓮。うさぎ -
数か月前に
夢で見た
父の言葉を
探しに行きました
元気がないなんか
お前でもない
そう
ぼくは
パパの言うことを聞いてて
そこから逃げ出したんだよ
狭い社会なんか
嫌だよ!
もっと広い社会が見たい、と
逃げ出しちゃった
世は花金が謳い文句みたいで
ここ、ここまで人いるの?と
頭点
飲めもしないお酒飲んで
ろくな会話も出来ない
それが最初
親の言う事が
間違いない
そんな事は考えてもない
10代
ろくに履けもしない
ハイヒール
酔っては
ハイヒール履いてる足が
疲れてるから
裸足で歩いても帰る
手にしたお金を見ては
食えないってのを
とことん知る
それでも
逆らえただけ若さ
食えない方がマシ
思うだけ若さ
そんな元気も
枯れてましたよ
枯れてもおかしくない
月日も流れてましたよ
それすら忘れてましたよ
もう忘れていい頃ですよ
ぼくが馬鹿だったと
どうして
親の言う事が
間違いはない
気づくまで
ここまでかかるのかなぁ
まだやれます
まだやります
そう思ったら
ぼくは怖いものって
ないのかもしれないし
考える必要もないでしょうね
気づかないぼくに
飛び蹴りだな。
by 蓮。うさぎ -
すれた目で
並べて見る
化粧品、香水
ブランド物
財布には身分に合わない額
人なんか
買えると思ってた
深入りも必要ない
それ以上も必要ない
自分も必要ない
そう思ってた
先のないぼく
夢は見たよ
淡い夢
叶わないから
悔しくて今を壊した
あれから
何年経ったろうね
ぼくの手元に
残ったものはある?
何もないよね
何もないようで
そうでもなかった今
夢見てた
未来は今あるのかも知れない
長かったよ
寂しい時だってあったよ
ぼくはそれを
殺した
それでいいと思ってたから
そうではない
思える今
何から始めましょう?
何から始まるでしょう?
ここにはいるけれど
確かなものを
手にして
ぼくは笑ってるよ
夢見てた未来に
これからに
時間はかかるのかも
それはぼくだから
しょうがない
でも、でも
その言葉もついてはきて
ぼくなりに
行くしかないよ、と
by 蓮。うさぎ -
ちょー
朝から寒い
寒いを
感じるだけ歳
ちらっと
横を見ては
眠りを誘う
ぼくの幸せは
二度寝なんだ
至福の一時なんだ
どうしょうかなぁ
一緒に寝ようかなぁ
こんなのはね
そんなに毎日でもないですよ
たまたまですよ
身内ごとでちょっと
どうしても湯殿山かなぁって
そんなぼくは
君の重荷になるもないよう
根を這わせよう
何も言わぬ
大木ともなろう
春には下で
君は優しい風の中佇んで
夏には下で
君は暑さを避けては日陰にいて
秋には葉を見て
君は季節を感じて
冬には、また春に会えるよと
ぼくを黙って見て
そんな存在でいよう
そんな気分でいる、今
ぼくに何が出来るか?
それだけです
by 蓮。うさぎ -
やっとやれました
今世紀に
電波がねぇんです
同じ発言はされたしよ
電波ねぇすらあるに
どうすんだろうと
電波はねぇ
きっと携帯料金
払ってねぇんだ
そこまで貧しくて
明日ぐらいから
こめかみに梅干し貼って
明日からblog書くかな
ここ
山形がたがた
ゆどのさんって
言うらしいよ
ずっと書けばいいかな
どつかれんのかなぁ
ま、そんなことは
いいとして
灯台下暗し
とことん思い知る
電波ねぇとこ
あったんだな
よく考えてみたい
in 山形がたがた
然も二週
電波ねぇんだ
困ってんだな
ぼく
けっ
これしか
言葉でねぇよw
by 蓮。うさぎ -
壊す
これ決定
難しく考えて
どうする?
過去考えて
どうする?
昔なんか
どうでもいい
今なんか
まだどうでもいい
やらなきゃない事で
過ぎた事で
何を考えても
しょうがないでしょ
悔やんでも
始まらない
下向いても
始まらない
誰もが同じなんだよ、と
ぼくは壊してあげよう
君は未来を見てるのだから
見なきゃないのだから
今落ちて
どうする?
爆弾ぶん投げるかもね
じゃなきゃ
壊れないでしょ
何も悲しくないよ
心配ないよ
大事なのは
誰?
自分がわかる事でしょ
知ってる事でしょ
それはいつも思う
もう笑えばいい事で
今考える必要はない
よく考える
それはこれからが大事だから
その先は大事だから
俯かない
止まらない
そんな時間は
もういらない
なら進むだけじゃない?
でも今日は
Halloween
忘れてんのさ
でもいつかは
今を笑えればいいね
それだけだよ
by 蓮。うさぎ -
ここにいた
偶然にも
前にいた所在地まで
行ってはこれたので
仙台市
住んでは長い
住んでみて思う
区跨ぐと
もう行くこともないが
もう普通になる
誹謗中傷
そんなレベルではないと
転がったがこの地
なかなか来れないしねと
その当時診て貰ってた
お医者さんと話してきて
二年半は
来てないですよ
そう言われてみては
そこまで経ってる?と
自分が空白であるにも気づく
それだけ毎日です
キレて返す
ネットもの他
ぼくは不思議な夢を見る
子供が目の前で殺される
えげつないやり方で
やった方はまだ返されてる
骨だけの体になっている
やった側
どっかの病院みたいな場所にいる
その骨だけの人物なのか?は
呻く
やったのがいいとか
はっきりしない言葉を吐く
ぞっとして
それからぼくは逃げる
でも追ってくる
思わずエレベーターに飛び込む
でもその骨も乗り込んでくる
そこに看護師さんが
それ、そうさせてんの!と
骨しかない体に向かって叫ぶ
ここは骨だけを見てる病院だからと
特殊な病院である、と言われて
場を察して逃げる
病院ってよりは
なんかの研究室を感じるような
特殊な建物で
骨はエレベーター内で
唸り声をあげる
痛いと
いや、こいつ
子供殺したよな?とキレては
エレベーター内で
どうせ間もなくでしょ?と
振り切って降りる
ここで目が覚める
グロと言えばグロですね
骨だけなので
でも冷ややかに
その夢でなんかは自分が感じる
ここまでストレスである
ここまで憎たらしい
誹謗中傷において
前記事にもしてますが
そこを見なきゃいいんですよ
見るからダメなんですよ
やるはそれしか出来ないと
割り切るべき
あとは自分の理解者を作る事
全て人間が
そこを見てる訳でもないから
ここにも気づく事
未だに苦しい夢は見ます
うちはそこまで長いから
でも持ったは
理解者には恵まれてると
あと理屈はわかると
持ってる箇所もあり
そこに漬け込むような人間
書かなきゃ気済まないか?と感じる人間
いらないですね
うちは生憎様
そしてここまできついもんだ
気付いて欲しいから
本日の記事とします
その骨は
まるで死神のようでした
これが
自分の感じたまんまだとも思うので
by 蓮。うさぎ