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うさおさんからのー
君に手紙を届けよう
今日の日は
もう思い出さない
思い出すことは
喧嘩したら
あとは仲直り
その言葉だけ
うさおさん
それが出来なかったら
しばくからな?
うさおさん
どんなに時間かかかっても
君のこの手紙を
届けるからね
何年かかっても
ぼくは遅いから
でも待っててね
うさおさんからの
君宛に手紙
もうこの過去は
終わった事だよ
by 蓮。うさぎPR -
全部が止まった日
時間までも
突然鳴った
電話
まだガラゲーだったね
君の言った発言
忘れない
忘れない
君の声
思い出さない
思い出さない
誰もが前を見た
でも時は止まった
今になって
ちらりと拝見しております
その当時の方々には
今でも感謝ばかりです
でも、ぼく達は
もう歩いてます
時間はまた動いて
時は流れて
全ての時間は
流れて
流れて
今が全てが
動いております
ここには戻らない
みんなで笑うから
もう決めたからね
だからぼくは
ここにいるよ
by 蓮。うさぎ -
パソコン前の
ぼくですか?
どんなイメージを
持たれてるのかなぁと
皆さまは
ケツ出してね
ぼりぼりかきながら
溜息ついちゃ
まなぐ悪いし
頭も悪いし
そう考えこんでは
止まってます
嘘だけどさ?
まさか
優雅にお紅茶を飲んでは
ドレスを着て
そんな事考えてる奴は
いねぇだろうよ?
イメージ崩壊
大好きですよ
ぼくのほっかむりが
必要なくなるからね
パソコン前のぼくは
耳はついてます
これまた
嘘だからね
by 蓮。うさぎ -
本年も
やるしかねぇか。
穴埋め更新
去年もやった
これ
激動っちゃ
激動だったんですよね
ある日の夕方に
君からの電話で
時間が全て止まる
そっか
平等に歳は
とってくるからね
マジギレ喧嘩も
越えて今
波は一つ二つ
前と違うからね
もう荷物は二人で
分けて持ち歩こう
二人で背負おう
そう決めたからね
さて、後にやりますか
穴埋め更新
やる気がやってきたらね
by 蓮。うさぎ -
ぼく
忘れてないよ
ビール片手に
親にとっての
最大の不幸は
なんだかわかるか?と
聞いた
その声
その姿
今のぼくは
貴方に似てるに気づく
そして
今の貴女の目には
それは
どう見える
憎いと思う?
嫌いだと思う?
そう思われても
今のぼくなら
貴女をただ抱きしめるよ
何も怖くはないよ
ここにいればいいよ
笑わせてあげたかっただけ
だから
ぼくは今まで生きた
だから
ここにおいで
怖いものなんか
何もないよ
ぼくが教えるから
ここにおいで
by 蓮。うさぎ -
心揺れて
時は流れて
そんな筈はなかった
思う心は揺れて
もういいんだと
思う時間は流れて
温い水にいるを
気づいてもいないから
そこから
飛び出した
時は流れて
そこに押されるように
ぼくは戻されて
ここがいい場所と
回っては回っては
やっと気が付く
更に揺れる感情と
心と
ぼくに
残された時間と
ぼくに
出来る事の精一杯と
今が全力
でも
揺れて揺れて
でも
走ったから
今は
休憩時間
また走ろうか
温い水槽に
いるように
いれるように
by 蓮。うさぎ -
そうそう
うちはね
本気の糞婆の
閲覧はお断りさせて貰う事にしました
だってさ
本気の糞婆
まだいいじゃん
その上を行く
ハイパー糞婆目指してるしさ
その断言通り
きたような
まだボケちゃねぇと思う
うち
パソコン何台あるか
わかんねぇ。
でも
まだ欲しい。
何すんだ?と言われても
うさぎさん
パソコンに埋もれてて
幸せなんだ
遺書書いとくか
パソコンも
墓の下にいれてねって。
マジギレされて
県民共済で済まねぇな
今度こそ
絶縁されっかも。
ハイパー糞婆
困ったなぁ
by 蓮。うさぎ -
うさおさんからの
お願いがあります
意外と
うちファンいたんだな?
期待もされてねぇ
筈なんだけどな
ほら
やる気はこの世に
ねぇから。
でも、うさおさんからの
お願いがあります
基本的には
閲覧して頂く方に
年齢は問いません
本気の糞婆の
閲覧はお断りしてます
そこまで
ぼくが好きなの
わかっけどな?
選ぶ権利も
あっから
胸に
本気の糞婆
これが刺さった人
よく考えてみて下さいね
うさおさんからの
お願いです。
by 蓮。うさぎ -
まだ降る雨
もうそろそろ
雪に変わるね
それは冷たい雨
そこに刺す言葉
他人なんか
なにもしてくれないからな
遠い昔に
言われたなぁ
何もしなかった
訳でもなかったような
なんの落ち度がない
言えば噓になると思う
それでも
ただ降る
冷たい雨
でもね
ぼくと君には
暖かい大きな傘が
あるからね
その傘を
開こうか?
ぼくが傘を持つからね
君はその中にいるといい
色んな言葉を
貰ったね
いい言葉だけを
拾い集めて
悪い言葉は
捨てよう
今は冷たい雨だとて
ぼく達には
必ず晴れ間がくるよ
ぼく達の目指す場所は
春なんだから
なら、行こう
君とぼくで
それだけでいいでしょ
by 蓮。うさぎ -
思い出して?
子供の時に
母と君と
三人で買い物に行った帰り
いつもの場所で
たい焼き買ったよね?
あんがはみ出るまでの
たい焼き
ぼく達には
違う意味の
ご馳走だったかもね
寒い時期は
特に温かくて
美味しかったよね
君は笑ってたね
あの時を
思い出して
邪心のない
嘘のない
君自身を
君なら
やれるから
君なら
誰にも好かれるから
だから思い出して
ぼくとは違う
人間なんだから
真っすぐ歩いて
ぼくは県民共済価格でも
なんでもいいよ
by 蓮。うさぎ -
幼い頃
やたら思い出すな
おばあちゃんちに
行ったら
そこにいたは
叔父さんと叔母さん
叔母さんは
今となれば
その職業は
なかなか、と言われる方なんですが
幼いぼくを見て
言った言葉
ビューラーなんて
いらないわね
まつ毛
くるんとしてるからね
そうか?
弟君は
まつ毛に
マッチ棒すら乗ったけどなぁ…
ぼく大したことないやい
そう思ったけど
今兄弟は
どうなんだろうか?
ぼくより
まつ毛があって
まばたきすると
風すらきそうな
長い
そしてくるんとした
まつ毛でしたからね
でも
そんな弟君に
言われるは
県民共済なんだぁ
ランクアップ
いつなら出来るかなぁ
冷たい季節に
県民共済だけは
心にさすような
風がくる
ひゅるるん
さて
明日はいい事あっさー
by 蓮。うさぎ -
君達に
贈る物語
それはまだ続くかな
孤独だった
ぼくがいた
心の中で
下向いては
本しか読めない
字ぐらいしか書けない
何も出来ないぼく
認めてた
知ってた
自分の程を
そのぼくは
やっと立った
そこに君達はいたね
ぼくがやっと
一歩、歩いた
それを喜んだのは
誰だった?
ぼくが
伝い歩きよりも
走れるようになるまで
見守ったは
だぁれ?
君達は
ここにいるよ
心の中で
消えやしない
ぼくは少し
大人になったよ
前よりは
孤独でもないよ
ぼくは
今どう見えてる?
孤独だから書いた
それは今になった
ぼくだって
後からでも歩くよ
君達に贈る
それは物語
終わるまで
灰になるまで
by 蓮。うさぎ -
派手な訂正箇所あり
一升でした
耳おかしくなるかと
思った
死ねこの
言われたのは
いつだっけな?
今だから
内心
親父この?とは
思う
お酒散々開けてから
死ねこの、はねぇよな?と
でも
県民共済だけは
心に沁みるーw
未だに
心の中を
駆け巡る
ぼくって
県民共済価格なの?
こんだけ頑張っても
県民共済価格なの?
世間の風は
凍れるなー
有名保険で
多額の保険価格の方が
君にはお得じゃねぇの?と
ああ言えば上祐
似てるのかな…
どっちも中年だしな?
君の査定は
有名保険価格で
ぼくは県民共済なの?
一生の悩みかも…
by 蓮。うさぎ -
なんで
ここまで書いて
きたのかなぁ、と
冴えない頭で
考えてみた
1998年だとは
思うんですよね
Windowsを借りては
サイトブームってのか
人様のを見ては
当時チャットブームで
それに入っては
なんだ?
やれなくはないかも?と
本当の最初は
メモ帳と本で
HTMLを触れてみて
やはり、つまる
頭よかねぇなwと
メモ帳で作るんだよ、とは
聞いてはいたんですが
頭よかねぇしw
そこに飛び込んできたのが
ホームページビルダー
バージョン2000だった筈、で
1998年となるんですが
まともに買って
手にしてみて
メモ帳よりマシだよな?って
やるうちに
きたのが
電子専門学校
行ければ良かったに
だったなぁ
この辺りは
あの世の
うさおさんの種と
本気で喧嘩しようと思ってます
行けたら
今じゃねぇから?と
髪の毛毟ってやっかなぁ?ってw
馬鹿言って
うちです
夢はでかく
実現なるか
あの世でな?w
by 蓮。うさぎ -
やるからな?と
心にくる
やる意味は?とくる
愚問と
結果何が産まれる?とくる
疑問と
そこではない、と
考える今と
なだらかな道を
歩いてる
愚か者では
行けないだろうと
心で笑う
陽だまりのような
灯の中の幸せ
壊さぬまま
知らせぬまま
ぼくは
ただ進む
by 蓮。うさぎ